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発売元 himawari140
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 2002年5月 第1刷 帯有りません、カバーにキズ、スレは殆ど有りませんが経年のくすみ黄ばみ感が少し感じられます。本文に線引き、書き込み、角折れ、シミ、汚れは有りませんがページの周囲に微ヤケ程度が有ります。日本郵便ゆうめーるにてお届けいたします。93SH21
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水彩画プロの裏ワザ (The New Fifties) 単行本(ソフトカバー) – 2002/5/24

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単行本(ソフトカバー)
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商品の説明

内容紹介

スケッチ旅行にこの1冊
人気の奥津流風景画の技法初公開
初心者でもいきなり上手に描ける!

広がりのある風景の描き方/絵手紙の描き方/部分着彩の技法/空を描く/樹木を描く/建物を描く/街角を描く/山を描く/川や海を描く/混色を使いこなす/にじみをいかす/ぼかしの効果/グラデーション画法/グリザイユ画法/パステルやガッシュを併用する/基準線から細部の描き込みまで/風景に動きを与える人物/風景を活かす点景たち

内容(「BOOK」データベースより)

初心者でもいきなり上手に描ける!人気の奥津流風景画の技法初公開。スケッチ旅行にこの1冊。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 100ページ
  • 出版社: 講談社 (2002/5/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062683695
  • ISBN-13: 978-4062683692
  • 発売日: 2002/5/24
  • 商品パッケージの寸法: 20.4 x 18 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 40件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
 フランスの町ベルべスの丘を描いたカバーの絵に魅せられて購入した。その絵には爽快感があり、それは私が描けるようになりたいと思う種類のものだったのである。ところが、書中の淡彩風景画手本の大多数は、カバーの絵よりももっと、写真に近いような精緻さを持っており、いささか私の目指す絵のスタイルとは異なっていた。水彩画といっても、いろいろなタイプがあり、自分の好みにあったスタイルの絵を描く人の手になる本で勉強するのが最もよいように思われる。しかし、本書の著者の絵の明るさや優しさは、目を快く惹きつけて止まない。また、画材の話から、鉛筆デッサンや彩色のテクニックも紹介されていて、入門者に大いに役立つようになっている。そして、どのような画風に進むにしても、正確な描写ができるということが基本であることを考えれば、私や多くの人たちにとっても、熟練段階にいたるまで役立つ本といってよいのではないかと、思い直した。まえがきに「プロの絵描きは自分が編み出した技法を教えたがらない人が多いが、私は出し惜しみせずに公開した。」とあるのが嬉しい。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
題名に「プロの裏ワザ」とある通り、この本は、初心者が絵画の学び始めに読む本ではないと思います。少なくとも最初のステップを通過して、次のステップに進む時に読む本。

最も特徴的なのが、グリザイユ画法の解説でしょう。発売以来絶賛をうけいろいろな定義付けが行われてきたこの本ですが、現時点ではこの点で評価される。また、素材別の描画法解説がわかりやすいという事で定着していると思います。この2点で言うとその後発売された水彩画の技法書でこの本を越えた物があるかといえば、数少ない、あるいは無いのかも知れません。

なぜ、この本が入門時の初期に使えないかというと、デッサンを大胆に省略しているからです。この本の技術を生かすためには、基礎的なデッサン力がついていないと、着色部分だけまねてみても絵全体としてのまとまりが出てこない。

あとから多数のドリル版が発売されたのは、この本の内容を的確に理解するために、読者のデッサン力をまず均一化して話を進めようという試みだと思います。なるほど、ドリル版をトレースしてみると、プロがどれだけデッサンにこだわり細部まで描写しているのかが痛いほどよくわかります。それに、奥津氏のデッサンは割と細かい。普通の絵画教室では4BあたりでスケッチするところをHBの鉛筆で描いており、遠景を2Hなど、非常に細かい線、遠景でも細
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/4/15
形式: 単行本(ソフトカバー)
「日曜日、散歩がてら何となくフラリと立ち寄った近所の公園。
絵を描いている人がいる。近寄って覗いてみると凄く上手い絵だ。
画家は笑って目の前に広がる景色を筆で指し“いい眺めでしょう”と言う。
話に花を咲かせひとときをすごした。自宅への帰路、
目に映る見慣れたはずの風景がなにかいつもとは違って見えた。」
本書のページをめくっていくとそんな感覚が沸いてきます。
書店にはいろんな水彩風景画のハウツー本が置いてあります。
その多くが誰しもが習得できるような基礎の中の基礎を不必要にページを
さいて力説している面白くない入門書や
反対に高度技術や難しい理論を近視眼的に解説しているプロの画家の
自己満足お披露目本だったり・・・・・・
「絵を描いてみたいな」という人にとって
必ずしも実際の役に立つモノではなかったりして
かえって絵画からの人離れ現象を加速させています。
さてこの『水彩画プロの裏ワザ』はどうでしょうか?
画家の制作を静かに横から眺めている感じ。それが本書の印象です。
だからといって指をくわえて傍観しているというわけではありません。
この本は人をその気にさせるんです。
何かを始める時に三日坊主で終わってしまう
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形式: 単行本(ソフトカバー)
水彩画の描き方なる教本はいくつか出回っているが、初心者・中級者も含め、水彩画に興味がある方はぜひこの本を手にとってほしい!!
他の教本が水彩画独特の淡い透明感を強調するあまり、感性に頼った内容の薄い本になっているのに対し、この本は「木々」・「空」・「水面」・「山々」など作品を構成する個々のパーツの着色方法を丁寧に解説してあるのが特徴。
著者は冒頭で下絵デッサンの重要性を語っているが
それについても後半に要点を抑えた記述がいくつかあり参考になる。
掲載されている作品はべーシックな落ち着いた作風。…それなのに!
ページをめくる度にドキドキさせられてしまう!!

著者の奥津さんは本書のあとがきをこう締めている。
「スケッチ旅行は宝探しに似ている」
よ〜し!僕もスケッチブックをもって宝探しに出かけるぞ!!
自分だけの素敵な1枚を見つけるために!!
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