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毒になる親 一生苦しむ子供 (講談社+α文庫) 文庫 – 2001/10/18

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商品の説明

内容紹介

悩める人生のトラウマは「親」!!勇気をもって親の呪縛をとく!!
子ども時代に植えつけられた不安、怒り、過剰な義務感、つきまとう罪悪感が、大人になったあなたに害を与え続ける!!親に奪われた人生を取り戻すための名著!!

●子供が従わないと罰を与え続ける「神様」のような親
●「あなたのため」と言いながら子供を支配する親
●大人の役を子供に押しつける無責任な親
●脈絡のない怒りを爆発させるアル中の親
「毒になる親」に傷つけられた子供の心は、歳を重ねても癒されない。悩む数千人の人々を20年以上にわたってカウンセリングしてきた著者が、具体的な方法をアドバイスする“現実の希望”にみちた名著!!

内容(「BOOK」データベースより)

「毒になる親」に傷つけられた子供の心は、歳を重ねても癒されない。悩む数千人の人々を20年以上にわたってカウンセリングしてきた著者が、具体的な方法をアドバイスする“現実の希望”にみちた名著。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 328ページ
  • 出版社: 講談社 (2001/10/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062565587
  • ISBN-13: 978-4062565585
  • 発売日: 2001/10/18
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 356件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 550位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫 Amazonで購入
毒父母に、子供の頃から褒められることなく、毎日否定される言葉を浴び続け、
「言われたとおりしないと、許さないからねっっ!!」には従うことしか知らず、
35年生きて、結婚して子供もできたのに、とうとう職場の女上司につぶされて心療内科へ。

しかし幸いなことに、薬を使わず、対話で治す先生に当たり、
そこでようやく原因は職場より前に、親にあることを知りました。

誰でも、親や職場の上司に毎日否定され続ければ、おかしくなると。
先生は、「よく自殺しなかったね。」と。
(とっくに鬱になっててもおかしくなかったそう)

先生に、「無理して親を許す必要はないからね。」と言われ、びっくりしたのを覚えています。
本にも同じことが書いてありました。

自分がいかに親からひどい仕打ちを受けて来たか、ようやく自分でも分かり、
この本を読んで、たくさんの人が同じ目に遭っているのを知りました。
これまでの自分があまりにかわいそうで、1ヶ月毎日大泣きしました。

この本を読んで、「私に起きたことは、特別な話ではない。」ことがわかり、
親には、この本の中で一番当てはまる文面をメールで送り、決別しました。

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形式: 文庫
私は心理的(情緒的)虐待を主に受けて育ちました。
これまでの虐待関係の書籍では、身体的虐待やネグレクト、性的虐待のことは語られても、情緒的虐待について詳しく述べられたものはあまりありませんでした。この本は情緒的虐待に初めてスポットを当ててくれた画期的な一冊だと思います。
私はこの本を読んで泣きました。少しずつ読んでは泣きました。
書籍を介して一種のセラピー的なものを著者から受け取っていたのだと思います。
この本の中で、特に「親を許さなくてよい」という主張は瞠目に値します。
各種心理学関連書籍で「ゆるしがいやしにつながる」といった主張をされている方々がおられますが、こと虐待に関しては絶対に違うと思います。
虐待していた親を許すということは、自分が虐待されていた状況を許すということです。自分は虐待されても仕方なかったんだと認めることです。
そんなことはできません。私も、ほかの誰だって、世界中の誰だって、虐待されて当然な子どもなんていません。
だから、私たち虐待を受けたものは、「親が未熟だったのだ」「親が間違っていたのだ」というところから、自分の価値観を見直す必要があるのです。
最近衝撃的な虐待事件が相次いでいます。表面的に一種の社会現象と捉えて済ましてしまう人もいるかとは思います。
でも
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形式: 文庫
親に植え付けられた罪悪感を捨てよう

母親が恐ろしい魔物(この本で言う毒親)、異常な家だということはずっと幼い頃から気が付いていましたが、実は父親こそがその本体だったのではなかったか、と初めて気が付きました。でも、もしかすると、と意識の中では気が付いていたように思えます。

もっと早くこの本と出会いたかった。
そうすれば間違いなく人生変わっていただろうと思います。
でも、それでも生きているうちに出会えて良かった。

私の中でことあるごとに、出てくる思考が、本当に自分の考えなのか?それとも親に刷り込まれた呪縛なのか?
もしかして私が”自分の考え”だと思っているものはもしかしたら違うのではないか?
そう思いついたところでした。
何故なら、自分の”思考”に従って行動すると、必ず私にとって、悪い方へ転がりいつもおかしなことになる。
それもいつも同じパターンで。同じ思考、同じ行動パターン、同じ悪い結果、ぐるぐるいつも回っている。
止めようと思っても止められない。
私の中の何かが、思考のパターン、行動のパターンを変えようとするのを阻止するのだ。
いつもの思考、行動パターンを変えようとすると、ざわざわと胸の辺りが不快に疼き、鳩尾のあたりが締め付けら
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形式: 文庫
 スーザン・フォワード著「毒になる親」は私が最も読み返した本です。恐らく百回以上は繰り返し読んだと思います。巷では毒親本が多く出版されていますが、この本だけで全てのエッセンスが詰まっていますので、この問題で悩んでいる人には十分な内容です。
 日本では精神的虐待についての見解が外国と比べて遅れているようです。実際に問題の解決に至るまでに自分を救ってくれた人は殆どいませんでした。本著に書かれている言葉で説明しますと、母は子供をコントロールする親であり、父は責任を果たさない親でした。対決前の自分は、自己破壊的な行動を取ったり、自殺を行おうとして失敗したりなど、人生そのものが両親によって破綻させられていました。何も為す術もなく、死ぬしか無いと考えていましたが、死ななくて本当に良かったと感じています。
 一人暮らしをしている現在、とても幸せな日常を過ごせています。毎日が楽しく、またとても心地が良いです。御飯も美味しく食べられ、ぐっすり安眠も出来て、自分に誇りを持って生活を送ることができています。著者には感謝しきれません、本当にありがとうございました。
 以下に自分が毒親問題に関して感じたことなどを記します。参考になるところがあれば幸いです。

●私が受けた実際の被害
⇛進学や就職などにおける進路先の独断変更
⇛抗議をすると
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