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永遠の一手ー2030年、コンピューター将棋に挑むー 上 (少年チャンピオン・コミックスエクストラ) コミックス – 2017/1/6

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登録情報

  • コミック: 184ページ
  • 出版社: 秋田書店 (2017/1/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4253252419
  • ISBN-13: 978-4253252416
  • 発売日: 2017/1/6
  • 梱包サイズ: 18 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
2020年という設定で、“彗星2020”という将棋ソフトと“羽内名人”の夢の一戦!
世紀の対決から物語が始まります。
「プロ棋士は将棋に人生を賭けて生きている。名人に負けてもらっては困るんだ」
人間がコンピュータに負けるわけがない、という将棋連盟会長の強気発言が前提にあり、
結果…、勝ったほうも負けたほうも「そんなばかな…」、
「私は………何てことをやってしまったんだ………」

その後の将棋界を揺るがす大展開(大転回とも…)、スポンサーがつかなくなって、
7大タイトル戦が廃止され、、棋士と将棋ソフトのチーム制になって行く…、という流れに。
架空の物語ではありますが、現実の世界もそのような状況に差し迫っているような気も…。

そんな中、上巻前半の主人公であろう“増山一郎”は、将棋ソフトと手を組むことなく、
驚異の精神力(迫力)を発揮し、無所属で名人位を連覇していきます。
彼は、当初から将棋ソフトに拒絶反応を示していました。
それではどんなチカラ(単に実力なのでしょうが)を発揮して、勝ち進んで行ったのか?
ここまでの展開では定かではありませんが、興味深いところです。

さて、上巻の後半では、
主人公Part2
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形式: コミック
この作品が凄いところは「人間はコンピューターに勝てないのか?」という 現実世界にあるこの問いに、アッサリ「勝てません。」と答えてしまった上で、すぐさま「では、その先に感動はないのか?」 という新たな問いを打ち出したところ。
現実よりも半歩先を歩いているように感じました。

リアリティと誠実さがある。
コンピューターの現状や、ルール・制度の検証などハード面への洞察はさすがです。
知的な好奇心が猛烈に刺激されます。
でもそれだけじゃない。
最強のライバルへの敬意、求道への意志、さらに親子の情などのヒューマンな要素を熱く描き込んだ結果、作品は高らかに宣言します。「その先にも感動は、ある!」と。
見事な人間賛歌の物語だと思いました。

雑誌連載時から注目していたのですが、「ショー☆バン」の松島幸太朗、作画むちゃくちゃノッテますね!
増山や羽内といった主人公棋士たちの迫力と闘う男の色気、ここがあまりにもカッコいいのはもちろんとしても、特筆すべきは天才少女プログラマー・翔子のカワイイことカワイイこと!
え? 松島さんて、こんなに女の子を素敵に描く人だったの?
そういえば、少女主人公って今回が初めてじゃないか?
これは、新しい才能領域の開花なのでは!?
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投稿者 eju00553 投稿日 2017/1/11
形式: Kindle版
偶然かも知れませんがかなりタイムリーな題材です。それでいて正々堂々真っ正面からの人間ドラマに仕上げていて読後感も素晴しいものでした。
まぁ言ってしまうと、どうしてこれが少年チャンピオンで連載だったのか? ジャンプかマガジンでの連載だったなら必ず世間の耳目を集めたことでしょう。
幸いこうして単行本化されました。繰り返しますが、必読です。
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投稿者 白坂 投稿日 2017/1/16
形式: Kindle版
【試し読み版】
連載中にも話題になっていましたが、将棋に偶数手詰めはありません。
他にも対局用ロボットの駒の並べ方が変だったり将棋としておかしな点が多数あります。
連載中はあえて監修を置かなかったと聞いていますが、単行本にする際にチェックをして欲しかったです。
将棋としておかしな点に目を瞑れば☆5です。
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