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民主党政権は、なぜ愚かなのか (扶桑社新書) 新書 – 2011/3/1

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商品の説明

内容紹介

教師をしてきた著者は、間近で見てきた日教組など左翼系教師の尋常ではない行動や発言の中に、人間に無意識に宿る‶破壊衝動"があることを経験より知るに至る。その経験から著者独自の人間の破壊衝動を分析した結果、現・民主党政権にも同様な破壊衝動を見てとる。民主党がなぜ愚かであるかを、著者独自の目線で論じた一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

アゼンとする失政が続く根本的理由とは?普天間飛行場移設問題の大迷走、尖閣諸島沖・中国漁船船長突然の釈放、財源無視のバラマキ子ども手当―etc。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 195ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2011/3/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4594063713
  • ISBN-13: 978-4594063719
  • 発売日: 2011/3/1
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 10件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 新書
タイトルに惹かれて買いましたが民主党が政権与党としての能力の無さとその原因を小気味よく、徹底的に指摘しています!天皇陛下を政治的に利用した小沢一郎のクレージーさ、仙石由人の「中国の属国化は今に始まった訳ではない」という売国発言…についてももちろん言及してます。 日米関係の悪化、財源無視の子供手当てや農家への個別補償のデタラメさ、そして第5章では日本の憲政史上最低、最悪の首相の(個人的には最凶というのも付け加えたい、最狂は間違いなく鳩ポッポ)菅直人の根本的な政治家としての資質の無さ、村山談話を踏襲するイデオロギーの無さ、尖閣諸島での漁船衝突事故の際の対応の無様さ、滑稽なまでに身の丈に合わない権力欲の強さ(在日からの違法献金問題を東日本大震災の対応でうやむやにして首相の座に居座り続ける為に利用したとしか思えない鬼畜外道なまでのあさましい権力乞食ぶりは記憶に新しい…実際に『震災の収拾を利用すればあと2年は総理でいられる』と側近筋に漏らしたそうだが…)を指摘しています。この本が発売された直後に東日本大震災が起こり、炉心のメルトダウン等があるかも知れないのに視察を強行して現場を混乱させ、初動を狂わせて甚大な被害をさらに大きくさせてしまった人災だったのは風化させてはならない! やはりこの本の白眉は5章で菅直人の政治家として致命的な資質の無さと見識の不足、国のトップとしてのリーダーシップの無さ、...続きを読む ›
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形式: 新書
書籍に関する公式サイトの「話題の新書特集トップ」に本書が推薦されていましたので、迷わず購入しました。いま一気に読み終わったところですが、やさしい文章の割に内容はきわめて凝縮されたものがありました。民主党政権の誕生以来続いていた常識では理解できない政治状況、なかでも小沢一郎氏や鳩山由紀夫氏の異様な言動の謎が、この本を読んだおかげで氷解しました。「友愛」とか「国民の生活が一番」といった甘い言葉を発する政治家ほど危険な存在だ、ということがよく分かりました。
菅直人首相もまた、例外ではありません。今回の大災害の直前に外国人からの献金が発覚して土俵際まで追い込まれていた菅首相の頭の中は、この機会を政治利用することしかないようです。権力に対する執着だけは、見上げたものです。
今日予定されていた視察は、天候不順を理由にして中止されました。しかしながら、雨のため中止される視察とは、一体どうなっているのでしょうか。パフォーマンス政治と批判されるのを恐れて、天候を理由にして中止した可能性が高いことでしょう。震災があった翌日に福島原発をヘリで視察して、これがかえって事態の悪化を招いたとの報道もなされています。そうした状況の中での今回の視察計画には、あきれて言葉もありません。
菅首相は原発事故でパニックとなり、そのためもあって、避難した人々に対する支援が疎かになりました。いわ
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形式: Kindle版
著者は民主党政権に苦言を呈しており、もっともだと言えることばかりです。自民から民主へ政権交代し、ますます酷くなり、自民に戻った日本。今だからこそ読むべき作品だと思う。
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形式: 新書
著者の辻貴之さんについては、前著『民主党政権と破壊衝動』のときから注目していました。前著の冒頭にはいきなり、「鳩山由紀夫政権の狙いは、日本社会を破綻に追い込むことだ」といった文言があり、ドキリとしたことをはっきりと覚えています。しかし、そのときは本を読み終わっても、半信半疑に近い状態でした。類書にはないユニークな分析はとても刺激的でしたが、民主党政権に対する期待もわずかですがのこっていたのです。
 でも、今は違います。政権トップは鳩山氏から管氏に代わりましたが、統治能力のなさは五十歩百歩です。普天間飛行場の移設問題の迷走から生じた日米関係の悪化、そして、それにつけ込むかのような中国やロシアの高圧的な態度、さらにはわが国を財政破綻に追い込みたいかのようなバラマキ予算。財政状況がこれだけ厳しい今日、バラマキ予算など普通の神経では組めるはずがありません。
 民主党政権の狙いが日本社会を破綻に追い込むことであるとの指摘は、否定できないものがあると思います。無意識に宿る破壊衝動がそうさせるのですが、無意識であるが故に、当の本人は自覚できず、歯止めがかからないのです。
 本書の圧巻は、破壊衝動と、それによる認知の逆転です。本当は間違ってることを正しいと信じてしまうメカニズムが私たちの心の中に備わっているとの分析は、見事の一言です。脳科学や心理学の最新の知識を利用し
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