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氷の世界 (紙ジャケット仕様) Limited Edition

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登録情報

  • CD (2001/12/19)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition
  • レーベル: ポリドール
  • 収録時間: 37 分
  • ASIN: B00005S77U
  • JAN: 4988005291516
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 31件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. あかずの踏切り
  2. はじまり
  3. 帰れない二人
  4. チエちゃん
  5. 氷の世界
  6. 白い一日
  7. 自己嫌悪
  8. 心もよう
  9. 待ちぼうけ
  10. 桜三月散歩道
  11. FUN
  12. 小春おばさん
  13. おやすみ

商品の説明

Amazonレビュー

   1973年発表の4作目にして、陽水の初期の最高傑作といえる作品だ。
   いきなり見事な展開の<1>から<3>へのメドレー。スティーヴィー・ワンダーに影響を受けたらしい、当時の日本としては異常なくらいにファンキーでハードなタイトル曲<5>。ほか有名曲<8>など、テンションの高い曲が並ぶ。しかし、やはり白眉は忌野清志郎との共演曲<3>。若き恋人たちの叙情と不安を見事に描いた、名曲中の名曲だ。参加メンバーも、朋友の星勝、細野春臣、松岡直也、高中正義、林立夫、村上秀一と超豪華だ。(麻路 稔)

メディア掲載レビューほか

〈井上陽水オリジナル・アルバム・紙ジャケット・コレクション〉発売当時のオリジナル・ジャケット/帯を忠実に再現した1973年12月にリリースのアルバム。「小春おばさん」「おやすみ」他、全13曲を収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
一番最初はレコードで聞いた。そのときと同じ手触りの紙ジャケットは手触りもよい。
しかしこのCDの3曲目までの流れは何度聞いてもすばらしいの一言に尽きる。30年前の日本のポップスのレベルがこのくらい高かったということはすごいことだ。そのことを感じるためにでもぜひ聞いてほしい。
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形式: CD Amazonで購入
本作は過去に「自己嫌悪」がカットされたバージョンのCDが発売された事がありますが、本作では再び収録され直しています。しかし私はこのアルバムをいろいろなレンタル屋で見つけたのですが、ほとんどが「自己嫌悪」がカットされたバージョンの「氷の世界」でした…。そのため、ここは「氷の世界」完全バージョンである本作[Limited Edition]を注文してみてはいかがでしょうか…?
このアルバムは日本で初のミリオンセラーアルバムなのですが、今ではミリオンセラーというのは当たり前の数字ですが、当時のアルバムでのミリオンセラーというのは驚異的な数字で、当時はアルバムは10万枚でも大ヒットと言われていた時代です。このアルバムは2年3ヶ月もの間、ヒットチャートのトップ10内に入り続け、日本音楽史上空前の大ヒット作品となりました。そしてその後アルバムでのミリオンセラーは6年間現れる事はありませんでした。
またこのアルバムの内容についてですが、私がこのアルバムの中で一番の名曲だと思うのが「桜三月散歩道」という曲です。この曲を始めて聴いた時、あまりの素晴らしさに「なんて良い曲なんだ…」とちょっと放心状態になりました。この曲は「ゴールデンベスト」に入れても良かったのではないかと思うほどの名曲です。
ちなみにこのアルバムの歌詞カードは、陽水さんの直筆と思われる文字で書かれているので
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形式: CD Amazonで購入
かなり売れたんですよねこのレコード。むかし中学に入るちょっと前にいとこに教えてもらって擦り切れるほど聴きました。高中正義、忌野清志郎、細野晴臣、当時はまだわからなかったけど後に自分が大好きになる人たちが大勢参加してました。曲順、曲間も絶妙、特にあたまの3曲でやられます。
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形式: CD Amazonで購入
最強レベルの破壊力と包容力をもった、井上陽水3枚目のオリジナル・アルバム(1973年リリース)。存在感、化け物級!

郷愁を感じる紙ジャケット仕様。円盤(CD)はLDデザイン仕様。歌詞カードは一枚、手書き文字仕様(少し読み辛いかも)。
素直に収録順に・1曲目から聴いてみて頂きたい。1、2、3曲目の「導入」で、アルバム「氷の世界」が堂々と幕開けする。
「自己嫌悪」は、(自主規制等により)カットされずに全て収録されている。味わい深い曲故に、大変有り難い措置である。

「氷の世界」「心もよう」というツートップに隠れがち?だが、「桜三月散歩道」は超・名曲であり、私のお気に入りの一曲だ。
「小春おばさん」もいい。しみじみとする。カラオケ等で朗々と歌い上げたくなる。どうして名曲揃いなのだ。やり過ぎである。
「おやすみ」で締めるラスト。文句のつけようがない。しかし興奮冷めやらず、直ちに「おやすみ」出来ない。夜が永くなる。
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形式: CD
曲目のところに、自己嫌悪が復活していますね。
まさか、間違いではないと思われます。
これでやっと、全篇が完全復活。
音質も、先に発売となっているRemaster同様、
クリアになっているでしょうし、
紙ジャケも、当時の紙質にまで気を配って再現されているとのことで、
とても価値ある再発といえますね。
陽水ファンには、たまりませーん!
ポリドール時代は、全盤、(もう一度)買うぞー!
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形式: CD
1973年3月の発売ですから、日本のフォークブームの絶頂の頃ですね。
日本のレコード史上で始めてミリオンセラーを打ちたてたアルバムでした。確かに名曲揃いですね。今聴いても古さを全く感じさせないアルバムです。
レコードを必死になって聴いたせいで、収録曲のほとんどを30年経った今でも歌うことができます。若い頃、楽譜を買って一生懸命練習した賜物かもしれません。

7曲目の「自己嫌悪」は、その歌詞に使われている言葉によって、制作会社がひととき自主規制をしたため、聴けなくなっていました。差別を生み出す土壌は問題ですが、芸術作品における「言葉狩り」は、表現の幅を狭くする恐れがあります。このCDでは、発売当初同様、全てを聴くことができるようになって幸いですが・・・。

「白い一日」の小椋佳と陽水の歌いまわしの違いが当時とても新鮮でした。どちらの声も魅力的ですが、内面の淋しさを声にのせられると言う意味で貴重な歌手ですね。その魅力的な声は、30年経ってもちっとも衰えていないのが不思議です。

これだけ個性溢れる曲がつまっているアルバムはないでしょうね。「永遠の名作アルバム」でしょう、特に我々の50歳を越した世代では・・。
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