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水木しげると妖怪の哲学 (イースト新書) (日本語) 新書 – 2016/12/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

水木しげるが生涯のテーマとした、「妖怪」と「幸福」。両者には、一体どのような関係があるのか。その謎を解く鍵は「驚き」にある、と哲学の立場から妖怪学の再構築を試みる筆者は直観する。本書は、『ゲゲゲの鬼太郎』『のんのんばあとオレ』『ねぼけ人生』『神秘家列伝』『総員玉砕せよ!』『娘に語るお父さんの戦記』『水木サンの幸福論』などの水木の作品やエッセイから、「身体知」を手がかりに「妖怪」と「幸福」との関係を解明。数多ある「作品論」とは異なり、水木が生きた身体感覚の表現の中核にまっすぐ向かう、哲学の新たな試み。

著者について

1971年、東京生まれ。東洋大学文学部印度哲学科卒業。同大学大学院博士後期課程単位取得満期退学。大学院在学中は仏教学専攻に在籍し、近代インド思想を研究する。現在、東洋大学井上円了研究センター客員研究員。日本トランスパーソナル学会理事。比較哲学・トランスパーソナル心理学・宗教心理学を主な関心分野とし、近年では井上円了を中心とした妖怪学に着目し、哲学の立場からの妖怪学の再構築・研究を試みる。単著は『手にとるように哲学がわかる本』、共著に『インテグラル理論入門I・II』がある。

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