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[スーザン・フォワード, 玉置 悟]の毒になる親

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毒になる親 Kindle版

5つ星のうち4.3 792個の評価

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商品の説明

著者について

■スーザン・フォワード(すーざん・ふぉわーど)
■玉置悟(たまきさとる)
【スーザン・フォワード】
医療機関のコンサルタント、グループ・セラピスト、インストラクターをつとめながら、ラジオ番組のホストとしても活躍。講演活動にも精神的である。著書に『ブラックメール――他人に心をあやつられない方法』(NHK出版協会)、『男の嘘』(TBSブリタニカ)などがある。
【玉置悟】
1949年、東京都に生まれる。東京都立大学工学部を卒業。音楽業界で活躍後、1978年より米国在住。訳書に『私がわたしになれる本』『本当に好きな人とめぐり逢う本』(以上、KKベストセラーズ)などがある。
--このテキストは、paperback_bunko版に関連付けられています。

内容(「MARC」データベースより)

不安、恐れ、過剰な義務感、つきまとう罪悪感。毒のある親に傷つけられた子どもの心は、歳を重ねても癒されることはない。豊富な事例を元に、傷つけられた心を癒し、新しい人生を歩き出すための具体的な方法を説く。
--このテキストは、tankobon_hardcover版に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B00H94MDL4
  • 出版社 ‏ : ‎ 毎日新聞出版(インプレス) (2013/12/20)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2013/12/20
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 1105 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 314ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 792個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
星5つ中の4.3
792 件のグローバル評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2018年10月10日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 毒親持ちならば押さえておくべき書
2018年10月10日に日本でレビュー済み
読んだのは数年前です。
毒親持ちならば一読しておくべき書だと思います。

添付写真のゴミについては後述します。
私は毒親の事で悩み続けている中年女性です。幼少期より「死ね」「出て行け」「親に感謝しろ」「誰が産んでやったと思っとるんや」等々の呪詛を浴び続け、思春期に入る頃に両親が離婚してからは更に毒母によるリンチ(私刑)を受け心身共に傷つけられた過去があります。
ここでは省略しますがほぼ毎日殴打され、半殺しの目に遭っておりました。思い出すと憎しみが渦巻き、ぶっ殺してやりたいレベルの事をされてきました。顔も体もアザだらけで学校に行き、担任から問い合わせも複数回ありましたが毒母はのらりくらりとかわして、私は凄惨な虐待から逃れることができませんでした。

命からがら逃げて(逃げるにあたっては書き記せないほどの辛酸を舐め)今現在は故郷から離れたとある政令指定都市住まいです。

添付した写真は私の誕生日に毒母より送りつけられた品々です。段ボール箱ギッシリと…大半のものが非売品と書いてある無料のノベルティ、何かのおまけ、バザーの残り物、ガラクタ、スーパーで買える菓子などです。「とりあえずいらない物・無料のもの」を詰め込んで、長文の押し付けがましい内容の手紙つきです。手紙はいつもすぐに破り捨てています。

はっきり言ってこれらは大量のゴミでしかなく、誕生日にこのような物をゴチャゴチャと送りつけられて喜ぶ人はいるのでしょうか?甚だ疑問ではありますが、私が少しでも反応をすると嬉々としてテンションを上げて絡んでくるため一切反応はしません、完全に無視を決め込みます。本当は住所すら教えたくないのに(独身時は教えなかった)結婚したため居所がわれてしまい、ここ数年気持ちの悪い手紙やゴミを送りつけられる事を余儀なくされています。

何十年前の貰い物かわからぬ古臭いデザインのタオル、開封済みのストッキング靴下、JAバン◯の粗品のチャック袋×4個、ぎんなん、壊れたペン、パンのシールを集めて貰えるバッグ、メモ帳、アクリルたわし、ポケットティッシュ、銀行の名前が入ったイグサ枕、ストラップ等々…無料の寄せ集めに狂気を感じてゾッとします。

わざわざ遠くに住む者に宅急便で送るような物なのか…と吐き気をもよおします。菓子類はこちらで普通にスーパーで買える市販品…毎度このようなガラクタが送りつけられた後はしばらく具合が悪くなります。

私を産んだ事をも恩着せがましく言う毒母ゆえ、昔から何が何でもケチで「子供にお金を使うのは惜しい」「お前にはビタ一文やらん」「あんたなんか苦労すればいい」と言ってきた本質は今も何も変わっていないというのをまざまざと見せつけられているようです。主人や義実家の手前、「娘を思う田舎の母」というものを演じたいのが見え見えな上に送りつけてくるチープなゴミの数々を見ると本当にコケにされているように感じます。
そこにはテレビドラマのように段ボール箱の中に「少ないけれど…」と金一封が入って…いません。恐ろしいほどに金目のものは一切ありません。

誕生日のほか夏場や年末などもこのような無料で手に入るゴミの寄せ集めばかりを送りつけてきて気味が悪いし、私はおびただしい量のゴミを捨てる罪悪感も背負わなければなりません。

ちなみに長年公務員として働いている毒母(片田舎の金持ちと再婚済み)なので貧しい・生活が苦しいという訳ではありません。ボケているという訳でもありません。昔からくれるものといえば自分がいらない物、すなわちゴミです。不用品やゴミしかくれません。私が何かを欲しがると猛烈に批判してきました。必要なものすら揃えてもらえず、惨めで恥ずかしい、やりきれない思いを沢山しました。

いやらしいのが銀行や郵便局で高額定期預金をすると貰えるノベルティをよく送ってきます。「お前にはやらんが金はあるんだぜ」と言いたいのでしょうか。

この本の中で毒親の悪癖・病気がジャンル分けがされており、その親の影響によって子供が背負うキャラ(役割)や弱点が書かれています。あーなるほどなと思うことが多くあります。

毒親問題は人生に長く影響するためずっと悩み、付き合って戦っていかなければなりません。まともな愛情を受けなかった分、自分で工夫したり踏ん張らなくてはならない難所が多くあります。当方、学童期(10歳前)から今までずっと親の事で悩みっぱなしで、波はあるものの中年になった今も消える事はありません。

親から離れたからといって過去に受けた傷が癒えるとは限りません。(が離れる事をオススメします!)訳の分からない事をする親のやり方やセンスは生涯治らないと思っています。

読んでくださってありがとうございました。
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2021年3月18日に日本でレビュー済み
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2018年3月14日に日本でレビュー済み
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469人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年6月25日に日本でレビュー済み
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