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水城せとな The Best Selection (フラワーコミックススペシャル) コミック – 2010/2/26

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容説明

初単行本化「ストレイシープ」100p収録!!

ストレイシープ
危険な多重人格者・空木と2人きりで地下に閉じ込められた精神医学助手の亜衣。空木を治癒させるしか助かる方法はないとわかり…!?

最後の晩餐
自ら、体を人間に捧げ、「食物」となった父…。そんな死に方に耐えられず、牧場から逃げ出した牛のラムダだったが…!?

そこは眠りの森
心に傷を負って以来、「成長」を止めてしまった結衣。怪我をし、記憶喪失となった男を拾ったことから、彼女の心に微妙な変化が…。


登録情報

  • コミック: 249ページ
  • 出版社: 小学館 (2010/2/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091331300
  • ISBN-13: 978-4091331304
  • 発売日: 2010/2/26
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 天。 投稿日 2010/3/8
形式: コミック
3つの作品が全て、ほぼ10年前の作品なのですが、10年前でも水城さんは水城さんなんだな、と思いながら読みました。

絵が古い事を覚悟して読んだんですが、さほど抵抗は感じませんでした。

1話目、危険な多重人格者と二人きりで閉じ込められた精神医学助手の話
2話目、人間の姿をした牛と、牧場主の少年との友情の話
3話目、心の傷が原因で成長が止まったままの少女と、記憶喪失の男の話

どれもただでは終わらない作品ばかりでした。
1話目は若干ミステリーのようでした。10年前とは違うので、今はこういった作品を見る事は少なからずあるのですが、予想を裏切られましたね。

2話目は、擬人化と思いきや、牛は絶滅したという体で、牛のDNAを人間に移植したので、姿は人間のように書かれているみたいです。

この話は命について考えさせられる内容でしたね。家族の人間性の良さが、余計にそれを引き立たせています。

こね作品を読んで、不安が消し飛んだので、昔の作品も、もっと積極的に読んでいこうと思いました。

長々とすいません。
参考になれば幸いです。
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投稿者 colorcolor トップ1000レビュアー 投稿日 2010/6/7
形式: コミック
三話収録されていて、どれも非現実的な作品でミステリアスですが…

一話:ストレイシープ
萩尾望都氏『アロイス』(1975年)によく似ています。
物語の料理法を変えただけのモノマネです。

二話:最後の晩餐
藤子不二雄氏『ミノタウロスの皿』(1969年)の核となる要素との酷似が目立ちます。
゛命を食する゛と言うメッセージと゛牛゛と言うキーワードが偶然の一致とは思えない。
水城バージョンのほうは少女漫画なので、
心理描写が細かく少年の友情が絡むぶん涙を誘います。

三話:そこは眠りの森
これはかぶってません・笑
がしかし『花の慶次』のおふうちゃんと設定が似てるなぁ。
大人になる事を拒絶し、少女の姿のままの女性が恋をして目覚める…と言ったお話です。
女の熱情と懐の深さを感じました。

『アロイス』は1992年に舞台化されていますし、『ミノタウロスの皿』は1990年にOVA化されています。
本作品が描かれた時期とかぶりますし、巨匠の作品達なので影響を受けた事は間違いないでしょう。
水城さんオリジナルとして「素晴らしい。流石だ。」とは言い難いですね…。
本書も楽しめて面白いのですが、『
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