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永遠のノックアウト 《戦勝国史観の呪縛》について英国人記者も交えて語らった 単行本(ソフトカバー) – 2014/8/28

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商品の説明

内容紹介

◎ 立ち上がるんだNIPPON! 今この見えざる本物の廃墟から
◎ アジアを一瞬にして英国の植民地から解放してしまった日本を二度と立ち上がらせてはならない――すべてはそこから始まったのです!

◎ ヘンリー•ストークス「英国の植民地統治と日本の朝鮮、台湾の統治は全く別のものです。植民地という概念には当てはまらないものだった! 英国からみれば日本は英国の植民地を奪ったにっくき侵略者だった! 」
◎ 菅沼光弘「戦後すぐに中国と韓国で反日教育が始まった。それを指示したのはアメリカであり、戦勝国だ。竹島も尖閣も含めて、日本とアジアが決してまとまらぬように手を打った。それがわからないんじゃ、お話にならない! 」
◎ 中丸薫「仕組まれたのは永遠に日本が立ち上がらないようにすること! GHQの洗脳は深いけれども、ここでしっかりと自己確立をしていかなければ! 未来ある若い人たちに伝えるべきことを今ここではっきり言わなければ――白人の植民地支配からインドもインドネシアもマレーシアもアジア、アフリカまでも救ったのは日本です! 」

◎ 東京裁判はなんの根拠もない、マッカーサーの復讐劇場だった
◎ そのマッカーサーが晩年、「自分は間違っていた。日本の戦争は防衛のための戦争、侵略ではなかった」と謝罪したことの意味は重い
◎ ダグラス•マッカーサーの告白文書を掲載する
◎ 日本が戦争を起こしたのだから悪い、A級戦犯は悪人――こんな洗脳からまだ抜け出せない日本人が多すぎる
◎ 第一次世界大戦後のパリ講和会議で、日本が打ち出した《人種差別撤廃提案》のことが日本で全く知られていない
◎ 山本権兵衛内閣で外務大臣を務めた牧野伸顕男爵のこの《人種差別撤廃提案》は、11対5の圧倒的多数で可決されたが、時のアメリカ大統領ウィルソンによって、葬られてしまった
◎ 日本は侵略者どころかアジアの希望の光だった、白人の有色人種への暴虐を看過することができなかった
◎ 三島由紀夫は今日ある日本の大いなる勘違いの歪んだ姿を見透していた
◎ 天皇があって日本ができた、日本があって天皇ができたわけではない
◎ 象徴天皇なんてあり得ない
◎ 三島が自衛隊に向かって死を賭して言いたかったことが今ここに明らかになる
◎ 天皇の軍隊である「皇軍」を掲げて日本軍が南京に入ることは、当時、全世界が注目する「首都攻略戦」だった
◎ 世界各国のジャーナリストがスクープを狙って南京に集結していた
◎ 南京攻略軍の司令官松井石根大将は、綱紀粛正を徹底していた
◎ 南京大虐殺がなかったという一番の証拠は、中国側が監修して1939年に出版された『南京安全地帯の記録』という文書
◎ ドイツの新聞記者であり、シーメンス社南京支社長であったジョン•ラーベが国民党中央宣伝部(チャイニーズCIA)と謀って嘘の情報を流した
◎ ジョン•ラーべはシーメンスの武器商人で中国に武器を売っていた
◎ その他南京大虐殺を世界に伝えたのは、「ニューヨーク•タイムズ」のティルマン•ダーディン、そして「シカゴ•デイリー•ニュース」のアーチボルト•スティール
◎ この二人の記事の出どころは、国民党中央宣伝部からの依頼を受けた
「マンチェスター•ガーディアン」の特派員H.J.ティンパーリー
◎ さらにその情報源は、南京の宣教師マイナー•ベイツ(国民党政府の顧問)とジョージ•フィッチ(中国高官の家族と懇意)
◎ 南京大虐殺はチャイニーズCIAによって「手当を支払って」工作されていたことが明らか
◎ 蒋介石も毛沢東も周恩来も南京虐殺は否定していた
◎ 習近平が今になって「南京虐殺」を持ち出すことの意味

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

スコット=ストークス,ヘンリー
ジャーナリスト。1938年英国生まれ。61年オックスフォード大学修士課程修了後、62年フィナンシャル・タイムズ社入社。64年東京支局初代支局長、67年ザ・タイムズ東京支局長、78年ニューヨーク・タイムズ東京支局長を歴任。国際的に知られた経済ジャーナリスト。三島由紀夫と最も親しかった外国人記者としても知られる

中丸/薫
国際政治評論家。コロンビア大学、同大学院国際政治学部修了後、世界のトップリーダーをインタビューするジャーナリストとして活躍し、ニューズウイーク誌にて「インタビューアー世界No.1」の評を得る。各国大統領や国王との対談を行ったり、数々の国際会議に出席するなど民間外交を積極的に展開。また「太陽の会」や「国際問題研究会」を主宰し、講演会や「中丸薫のワールド・レポート」の発行を通じて、国際政治の大衆化を目指した活動を続けている

菅沼/光弘
東大法学部卒業後の1959年、公安調査庁入庁。ドイツ・マインツ大学留学。対外情報活動部門を中心に旧ソ連、北朝鮮、中国の情報収集に35年間あたる。対外情報の総責任者である調査第2部長を最後に1995年に退官。アジア社会経済開発協力会を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 241ページ
  • 出版社: ヒカルランド (2014/8/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4864712123
  • ISBN-13: 978-4864712125
  • 発売日: 2014/8/28
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.2 cm
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ネットで少し目にしたことはありますが、戦勝国史観に興味が沸き初めてこういった本を手に取りました。
戦後教育で日本が悪だったのだ、周辺国に恨まれて当然と思うような方こそ読んでみるべきです。

しかし読み始めてすぐ中丸氏がスピリチュアルなことを述べ、南京事件とウイグルの話題の間に地球が5次元になってフォトンベルトに入ったという発言があったり、
繰り返し国境の無いワンワールドの実現や講演が大反響だったという話題をされ、全体的に中丸氏が会話の流れから浮いており胡散臭く感じてしまいました。スピリチュアルな話は別の本で纏めて頂きたかったです。
中丸氏がどうやって大勢の著名人と出会って対談出来たかのほうに興味が沸きました。
本に挟まっていた出版社の物販案内チラシに、脳のアルファ波増幅ペンダントなどの怪しげな高額グッズがたくさん並んでいたのもこの本の内容大丈夫かな?と
ますます疑ってしまう一因となってしまったので本当に残念ながら評価を下げました。

しかしそれ以外の述べられていることはいずれも非常に興味深いですし、一つ一つの話題を深く掘り下げる所は無いものの対談形式でさらりと語られて読みやすいので、上記のことが気にならない方には広くお勧めしたいです。
一番感動的だったのが、終盤に参考資料として載って
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 戦後の日本の現状を憂う三氏による坐談会をまとめた一冊。読み始めた当初は、『これはかなりの読み応えがありそうだ。』と期待されたが、読み進むにつれて、徐々に失望が拡がった。日本はアジアを侵略したのではなく、白人による長年の桎梏からアジアを解放したのだ、という事実、東京裁判に見る西洋文明の非道さ、南京大虐殺と従軍慰安婦の虚妄、日本人は「いざとなったらアメリカが守ってくれる。」という甘えを捨て、自国の領土は自分で守るという自覚を持たなければならない、など、教育現場とマス・メディアを通じて洗脳されている多くの日本人の目を醒ますべき正しい主張がなされているが、特定の主題を深く掘り下げるという方向性に乏しく、散漫で取り留めのない展開は、所詮は雑談の域を出ない。
 伊藤博文が暗殺された後に日韓併合を推進したのは大蔵省だった、戦後の韓国の反日教育を仕組んだのはアメリカだった、などの菅沼氏による興味深い発言が見られる一方で、小泉元首相が「反原発」を唱えたのは小沢一郎が復活するための下準備だ、という中丸氏による首を傾げたくなる発言も見られる。
 また、中丸氏が有名人とともに納まった写真が多く挿入されているのを見ると、この人は、こうやって、自らの存在を権威付け、自らの実績を世の中に認めてもらいたいという欲求を抑えられない人なのだな、ということを思わずにいられない(無論、同じ心的傾向は、彼女の発言の端々からも窺われる)。
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投稿者 Kim 投稿日 2014/12/31
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この本のような事とは逆のことを言ってた先生は、
今、退職して、この本みたいな事を本当に力説しています。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
東京裁判が誤りであることを裁判長のウェッブ判事やブリスベーンの法律家デール・スミス博士が指摘している。 さらにこの裁判を指揮したマッカーサー自身が上院の公聴会で東京裁判は間違っていたと証言している。 戦争を仕掛けたのは米国で日本は自衛のために立ち上がったにすぎない。 ハル・ノートはマッカーサーや米国民に知らされていなかった。 このような最期通告を受ければどのような小国でも戦争に立ち上がるであろう。 悪いのは米国であって日本ではないと述べた。 当時の日本のマスコミはほとんどこの証言を報じなかった。 GHQの厳しい検閲のために記事にすることができなっかったのであろう。 戦後一貫して欧米に都合の悪い報道はなされずアングロサクソン史観に日本人すべてが洗脳された。 歴史学者は欧米の歴史観を振りかざし歴史修正主義者を異端として排斥した。 しかし現在の多様な通信手段は大手マスコミの嘘を暴き立て正しい情報を国民に提供している。 ブッシュ親子大統領や大手マスコミを犯罪者として告発する準備が進められているという。 ペンタゴンにもスノーデンに似た良識を持った善意の人たちが立ち上がっているという。 9・11ではブッシュは被害者から集団訴訟を受けている。 パラグアイに逃げ出そうとしたのをFBIに止められた。 正義の鉄槌が金を至上価値とする強欲資本主義者にまもなく振りかざされるであろう。 暗殺によって批判者を封じ込める悪の世界支配者に負けてはならない。 全人類よ。 立ち上がれ。
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