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水戸学で固めた男・渋沢栄一 大御心を拝して オンデマンド (ペーパーバック) – 2021/10/7

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商品の説明

著者について

坪内隆彦(つぼうち・たかひこ)
昭和40(1965)年生まれ。慶応義塾大学法学部卒業後、日本経済新聞社に入社。平成元年退社後、フリーランスで取材・執筆活動に入る。同3年に「国連における大国協調の光と影」で佐藤栄作賞(国際連合大学協賛財団懸賞論文優秀賞)を授賞。
主著に『アジア復権の希望マハティール』(亜紀書房、平成6年)、『キリスト教原理主義のアメリカ』(同、同9年)、『岡倉天心の思想探訪』(勁草書房、同10年)、『アジア英雄伝』(展転社、同20年)、『維新と興亜に駆けた日本人』(同、同23年)、『GHQが恐れた崎門学』(同、同28年)、『徳川幕府が恐れた尾張藩』(望楠書房、令和2年)など多数。
現在、『維新と興亜』編集長、一般財団法人昭和維新顕彰財団代表理事、崎門学研究会顧問、大アジア研究会顧問などを務める。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 望楠書房 (2021/10/7)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/10/7
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • オンデマンド (ペーパーバック) ‏ : ‎ 120ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4991162688
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4991162688
  • 寸法 ‏ : ‎ 12.8 x 0.76 x 18.8 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 3個の評価

著者について

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道義国家日本を再建する言論誌『維新と興亜』編集長。

1965年1月生まれ。慶応義塾大学法学部政治学科卒業後、日本経済新聞社に入社、貿易記者クラブ担当記者として通商問題などの取材にあたる。1989年退社後、フリーランスで取材・執筆活動に入る。1991年に「国連における大国協調の光と影」で佐藤栄作賞を授賞。2004年11月、2015年6月、2017年6月の三度にわたり、マレーシアのマハティール元首相に単独インタビュー。この間、2012年から、最後の崎門学正統派・近藤啓吾先生(2017年死去)に師事。現在、崎門学研究会顧問、大アジア研究会顧問、大夢館世話人会代表なども務める。

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上位レビュー、対象国: 日本

2021年10月18日に日本でレビュー済み
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2021年10月18日に日本でレビュー済み
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2021年10月20日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 水戸学の入門書としても
ユーザー名: さちひこ、日付: 2021年10月20日
Youtubeで著者の動画を見て、購入しました。

2021年の大河ドラマによる「渋沢ブーム」の影響か、書店では渋沢栄一の『論語と算盤』の図解本や漫画本などをよく見かけるようになりましたが、
渋沢の書いた原典、例えば『論語講義』や『青淵百話』にまで遡って手にとった人は、そう多くないのではないでしょうか。

本書の著者は、直接『論語講義』や渋沢の講演集などにあたり、彼の思想がいかに水戸学に基づいたものであるかを明らかにされています。

と言っても、私は正直水戸学にはあまりなじみが無いのですが、
本書の中で関連書籍が色々と紹介されているので、この本を取っかかりに水戸学についても少し調べてみたいと思います。

B6版で120頁程の本ですが、内容はなかなか濃く、渋沢の思想と行動を、原点にまで遡って理解できるようになっています。
『論語と算盤』が書かれた背景を知りたい、という方にはぜひおすすめしたいです。
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