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[藤平光一]の氣の呼吸法 全身に酸素を送り治癒力を高める (幻冬舎文庫)
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氣の呼吸法 全身に酸素を送り治癒力を高める (幻冬舎文庫) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

細胞から酸素が不足すると、病氣にかかりやすくなる。現代人はストレスで毛細血管を縮ませ、姿勢の悪さで血流を阻害している。このひずみを取り除き、身体のすみずみまで酸素を行き渡らせ、生命力を充満させる技術が「氣の呼吸法」である。心身統一合氣道会を創設し、「氣の原理」を提唱する第一人者が、美容と長寿に欠かせない呼吸術を伝授する。

内容(「BOOK」データベースより)

細胞から酸素が不足すると、病氣にかかりやすくなる。現代人はストレスで毛細血管を縮ませ、姿勢の悪さで血流を阻害している。このひずみを取り除き、身体のすみずみまで酸素を行き渡らせ、生命力を充満させる技術が「氣の呼吸法」である。心身統一合氣道会を創設し、「氣の原理」を提唱する第一人者が、美容と長寿に欠かせない呼吸術を伝授する。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 5309 KB
  • 紙の本の長さ: 16 ページ
  • ページ番号ソース ISBN: 4344411773
  • 出版社: 幻冬舎 (2008/8/10)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01HPP19XE
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 46件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
今まで呼吸法の本を何冊か読んできましたが、どうも実践を続けることが出来ませんでした。

意識するのを怠ると、すっかり忘れてしまうのです。息を吐くときに丹田に力を入れるだの、吐くのに○秒数えろだの、というのも面倒でした。

しかし、この本は違いました。心がけることは極めて簡単です。

・リラックスをして正しい姿勢を取る

・ヘソの下の一点に心をしずめる

正しい呼吸法は、健全な心身を維持する上での基本であると思います。

これなら続けられそうです。
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形式: 単行本
平易な言葉で簡潔に説明してくれるので、とてもわかりやすかったです。
また物事の比喩が見事で、「なるほど」とうなずく場面が何箇所もありました。
読んだだけでもプラスの氣が出てくるのでは、と思うほどいい本です。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/4/1
形式: 単行本
今まで呼吸法に関する本を何冊も読んでチャレンジしてみたのですが、すぐに苦しくなってしまって長続きしませんでした。この本を読んで、なぜ上手にできなかったのが良く分かりました。さっそく毎日15分ずつ呼吸法をしています。呼吸法のテクニックだけの本ではなく、気を日常生活にいかす方法も書かれていたので参考になりました。やさしい文章で内容も分かりやすいのが良かったです。
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形式: 文庫 Amazonで購入
いろんな瞑想法や呼吸法を試したがどれも長続きしませんでした。
そのような中この本に出会い、いいと思いやってみました。
しかし、実際やってみて本当にやり方が正しいのかわかりませんでした。
そこで、各地にいる心身統一合氣道の指導員の方に個別指導を申し込み、教えてもらいました。
そこで聞いたところによると、やはり本で学んだだけでは分かるはずが無いとのことでした。
実際のやり方は本の内容とは少し違いました(前より改善したとのこと)が、簡単に氣の呼吸法が出来るようになったと思います。
しかし、先生いわく、どんなに素晴らしいことを聞いても実践し継続する人は本の一握り、3%ぐらいしかいないとの事です。
なので自分は継続することに決めました。

この本に感銘を受けたならば、(いろんな意味で)面倒だと思いますが、一度、個別指導をうけて、氣の呼吸法を継続してほしいと思います。

※本だけでは実践が難しいと思いますので星4つとしました。
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形式: 文庫 Amazonで購入
読み進めるとなるほどと思いました。ゆったり時間が取れるときにするのでなく、今でもできるように詳しい説明でした。役立つと思います
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形式: 文庫 Amazonで購入
呼吸という普段の生活では無意識で行なわれている活動を、改めて意識させてもらった本である。臍下に意識を集中し、呼吸するという何でもないことだが、これが意外にやってみるとなかなか難しい。丹田に気を貯め、それを全身に送る。それにより血液もエネルギーも全身に行き渡らせることができる。誰にでも分かりやすく、実践し易いようにこの本では説明してくれている。病気ではないのに、不定愁訴、どこか何か調子がいま一つ、疲れやすいなどで悩んでいる方には一読の価値はあるかもしれない。何といっても、普段何も意識しないでしている呼吸に一工夫を加えるだけのことで、体調は確かに僅かだが良くなるのだから不思議だ。ヨガ・気功・合気道古くから人間は、呼吸の大切さを理解していたのだろうと納得させられた。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/6/10
形式: 単行本
職場が男性ばかりで女性がわたし一人なので、とてもストレスの多い職場です。何とか呼吸法で改善したいと思い、この本を手に取りました。今までも呼吸法に興味があったので何冊か本を読んで自分なりに試していたのですが、呼吸をコントロールしようとすると、それがかえってストレスになって長くは続けられませんでした。コントロールをすることばかり考えてしまって、この本に書かれている自然な姿勢とか、虚脱状態ではない正しいリラックスなど考えたことがありませんでした。今では自分でも驚くほど楽に呼吸法ができるようになり、ストレスも軽減しました。何よりも、夜しっかり眠れるのがありがたいです。お酒に頼らずにすみます。☆5つ!
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投稿者 88888888 VINE メンバー 投稿日 2010/8/2
形式: 文庫
”丹田”についての記述が、衝撃的でした。
私も、藤平氏の指摘する場所より上のほうに丹田があるものだと思っていました。
長年、気功などをやっていたにも関わらず、丹田の感覚がイマイチ掴めず苦心していました
が、意識をちょっと下方に修正しただけで、身体の安定感が増しました。
上虚下実の状態に、自然とおさまりました。
丹田ってここだったのか。
ほんのちょっとの意識の持ちかたの違いが、身体感覚に大きな差を生み出すことを実感しま
した。

それと、「無限小の一点」という丹田のイメージ。
「丹田をイメージする」といっても、素人は「なんとなくこんな感じかな」といった
お粗末なイメージしかできなかったので、このような指針を教授いただけると助かります。

型にきちきちにはめられていない、ゆったりとした呼吸法といい、
丹田の位置の再確認といい、
この小さな文庫本から得られたものは、とても大きいです。
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