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民事控訴審ハンドブック―事後審的運営批判と理論・実務的諸問題の解明― 単行本 – 2018/6/22

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

民訴法が目指す本来の民事控訴審の在り方とは?
現状に鑑みて、民事控訴審の理論と実務について解説
法曹関係者必読の書! !

● 「民事控訴審は、第一審判決の取消し自体を目的とするものではなく、不服のある当事の申立てにより、請求について控訴裁判所が改めて審理し、正しい裁判の実現を目指す手続である」との観点から、懸案となっている控訴審の手続上の諸問題の解決策を提示。
● 弁護士アンケートの結果をも踏まえた、第一回結審の実務の重大な問題点の指摘と批判、控訴審判決書、特に主文の記載のあり方といった実務的な問題を検討。
● 控訴審における「和解」についても解説。

控訴の提起から控訴審判決までを時系列的に解説!

内容(「BOOK」データベースより)

現在の民事控訴審の現状に鑑みて、控訴審の理論と実務についても根本的に再検討する。第一回結審や控訴審判決書の記載、とくに主文の書き方というような実務的な問題をも扱う。

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登録情報

  • 単行本: 624ページ
  • 出版社: 日本加除出版 (2018/6/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4817844787
  • ISBN-13: 978-4817844781
  • 発売日: 2018/6/22
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2018年8月10日
形式: 単行本
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