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[有元葉子]の毎日すること。ときどきすること。
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毎日すること。ときどきすること。 Kindle版

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紙の本の長さ: 144ページ 毎日すること。ときどきすること。と類似の本

商品の説明

内容紹介

「10年後が違うかも、と思ってね」、毎日こつこつと続けていること。ものを1/3に減らしながら暮らすこと。“焼き色”を確かめながらの料理。ヨガ、茶道、ピアノなどの習い事。旅、そして仕事。年齢を重ねるごとに、魅力的なひとでいるために。暮らしや人生を豊かに楽しむ著者の、日々やっていること・続けていること。その「理由」までがディープに綴られた本書は、わたしたちの「これから」の指南書です。

内容(「BOOK」データベースより)

有元葉子の暮らし・仕事・旅・気持ちのよい生活術。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 52615 KB
  • 出版社: 講談社 (2016/2/18)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01D9IBZR6
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 3,594位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 じゅね トップ1000レビュアー 投稿日 2016/3/18
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
有元先生のファンでついつい新刊が出ると買ってしまいます
でもやっぱり同じような内容かな・・・素敵なんだけどね
先生の最近の本では「使い切る。」がやっぱりインパクトあったかな
でもぶれてないですね それは脱帽
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 以前、有元氏の本で、家族に関する本を酷評しましたし、本欄で、有元葉子は料理本だけ出すべきという意見がありましたが、その意見に似たような意見も書いたことがあります。
 本欄のおおかたのレビューが不評だったので、自分も買うのを見合わせようと思いましたが、書店でふと手にとってみて、参考になる「データ」が結構あるように思って買ってしまいました。というのも、もう髪を染めるのをやめたとか、ひとり旅のすすめとか、2週間の外国旅行で持っていくスーツケースのサイズ(機内持ち込みサイズ。これは、意外に重要なので、有元氏のような旅慣れた人の意見は参考になるのです)とか、いろいろ細かな点で、この著者の「覚悟」のようなものが見えたし、やはり老いに立ち向かうためには、常に変わり続けることが必要なので、有元氏の生き方は参考になると思いました。
 料理研究家では、今私は、京都の大原千鶴氏のシンプルでいてどこか伝統を生かしたレシピにハマっていますが、その時代時代によって、入れあげる料理家は変わってきました。
 いつでも有名人でしっかりしている夫をたて続け、材料費が値の張る栗原はるみ氏とは違って、有元氏は、ひとりでがんばってこられた思う。そういう自立し、しかも自在に生きてきた人が、老いに向かって、もっとナチュラルに、自分には贅沢に、生きようとしているのが本書を通して感じられました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
有元葉子さん大好きな私でも、この文章本当に有元葉子さんが書いたの?っていう疑念を抱かざるをえない内容でした。
例えば日本国内のカフェでお茶はほとんどしない、理由はお茶が不味いと腹が立ってくるから…。腹が立ってくるなんて書き方、本当に有元葉子さんがするかしら。同じことを言うのでも、残念な気持ちになる、ならわかるけど。腹が立ってくるに近い経験をしたのであったとしても、残念な気持ちになるが大人の正しい表現ではないかと思います。講談社からの使い切るシリーズは、故意になのかわかりませんが、やたらと口調が強いので読書の反発を呼び、せっかくの有元葉子さんの優雅さ、生活の美しさ、しなやかさが、逆に潰されていると思います。
娘さん達と共著の酷評の多い前著の方が、肩の力が抜けていて、写真も有元葉子さんの素敵な笑顔ばかりだし、本全体に漂うハッピー感、上質でしなやかな暮らしぶり、何と言ってもファンが憧れる彼女の優雅さが溢れていて、私はそちらの方が好きだと思いました。
総じて有元葉子さんではなく、編集者の好みの問題で、合う合わないが分かれる著書ではないかと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この方の生き方はオリジナリティが高く、一般人向けでない事は確かです。このような生き方、日本女性には少数派でしょう。
しかし、だから、いいと思うのです。お料理は完全なゴールなどないでしょう。それが人生にだぶります。
そして、最後の章に描いておられますが、「誰が見ていようと見ていまいと自然界には、良きものは良きものとしてそこに存在しています。」
「私は人の評価を気にしません。それで、自分の生き方が変えられないことはもう分かっているんです。」
「生きている限り、人生は常にいばらの道です。でも、前に向かって生きていく、他に良い生き方があるのなら、教えていただきたいです。」
なかなか、言える言葉ではありませんよ。本当にそのように生きてこられた事がストレートに伝わります。
時に人生は厳しい事もありますが、それでも、日々、お料理をし、生活を整え、凛と生きてこられた、強い人だと思います。
わたしは素直に「私も前を向いて生きて行こう」と思いました。
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形式: Kindle版
有元さんの本は何冊か読みましたが、この本が一番かも。生き方や心掛けについて、お手本にしたいところが沢山見つかりました。私にとってはお料理の先生でもあり、お母さんのような人でもあります。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本屋さんで「また出したのか」と思いつつ手に取って、ぱらぱら見ていたらたまたま「わたしがいさぎよく見えるとしたら結果を気にしないから」という一文が目にとまり、思い切って買いました。
現在、わたしは病気療養中ということもあるので、この言葉が非常に心の支えになりました。
ですのでこの本はわたしには良かったです。
ちなみに前著の「使いきる」はだめでしたし、この本に書いてあることすべてが良かったわけではないです。

皆さんがおっしゃている通り、お金があって1人暮らしだからこそ可能なことしか書いていないですが、
「これだけ完璧主義だと1人暮らしするしかないよなー」とかえって納得してしまいました。
今回はちらりと「シングルマザー」という言葉も出てくるので、ご本人もたぶんその点については自覚していらっしゃるのでは。笑
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