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永遠のこどもたち [DVD]

5つ星のうち 4.0 44件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: べレン・ルエダ, フェルナンド・カヨ, ロジェ・プリンセプ, マベル・リベラ
  • 監督: J・A・バヨナ
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ジェネオン・ユニバーサル
  • 発売日 2012/05/09
  • 時間: 105 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 44件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B006QJSZU6
  • JAN: 4988102062699
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商品の説明

内容紹介

あの感動との再会を
新たな感動との出会いを

ユニバーサル 100周年
ユニバーサル シネマ・コレクション DVD


鬼才ギレルモ・デル・トロが放つ、スペインの感動ダークファンタジー!

【キャスト】
べレン・ルエダ/フェルナンド・カヨ/ロジェ・プリンセプ/マベル・リベラ

【スタッフ】
製作:ギレルモ・デル・トロ/監督:J・A・バヨナ

制作年:2007年

(c) Rodar y Rodar Cine y Television, S.L / Telecinco Cinema, S.A., 2006

※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『パンズ・ラビリンス』のギレルモ・デル・トロ製作、『海を飛ぶ夢』のベレン・ルエダ主演で描いたダークファンタジー。孤児院を再建するため、ラウラは家族と孤児院に移り住むが、ある日息子が姿を消し…。“ユニバーサル・シネマ・コレクション”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
ミミック、ヘルボーイ、パンズ・ラビリンスなどを手掛けたたギレルモ・デルトロが製作。彼に才能を見出されたスペイン人若手映像作家のJ.A.バヨナが本作で初の長編監督デビュー。

原題は「孤児院」。
海辺の孤児院から里親に引き取られたラウラは30年後、閉鎖されていた孤児院の屋敷を買い取り、障害者施設を開くため夫と一人息子シモンとともに戻ってくる。
シモンにはラウラたちには見えない「ともだち」がこの家にいるという。そのうち架空の友達のことは忘れるだろうと思っていたが、施設開園パーティーの日、シモンがこつ然と姿を消す。シモンを捜すうち、孤児院で起こった忌まわしい過去が明らかになる。

==以下、結末に触れる内容があります。まだ見てない方は読まないで下さい==

よくできたシナリオでとても怖い!監督は短編映画やミュージックビデオを作っていたそうで、映像が綺麗です。それだけに余計怖かった。スペイン映画は「オープン・ユア・アイズ」(トム・クルーズ主演の「バニラスカイ」オリジナル)でもそうでしたが、美しい映像が観客を物語に引き込んででいくような感じがありますね。
怖々と観ましたが、ラストは子を思う母の強い愛情が切なくて切なくて涙が出ました。ホラーやファンタジーが好きな人にはかなりオススメの作品です。
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形式: DVD
ネタバレになるので細かい事は書けませんが、何気無いシーンが最後に繋がるあたり、あー、そうだったのかって思う。
自分に子どもが出来てから再見して更にそういったシーンに号泣です。
子どものことを守ることが親の務め。
守れるだろうか。
いや、永遠の子どものほうが幸せな世の中じゃないだろうか、などと逃げの手も打ったりして。
怖くて悲しくて、悔しくて、でも優しい気持ちになれる不思議な映画。
何度も見たくなる。

邦題はなかなか優秀だと思います。
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形式: DVD Amazonで購入
悲しくも美しい映画です。ホラーと呼ぶのはちょっと・・個人的にとてもいい映画でした。ラストの屋敷にいる子供たちが大人になっている主人公に歩みより話すシーンではとても切なく涙が溢れました。グロい・びっくり系のホラーとは全く違います。ヒューマンドラマ+ファンタジーかな?
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投稿者 R7-D894 VINE メンバー 投稿日 2010/5/28
形式: DVD
パンズ・ラビリンスで深く感銘を受けたためか、デル・トロが製作に回った
(監督はフアン・アントニオ・バヨナ)ということで、
「なんだ監督違うのか‥」と、少し残念な気持ちで鑑賞したのですが、
どーもすみませんでした、素晴らしいじゃないですか。

クラシックな屋敷のヒンヤリとした雰囲気と格調高い映像で、地味ながらゾクゾクと
させてくれる、実に品のある良質なホラーでした。

これならグロいの苦手な人にもオススメでき‥‥おっと、そうでもない場面がありましたな。
かなり意地の悪いショックシーン(しかも二段重ね)なので注意が必要ですね。

どうでもいい疑問なんですけど、あれって人工呼吸できる状態なんでしょうか‥‥

物語の方はとても悲しい結末を迎えるんですけども、悲しい中でも何か「よかったね」と
言ってあげたくもなるような‥この辺はパンズ〜に通じるものがありますね。

「シモンを見つけたら返す」と約束したうえでラウラに渡したペンダントを
拾った(つまり返してもらった)ことで、カルロスも悟ったのでしょう。

「そうか、やっとあの子に会えたんだな‥」と。

ラストについては、まあ賛否両論あるの
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形式: DVD
怖かった。そして哀しい。
事件に関わる子どもたちも、失踪する子どもも、その親たちも、
子を失い罪を犯す母ですら憐れだ。
皆、打ち捨てられた薄幸の場所で精一杯生きていたが、
小さな企みが重大な結果を生み、すべては一変する。

唯一グロテスクな映像に驚愕した老婆の事故シーンだが、
幼い命を奪った代償としてあの最後はアリと一応納得。
顔が醜いので袋をかぶり続けた少年は、袋をとると確かに醜い。
しかし衝撃的にしないあたり、節度があっていい。
映像をグロテスクにしようと思えばいくらでもできるが、
この作品はショッキングな絵で観客を驚かせる類ではない。

そして袋をかぶっている姿のほうが実は怖いのだ。
見えるより隠されるほうがよほど恐怖心をあおる。
その袋をとるシーンも常套手段で古典的だが、
やはり怖い。

映像が美しく、展開も心憎い。
ホラーの範疇に治まりきらないテーマ性をもつ
質の高い作品。
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