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民主党が約束する99の政策で日本はどう変わるか? 単行本 – 2009/7/3

5つ星のうち 3.6 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

【緊急出版! 政権選択のための日本人の必携ツール!】
いよいよ民主党による「政権交代」が現実的になってきた次期総選挙。では、実際にそれが起きたとき、私たちの生活はどう変わるのでしょうか?
50年以上にわたって本格的な政権交代を経験していない日本。それゆえ私たちにとって、政権交代後の姿をイメージすることはとても難しいといえるでしょう。

本書は、いま一番知っておくべきなのに、誰もが意外と知らない民主党の理念と政策を徹底解説した唯一の本です。

●そもそも民主党は、どんな政策を用意しているのか?
●それらを本当に実現できるのか?
●果たして財源は大丈夫なのか?
●そして、民主党が目指す「国のカタチ」とはどのようなものか?

以上の誰もが抱く疑問について、民主党の政策資料、過去のマニフェスト、提出法案、主要議員の発言などを分析し、市民目線で政権の姿を展望していきます。

取り上げた政策は、全20ジャンル・99項目。きわめてわかりやすい解説により、あなたが政権交代を望むのか否かを判断する必携ツールになること間違いなし!
しかも、「実現度」「改革度」「具体度」の政策評価リストも付いています。

【民主党がやろうとしていること】
●子ども手当て月額2万6000円を支給
●年金を一元化し、最低保障年金を創設
●後期高齢者医療制度は廃止
●国民総背番号制の導入
●日雇い派遣・製造業派遣は禁止に
●三年以内に高速道路は無料化
●企業の政治献金は全面禁止
●国会議員の世襲禁止
●インターネット選挙は全面解禁
●官僚の天下りを根絶
●国連決議で集団的自衛権の行使を可能に
●日本を300の自治体に分けて地方分権を徹底
●消費税は引き上げず、5%全額を年金財源に
●大企業の法人税率は維持、中小企業の税率は半減
....etc.


さらに本書は、もし本当に政権交代が実現したときには、民主党が約束を守っているか否かを監視するための確認ツールにもなるはずです。

いずれにせよ、これから日本の政治が激動の時代に突入することだけは間違いありません。
その動きを政策主導の方向へと向かわせるためにも、ぜひ一人でも多くの日本人に本書をお読みいただきたいと思います。

内容(「BOOK」データベースより)

どんな政策を用意しているのか?本当に実現できるのか?財源は大丈夫なのか?そして、民主党が目指す「国のカタチ」とはどのようなものか?いま一番知っておくべきなのに、誰もが意外と知らない民主党の理念と政策を徹底解説した決定版。

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登録情報

  • 単行本: 320ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2009/7/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478009600
  • ISBN-13: 978-4478009604
  • 発売日: 2009/7/3
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 954,468位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
約束だけして果たさない人間を詐欺師という。
さしずめ数千万人に甘言を弄して与党となった民主党は
日本の歴史に残る最強の詐欺師軍団であろう。

ま、騙される方が悪いという説もありますが…。
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形式: 単行本
神保という定職のないビデオジャーナリストが書いた民主党政策の解説書である。民主党政権誕生にあわせて出版されたという事情を割り引いても、本書は「ちょっと、酷すぎる」内容となっている。

諸君は、もうご存知と思うが、民主党政権、鳩山政権の迷走ぶりはひどい。ろくな財源もないくせに「子ども手当」を盛大にばら撒くといってみたり、我が国の安全保障政策の中核たる日米同盟関係をいとも簡単に動揺させて見たり、もう滅茶苦茶といって良い。しかし、しかしである。神保は本書で「民主党が政権をとればすべてはバラ色になる」みたいな誘導を書いている。しかも返す刀で「民主党政権を生かすも殺すも日本国民次第。生みの苦しみたる負担を、どれだけ我々が甘受できるか」と、まるでケネディよろしく負担を全て国民に押し付ける安直な責任転嫁さえ、神保は訴えかけているのだ、本書で。これじゃあ、もう、民主党政権の政策解説書ではなくて「民主党政権に参っちゃっている、いわゆるいっちゃっているヒトの運動本」である。酷い、酷すぎる。
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形式: 単行本
神保哲生はジャーナリストである。しかし、この本を読んでみると民主党の広報役になってしまっている。ジャーナリストであれば、民主党の個々の議員や関係者に取材をし、民主党の問題点や評価できる点を分析するという役目から逸脱してはならなかったのではないだろうか。

民主党は、ジャーナリストがその本分から逸脱してまで、評価するべき政党だったとは考えられない。
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形式: 単行本
「記者クラブ」という「談合組織」があり、それが健全なジャーナリズムを阻み

「政治家と官僚の癒着」を温存させているという。

この本では、民主党の政策 項番88で「記者会見は記者クラブに限定せずオープンにする」とある。

鳩山総理は、09年5月の民主党代表選勝利した直後

「民主党が政権を取って官邸に入った場合、記者会見はオープンにします」と明言したとのこと。

このことは、民主党のマニフェストのなかで

5、政と官の関係を抜本的に見直す

○政治家と官僚の接触に係わる情報公開などで透明性を確保する。という一文となっている。

しかし、官邸の最初の記者会見でフリーランスの記者は入れなかった。

早くも、初めからなかったかのようにマニフェストは守られていない。

「記者クラブ」は無くなるのか「マニフェストは守られるのか」この目で確かめたい。
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形式: 単行本
過去の総選挙でも、政権交代の可能性が叫ばれたことは何度もある。小泉自民党が圧勝した前回の「郵政選挙」のときでさえ、直前まで民主党有利・政権交代間近と言われたものだ(ほとんどの人が忘れているが)。

しかし、いよいよ迫りくる今回の総選挙ほど、それが現実的になってきたのは初めてだろう。小沢氏秘書の逮捕、鳩山代表の故人献金問題など、与党やメディアがあれほど大騒ぎしても民主優勢の流れは変わらないように見える。

しかしその「民主優勢」が何を根拠にしているかといえば、明らかに「自民党政権のダメさ」であろう。だが、少し冷静に考えてみれば、それだけの理由で民主党に国の舵取りを任せてよいものかどうか不安になる。

本書は、そうした不安に応え、政権選択のツールとするため、これまでに民主党が公開してきた「政策資料」「過去選挙のマニフェスト」、さらには「国会への提出法案」等を徹底的に調査し、同党の理念や政策を解説したものである。

本来こうした仕事は、新聞社等のメディアが、その情報力やマンパワーを動員して行うべきものであろう。ところが、大手メディアは“政局”報道に明け暮れ、本来最も大切な“政策”をまったく伝えようとしない。

その意味で、こうした本をたった一人の手で完成させた著者の労力には頭が下がる。個々
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