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民事法〈3〉第2版 債権各論 単行本 – 2010/6/3

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

実体法と訴訟法を有機的に関連づけ理論と実務の双方から検証する必携のテキスト。民法・民事訴訟法の研究者と司法研修所教官、裁判官の共同作業により、「設問」「解説」「問題の背景」の構成で、より深く理解ができるよう工夫。新たに、読者の便宜のために、「民事訴訟手続と設問との関連一覧」を収録。法科大学院、法学部の「民事法総合演習」のテキストに、また、学生・受験生・司法修習生・若手法曹・企業法務担当者などの独習用の参考書として最適。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鎌田/薫
早稲田大学大学院法務研究科教授

加藤/新太郎
東京高等裁判所部総括判事

須藤/典明
法務省大臣官房訟務総括審議官

中田/裕康
東京大学法学部教授

三木/浩一
慶應義塾大学大学院法務研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 416ページ
  • 出版社: 日本評論社; 第2版 (2010/6/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4535516952
  • ISBN-13: 978-4535516953
  • 発売日: 2010/6/3
  • 商品パッケージの寸法: 21.4 x 14.8 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 360,211位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
 本書は、20前後の演習問題を民法と訴訟法という2つの視点で解説。

実体法と訴訟法の融合に成功した「良書」と感じました。

法科大学院や新司法試験対策に極めて有用です。

 その理由は2つあります。

 第1に、判例を極めて重視しているということです。

執筆者は学者に加え「司法研修所教官・裁判官」で構成されています。

どの解説も判例・条文を常に念頭してあります。

判例・条文という基本を重視される方には非常に相性が良いでしょう。

 第2に、訴訟での攻防(要件事実)が意識されていることです。

解説は「要件」「効果」はもとより「抗弁」「再抗弁」などにも言及します。

実体法で1要件として暗記していた事項が、

民事訴訟法に照らして目前にうかびあがってくる迫力があります。

 もっとも、初学者・純粋未修者の方には難易度が高いと思います。

民法・民事訴訟法の基本的論点などを押さえた中級者以上の方が

活用してはじめて「肉になり骨になる」と思います。

 たしかに民事法1・2・3いずれ
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形式: 単行本 Amazonで購入
民法と民事訴訟法の論点が混ざり合って高度なレベルの演習書となっています。やはり実務家を招いて演習問題を作成しているので判例をきっちりとやっておかないと困ると思う。でも解説などを基本書と一緒に読んで確認をしていけば債権各論について自信を持てると思う。挑戦してみる価値はあると言える。
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形式: 単行本
盛りだくさんの内容。
全体的に良いと思われますがちょっと気になった点。

・文章に執筆者の個性が出ているのでたまに「うぬぬ!」と言わされる、相性の合わない文章にも遭遇する。
・何箇所か誤植あり。
・民法の章だて従っているのでランダムに民訴の論点出てくることになるが、それがかえって「論点になる理由」の理解に資する。
・ま、中級者以上が対象でしょう。
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