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[石原加受子]の母と娘の「しんどい関係」を見直す本

母と娘の「しんどい関係」を見直す本 Kindle版

5つ星のうち 4.4 15件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

超人気カウンセラーが直伝!
「しがみつく母」から解放される37のコツ


無理しなくていいのよ、失敗したら大変よ――。母親の"優しいアドバイス"をおとなしく守ってきた娘たちは、進学も、就職も、結婚も自分の希望を諦め、気がつけばいつのまにか「母親の介護予備軍」に……!
今、こうした「しがみつく母」から逃れられずに、母娘関係をこじらせたり、摂食障害やうつなどの症状で苦しむ女性が増加しています。
本書では、人間関係の悩み解消本でベストセラーを連発するカウンセラー・石原加受子氏がそんな娘たちに向けて、母娘関係・再構築のコツを提案します。
ああ言えばこう言う……。そんな親子の「しんどい会話」をリアルに再現しつつ、レッスン形式で解決策をコーチ!

<目次>
序章 なぜ、母と娘は「しんどい関係」になるの?
1章 人間関係の悩みのモトは、親子関係!
2章 「親子ならわかり合える」なんて、ただの幻想!
3章 「わかり合う」より、まず「認め合う」
4章 親子がわかり合えない本当の理由
5章 「親から心理的に離れる」レッスン
6章 「自分を責め続ける毎日」から卒業するレッスン
7章 母と娘が「自分の人生」を生きるために

<著者紹介>
石原加受子(いしはら かずこ)
「自分中心心理学」を提唱する心理相談研究所・オールイズワン代表。日本カウンセリング学会会員、日本学校メンタルヘルス学会会員、日本ヒーリングリラクセーション協会元理事。
著作『「しつこい怒り」が消えてなくなる本』『仕事も人間関係も「すべて面倒くさい」と思ったとき読む本』『仕事・人間関係 「もう限界!」と思ったとき読む本』ほか、ベストセラー多数。著書累計100万部突破を記録した、今、最も注目を集める心理カウンセラー。

内容(「BOOK」データベースより)

読むと心がラクになる!母娘関係・改善のヒント満載。「しがみつく母」から解放される37のコツ。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 6876 KB
  • 紙の本の長さ: 182 ページ
  • 出版社: 学研プラス (2014/4/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00K19FTK6
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 40,636位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
母との関係に疲れきっていたとき辿りついた本でした。
親子といえども全てわかりあえるわけではない、母だからと言って絶対に受け入れなければならない訳ではない、イヤならいやだと言えばいい、そういう風に気持ちを解放してくれたことに感謝です。これからの母とのつきあい方のアドバイスもあり、非常に有益でした。また、困った時は読み返そうと思います。手元にあると安心するので、買ってよかったです。
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投稿者 風香 投稿日 2014/6/9
形式: 単行本 Amazonで購入
幼い頃から受けてきた親からの教育?
親との関わりが不満でした。
ですから自分の子供には子供の為にと思ってやってきた事が
結局は親と同じパターンを押し付けてきた事に気がつきました。
ショックです。
食べた事がないものはいくら考えてもわからないのと似ていると思いました。

この本は親子関係の具体的な関わり方が書かれています。
出来そうな所、当てはまる所から実行していけば解決策の糸口になると思います。

そして[愛]に気がついた時。
穏やかな気持ちがこみ上げてきました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
お互いの意志を尊重する意識と言葉づかいを知らないと、
動機が善意でも、相手の感情を逆なでする
接し方になってしまうことが少なくないこと、。

そしてそれを変えるには、
具体的な考え方や言葉づかいを
練習して習慣づける
のが良い

ということを、
具体的な事例を交え紹介してあったので、
わかりやすかった。

私は男ですが、
親父と息子の関係にも当てはまる本だと思います。
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形式: 単行本
「母という病」「母がしんどい」に続き読みました。両親の不和、母親との関係に長く悩んできたことが影響してか、自分には幸せな結婚は無理、だれも受け入れられないと思ってきました。近しいはずの友人といても、どこか心が休まることがなく、肩の力を抜いたらと言われることもしばしばでした。相手にそう感じさせないようにと振る舞うことでさらに疲れ…(苦笑)でもできることなら、自分にも本当に安心できる家族がほしいと願うようになり、やっぱり乗り越えたくてこれらの本を手に取りました。自分や親をより理解し、客観的に向きあうのに役立ちました。人に心を開いて話しにくく、ふだん言葉にしづらいことが、なるほど…とわかりやすく書かれています。“自分の人生は自分が主役”“自分を大事にするために、自分を守るために”、私の場合、まずは年2回は帰省していた習慣を、次回を最後にやめてみるところから始めようと考えています。我慢し続けて、人の痛みに鈍感になるのは悲しいですが、確かにそうだと感じました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
小さい頃から抱いてた母への違和感。人に相談しても理解してもらえない辛さ。ずっと抱えてた物を理解してもらえたようで救われた気持ちになりました。「貴方の為を思って」に対する違和感に納得できました。ただここに書いてあるように行動してもなかなか改善されないかな?根が深すぎて。根が深くなる前に母娘関係に違和感を感じた人に読んでもらいたいです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
親子関係の悪循環を断ち切れる本です。
まるでカウンセリングをうけているような気持ちになります。
石原加受子先生の本は読みやすく、いつも助けられています。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
改めて気づかされることがたくさんありました。目から鱗。簡単ではありませんが、「自分中心」の発想をしてみようと思います。
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形式: 単行本
この手の本がたくさん出ているのに、同じ立場の人にしか理解されず、はたからは「親に感謝できないわがままな娘」思われているのではと一人苦しんでいました。
また、世の中にはひどい虐待に苦しむ子供もいるなか、私なんて別に虐待にもあってないのにやっぱりわがままなだけなのかな…と自分を責めていました。
しかしこの本では、精神的虐待の積み重ねで傷ついた子供(自分)を認めてくれました。
私は傷ついてたんだ、わがままなわけじゃないんだ…と。
自分が苦しい、苦しいと、ずっと自分位だと思っていたのが、他人本位だったとは思いませんでした。
母親の態度に振り回され犠牲にした日々を取り戻していきたいです。
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