最近ジュリアクィンにはまり、ブリジャートンシリーズも『ミランダの秘密の日記』から始まるシリーズも読破しつつある私。
でもこれは、なんだろう、、
おもしろくなかった。あまり登場人物に魅力を感じられませんでした。
残念。
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求婚のワルツは真夜中に (ラズベリーブックス) 文庫 – 2012/8/10
- 本の長さ479ページ
- 言語日本語
- 出版社竹書房
- 発売日2012/8/10
- ISBN-104812490553
- ISBN-13978-4812490556
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
伯爵令嬢ベルは、社交界での花婿探しにうんざりしていた。趣味の読書を許可しようとすらしない男性ばかりに求婚されるのだ。そんなロンドンを離れ、公爵アレックスとその妻で親友のエマの館に滞在中、木の下でひとり読書をしているときに、ブラックウッド男爵ジョンと出逢う。ベルはジョンが公爵領に侵入したと思い、文句を言うが、それはベルの勘違いだった。けんかから始まった出逢いにも関わらず、ベルはジョンの気取らない態度とユーモアあふれる会話にときめきを覚える。2日後、令嬢にあるまじき行為と知りながらみずからジョンを訪ねたベルは、ますますその思いを強くする。ところがある日、ジョンはもう自分とは関わらない方がいいと告げてきた。ジョンは過去のある出来事から、ベルを幸せにはできないと離れることを決意したのだ。悲しみのあまりすぐさまロンドンに戻ったベルだったが、どうしてもジョンのことを忘れられない。きっと彼も同じでは―そう考えた彼女は、ある計画を立てる。恋を知らなかった伯爵令嬢と心に傷を持つ男爵。ふたりの恋の行方は…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
クイン,ジュリア
ハーバード大学ラドクリフ・カレッジ卒業後すぐにロマンス小説を書き始め、1995年にSplendidで作家デビュー。2000年に発表した「ブリジャートン子爵家シリーズ」の第1作、2作、4作がRITA賞の候補作に選ばれ、人気ヒストリカル・ロマンス作家としての地位を確立。2007年、シリーズ第8作がついに受賞。「ニューヨーク・タイムズ」紙のベストセラー・リストに多数の作品を送りこんでいる。太平洋岸北西部に家族と在住
村山/美雪
東京都出身。出版社、外資系商社勤務を経て出版翻訳の道に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ハーバード大学ラドクリフ・カレッジ卒業後すぐにロマンス小説を書き始め、1995年にSplendidで作家デビュー。2000年に発表した「ブリジャートン子爵家シリーズ」の第1作、2作、4作がRITA賞の候補作に選ばれ、人気ヒストリカル・ロマンス作家としての地位を確立。2007年、シリーズ第8作がついに受賞。「ニューヨーク・タイムズ」紙のベストセラー・リストに多数の作品を送りこんでいる。太平洋岸北西部に家族と在住
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東京都出身。出版社、外資系商社勤務を経て出版翻訳の道に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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