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民法 (2) 債権各論 単行本 – 1997/7

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

財産法完結!難解な債権各論を明快に解説。


登録情報

  • 単行本: 594ページ
  • 出版社: 東京大学出版会 (1997/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4130323024
  • ISBN-13: 978-4130323024
  • 発売日: 1997/07
  • 商品パッケージの寸法: 21.8 x 15 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
民法Ⅰはどちらかというと初学者向けであるという印象を受けたが、こちらは、一転してある程度民法を習得した人向けであると感じた。
債権法の難解さもあり、全体的に難易度は高い目であると思われる。
ただ、パンデクテン体系を崩して、債権各論を2番目にもってきた辺りは、内田先生の教育的な配慮の大きさが伺える。
そういう意味で、民法Ⅰで学んだ人には是非こちらも読んでいただきたい。
民法の奥の深さを感じさせてくれる一冊であると思う。
(特に不法行為の分野は必読である)
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形式: 単行本
「教科書」である。「体系書」や「概説書」ではない。体系的なバランスよりも教育効果を重視しての内容を構成している。そして、今日の民法学の新しい論争点や最先端の事象・成果が盛り沢山の内容でもある。しかし、本書を一読することによって即座に『債権各論』が理解できるとは思わないほうが良い。そんな魔法の本ではないが、多くの知的刺激と幾分かのスリルを味わいつつ学び進むことができる。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2000/12/11
形式: 単行本
内田教授の代表的な論文に『契約の再生』がある。本書はまさにそこで扱った部分、つまり契約法を中心的な内容としている。内田教授の採られる見解の是非はともかくとして、私はこのシリーズの教育的配慮は高く評価出来ると考える。その構成から始まり民法の理論の説明の仕方までこれほど初学者の立場になって書けるのは逆に卓越した教授の知性を示すものであろう。しかし、本書はそればかりでなく民法をある程度学習したものが読んでも充分に価値はある。
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形式: 単行本
内田教授の、このシリーズが発刊されたときは
学者の方が書く基本書といわれるような本も
わかりやすい叙述がされるようになったものだと
評判になった。
しかしながら、これは特に本巻についていえることだが
内容は学術書である。相当高度な議論も含まれている。
さらに、著者の興味のある部分が厚く書かれる傾向がある。
とはいえ、この本が出版されたことにより、他の体系書も
学習者の視点を重視する傾向が出てきたのは喜ばしいことで
ある。その意味では、十分に価値がある本である。
なお、上記の記述は本書の教科書としての側面に
ついてのものであって、内田民法の体系書としての価値を
否定するものではないことを付言しておく。
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