この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


母親と教師がなおす登校拒否:母親ノート法のすすめ 単行本 – 1984/7/20

5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版
単行本
¥ 33,279 ¥ 7

ブックマイレージカード
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容紹介

母親ノート法実践の成果

登校拒否の治療方法として、子どもに最大の影響力をもつ母親に、
母親ノート法という具体的カリキュラムを与え、
教師やカウンセラーが点検し、母親の不安を解消してゆく。


◎はじめにより
子どもに問題が生じると、とかく母親(両親)が非難される。これは子どもにとって、母親の影響力がいかに大きいかの証拠である。だから、登校拒否児にとって、母親こそ最大の味方であり、最良の治療者なのである。また、逆に、ある時には、母親の力が子どもにとって諸悪の根源にもなる。母親を非難することは易しい。しかし、非難は母親と子どもの両方のエネルギーを奪ってしまう。最良の治療者を非難することで、絶望に追いやり、子育てに自信をなくさせることは、まことに愚かなことである。


◎目次
第一部 登校拒否の理解

登校拒否とは
登校拒否は心の病気である
登校拒否は自立の時の病気である など

第二部 母親ノート法の実際

母子の会話パターン
母親ノート法の自己評価基準
議論しないこと など

第三部 母親ノート法の理解

ノートを点検する他人の必要性
登校拒否の悪化・回復の指標と過程
母親意識の変遷 など


登録情報

  • 単行本: 200ページ
  • 出版社: 創元社 (1984/7/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4422110640
  • ISBN-13: 978-4422110646
  • 発売日: 1984/7/20
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 307,796位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る


4件のカスタマーレビュー

5つ星のうち3.5

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

4件中1 - 4件目のレビューを表示

2015年6月7日
形式: 単行本Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2013年8月16日
形式: 単行本Amazonで購入
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2013年3月23日
形式: 単行本Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2004年3月12日
形式: 単行本
19人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告