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気まぐれロマンティック Single, Maxi

5つ星のうち 5.0 11件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2008/12/3)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Single, Maxi
  • レーベル: ERJ(SME)(M)
  • 収録時間: 13 分
  • ASIN: B001HBQKQ4
  • EAN: 4988010021009
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 11件のカスタマーレビュー
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商品の説明

内容紹介

12枚目のシングルは、オンナゴコロのホンネを歌ったキラーチューン!!

「帰りたくなったよ」(オリコンウィークリーチャート初登場7位)、ロングセールス中の「ブルーバード」(オリコンウィークリーチャート初登場3位)、そして10月15日リリース「プラネタリウム」に続く、早くも12枚目のシングルをリリース。タイトル曲「気まぐれロマンティック」は、2008年10月14日から、フジテレビ系にて毎週火曜日21時~21時54分に放送されるドラマ『セレブと貧乏太郎』の主題歌に決定!! 主演は超セレブなお嬢様役に上戸彩、そして超ビンボーな青年役に上地雄輔ということで、キャスティングの話題性もバッチリな、笑えてちょっと泣けて、爽快な気持ちになれるラブコメディです。そんなドラマを盛り上げる主題歌も、アップテンポで超キャッチーなメロディ、不安感、期待感、そして世代を超えて共通する、時に意地を張ってしまうけれど、その一方でとても素直でキュートな女心の本音を歌った歌詞、そしてボーカル吉岡聖恵の真っ直ぐな歌声、といきものがかりの魅力が凝縮されたキラーチューンの誕生です!!


◆M1「気まぐれロマンティック」:フジテレビ系ドラマ『セレブと貧乏太郎』主題歌


【初回仕様】いきものカード009封入


※初回特典は数に限りがございますので、ご注文はお早めに。※初回限定版をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。他の商品とあわせてご注文されますと、それらの商品の発送可能時期によりましては、初回特典付をお取り置きできない場合がございますので、ご了承ください。

視聴コーナー
01. 気まぐれロマンティック

メディア掲載レビューほか

上戸彩×上地雄輔の共演が話題のフジテレビ系ドラマ『セレブと貧乏太郎』の主題歌を収録した、12枚目のシングル。レトロかつアップテンポなメロディと、意地を張ってしまう時もあるけれど素直でキュートな女心。そして吉岡聖恵のストレートなヴォーカルが重なり、`いきものがかり`ならではの世界を生み出しています!! (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
フジテレビ系ドラマ「セレブと貧乏太郎」主題歌、いきものがかり通算12枚目のシングル。
今までのいきものがかりにあったようでなかった、ゴージャスで爽快なポップチューンですね。毎回曲調が違って、引き出しの多さには感心させられます。プロモーションビデオも
かなりいい感じに仕上がってるので、まだ見ていない人はチェックしてみてください。
c/w曲「message」は歌詞がいきものがかりらしくなくて、曲を聴く前は少し不安だったのですが実際聴いてみると90年代初期のJ-POPを彷彿とさせるキャッチーなポップでとても気に入りました。
今年はアルバム2枚、シングル5枚と飛ばしまくったいきものがかり。曲がたくさん聴けるのは本当にうれしいのですが…無理はしないでくださいね。2009年の活躍にも大いに期待したいです。
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投稿者 けんじろう 投稿日 2008/11/20
形式: CD
まず、今回のPVは曲全体としてファミコンのRPG風な世界を舞台にしています。
その中のコスプレがヤバかったです。
ハンバーガーショップ、病院、お城などがありましたが、きよえちゃんのナースとお姫様が可愛すぎました。
さらには、今回初めて振り付けが入っていました。これなら、元々かなりアップテンポな曲なので、ライブでも盛り上がること請け合いでしょう。それにしても歌詞がまたいい。この曲でいきものがかりを知ったっていう人とかは、まさかボーカルのきよえちゃんでは無く、ギターの2人(気まぐれロマンティックの作詞はリーダー)がこの歌詞を書いているとは思えませんよね。 と ここで、PVについて色々書きましたが、CDにDVDはついていないため、PVは見れませんのでご注意を。
是非ともいつかはPV集を発売して欲しい所存でございます。
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投稿者 riva 投稿日 2009/1/18
形式: CD
 最初この曲を聴いたときは、正直、うーん、と思った。
いいにはいいんだけど、いきものがかりらしくないなあと思った。
でもテレビやラジオ、i-podで何度も聴いているうちに、こう思うようになった。
なんて楽しい曲なんだろう。リズムに乗って、思わず体を動かしている自分がいた。
この躍動感は、「青春ライン」以来だなあと。
曲の感じは全く違うけど。こういう感じの曲もありだなあと思った。

 「青春ライン」や「花は桜、君は美し」のような、古風な、どこか懐かしい、
それでいてアップテンポな曲にこそ、いきものがかりにしかない良さが詰まっている
のかもしれない。
 しかし、今作のような、逆にこれまでのいきものがかりになかった新しい感じの曲に
チャレンジするのもいいと思う。いきものがかりにとっての、新たな展開が見えた
シングル曲だと思う。
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形式: CD
上戸彩、上地雄輔。上上(アゲアゲ)コンビ主演のドラマ『セレブと貧乏太郎』主題歌。
いきものがかり'初'民放ドラマの主題歌となる。
ドラマの企画書を1話から読んでの歌詞作りとあってかなりドラマの世界観と合っているようです。

♪ロマンティック 恋のアンテナは 嵐でどこかへ飛んでいった 嘘でしょ 冷たく遇(あしら)った こしゃくなエクボに ちょっと心が揺れてる ホントは 本気であたしを 叱ってくれる大事なひと ...なんて言ったらアイツは 得意気になるから もう褒めたりしない♪

確かにこの歌詞をみると上戸彩ちゃんと上地くん、二人のやりとりが不思議と頭に浮かんじゃいます。
♪たいせつなことは 瞳をみて 云って♪なんてフレーズはかなり強引で大胆な女の子のように受けとれます。
水野良樹(よっちゃん)いわく、「気まぐれな女性には気をつけましょう。こんなやんちゃな女性の恋心を書いたのは初めてです」とのこと。
かなりハイテンポな曲で、今までのいきものがかりにはなかったブラス系の音も取り入れているそうです。
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形式: CD
10作「ブルーバード」はLIVE定番のアップテンポな曲。11作の「プラネタリウム」は一転じっくり聞かせる曲。
12作「気まぐれロマンティック」は再びアップテンポな曲。

歌のテンポが早いのでBGM風に漫然と聞くとピンとこないが、よく聞くと、恋する「オンナゴコロのホンネ」そのもの。
「コイスルオトメ」はもっと開けっ広げだが、超スローバラードなので、こちらは1回聞くとすぐにわかる。

15作「じょいふる=YELLのカップリングだがA面扱い」と同じく、LIVEで盛り上がるのがよくわかる。
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