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[水村美苗]の母の遺産 新聞小説(下) (中公文庫)

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母の遺産 新聞小説(下) (中公文庫) Kindle版

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

母を見送った美津紀は、ひとり、冬の箱根へ向かう。かつて、祖母、そして母が訪れた芦ノ湖畔のホテルで夫と女が交わしたメールを読んでいると、「あたしは愛されなかった」という真実が目の前に立ち上がった。過去を正視し、今後一人で暮らしていけるかを計算する美津紀。はたして人生の第二幕へ歩み出せるのか。大佛次郎賞受賞作。 --このテキストは、paperback_bunko版に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

水村/美苗
東京都に生まれる。父親の仕事の関係で十二歳の時に渡米。イェール大学および大学院で仏文学を専攻。創作の傍らしばらくプリンストン大学などで日本近代文学を教える。1990年『續明暗』で芸術選奨新人賞、95年『私小説from left to right』で野間文芸新人賞、2002年『本格小説』で読売文学賞、09年『日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で』で小林秀雄賞を受賞。『母の遺産―新聞小説』は大佛次郎賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、paperback_bunko版に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN : B00WJKUYNC
  • 出版社 : 中央公論新社 (2015/3/25)
  • 発売日 : 2015/3/25
  • 言語: : 日本語
  • ファイルサイズ : 369 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
  • X-Ray : 有効にされていません
  • Word Wise : 有効にされていません
  • 本の長さ : 252ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 12個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.4
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上位レビュー、対象国: 日本

2016年1月15日に日本でレビュー済み
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2015年6月1日に日本でレビュー済み
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2015年7月14日に日本でレビュー済み
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2016年9月4日に日本でレビュー済み
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2019年8月24日に日本でレビュー済み
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2017年2月4日に日本でレビュー済み
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