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[スーザン・フォワード]の毒になる親
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毒になる親 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

子供は一生苦しむ
「毒になる親」に傷つけられた子供の心は、歳を重ねても癒されることはない。
不安、怒り、過剰な義務感、つきまとう罪悪感……。
子供時代に植え付けられた「感情の種」が、大人になったあなたに害を与え続ける。
親に奪われた人生を取り戻すために、あたがたそういう親にならないために。

勇気をもって、本書を開こう。

「自分の問題を他人のせいにしてはならない」というのはもちろん正しい。
しかし自分を守るすべを知らない子供だった時に大人からされたことに対して、
あたなには責任はない。自分に自信がもてず、さまざまな問題や悩みに苦しむ
数千人の人々を、著者は二十年以上にわたってカウンセリングしてきた。
その豊富な事例から、悩める人生の大きな用員は親であると分析。
傷つけられた心を癒し、新しい人生を歩き出すための具体的な方法を、
あなたに伝授する。カウンセリングの場から発送された"現実の希望"にみちた一冊!

<目次>
第一部 「毒になる親」とはどんな親か
一章 「神様」のような親
二章 義務を果たさない親
三章 コントロールばかりする親
四章 アルコール中毒の親
五章 残酷な言葉で傷つける親
六章 暴力を振るう親
七章 性的な行為をする親
八章 「毒になる親」はなぜこのような行動をするのか

第二部 「毒になる親」から人生を取り戻す道
九章 「毒になる親」を許す必要はない
十章 「考え」と「感情」と「行動」のつながり
十一章 自分は何者か──本当の自分になる
十二章 「怒り」と「悲しみ」
十三章 独立への道
十四章 セラピーの実際
十五章 「毒になる親」にならないために

内容(「BOOK」データベースより)

「毒になる親」に傷つけられた子供の心は、歳を重ねても癒されない。悩む数千人の人々を20年以上にわたってカウンセリングしてきた著者が、具体的な方法をアドバイスする“現実の希望”にみちた名著。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 724 KB
  • 紙の本の長さ: 319 ページ
  • 出版社: 毎日新聞社 (2013/12/20)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00H94MDL4
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 370件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 1,901位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
毒父母に、子供の頃から褒められることなく、毎日否定される言葉を浴び続け、
「言われたとおりしないと、許さないからねっっ!!」には従うことしか知らず、
35年生きて、結婚して子供もできたのに、とうとう職場の女上司につぶされて心療内科へ。

しかし幸いなことに、薬を使わず、対話で治す先生に当たり、
そこでようやく原因は職場より前に、親にあることを知りました。

誰でも、親や職場の上司に毎日否定され続ければ、おかしくなると。
先生は、「よく自殺しなかったね。」と。
(とっくに鬱になっててもおかしくなかったそう)

先生に、「無理して親を許す必要はないからね。」と言われ、びっくりしたのを覚えています。
本にも同じことが書いてありました。

自分がいかに親からひどい仕打ちを受けて来たか、ようやく自分でも分かり、
この本を読んで、たくさんの人が同じ目に遭っているのを知りました。
これまでの自分があまりにかわいそうで、1ヶ月毎日大泣きしました。

この本を読んで、「私に起きたことは、特別な話ではない。」ことがわかり、
親には、この本の中で一番当てはまる文面をメールで送り、決別しました。

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形式: 文庫 Amazonで購入
自分の親によく当てはまり、今までなにか普通でないと思っていたことが、はっきりしました。自分のこれまでの歩みに一区切りがつきました。
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形式: 文庫
 スーザン・フォワード著「毒になる親」は私が最も読み返した本です。恐らく百回以上は繰り返し読んだと思います。巷では毒親本が多く出版されていますが、この本だけで全てのエッセンスが詰まっていますので、この問題で悩んでいる人には十分な内容です。
 日本では精神的虐待についての見解が外国と比べて遅れているようです。実際に問題の解決に至るまでに自分を救ってくれた人は殆どいませんでした。本著に書かれている言葉で説明しますと、母は子供をコントロールする親であり、父は責任を果たさない親でした。対決前の自分は、自己破壊的な行動を取ったり、自殺を行おうとして失敗したりなど、人生そのものが両親によって破綻させられていました。何も為す術もなく、死ぬしか無いと考えていましたが、死ななくて本当に良かったと感じています。
 一人暮らしをしている現在、とても幸せな日常を過ごせています。毎日が楽しく、またとても心地が良いです。御飯も美味しく食べられ、ぐっすり安眠も出来て、自分に誇りを持って生活を送ることができています。著者には感謝しきれません、本当にありがとうございました。
 以下に自分が毒親問題に関して感じたことなどを記します。参考になるところがあれば幸いです。

●私が受けた実際の被害
⇛進学や就職などにおける進路先の独断変更
⇛抗議をすると
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形式: Kindle版 Amazonで購入
最近読んだ本の中で、非常に意味のある本でした。
親を許さなくて良いという言葉は、私にとってとても癒しになりました。
結果はどうであれ、自分の為にその当時のことを
親ときちんと向き合って話をするという行為が大切だということも
この本で初めて知りました。
私は実際にここに書かれてあることを実行してみたのですが
(私はかなり感情的になってしまってしまいましたが)
やってみてよかったと思います。
お子さんをお持ちの方にもぜひ読んでいただきたいです。
教育の根本に必要な健全な愛情について書かれてあります。
おすすめです。
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形式: 文庫 Amazonで購入
この本の内容にある『毒になる親』の像があまりにも一致していることに驚きました。
同時に子供の時から感じていた親に対する不信感のすべてがやっと納得出来ました。
理解しあえる努力は無駄だったことも現実の結果としてこの本にあるとおりでした。
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心理学の世界は近年急速に発展してきて、発達障害だとか新型うつ病だとかも既に手垢のついた馴染みのある言葉になりましたが、そういう世界においてさえこの本はあまり古さを感じられませんでした。
多くの実例を挙げながらそれについて発展するスタイルは、とても分かりやすい上に簡潔で、客観的です。
流石に内容そのものはあらゆる書籍・インターネット上の記事などで言及されているせいで新鮮味はあまりありませんでしたが、
それだけにACや共依存などの問題について考える上で必読の書と言えます。
他の文献では言葉足らずで意味がわからなかった文もすんなりと理解出来ます。
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