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殺人列車への招待 (集英社文庫) 文庫 – 2009/4/17

5つ星のうち 4.3 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

捜査一課の十津川警部に「殺人ゲームがしたい」と謎の電話が--。いたずらか、本気か。十津川は窮地に追いこまれるが…。ベストセラー快進撃の著者が贈る、長編トラベル・ミステリー。(山前 譲)
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

十津川警部に「殺人ゲームがしたい」と謎の電話がはいる。やがて、11月7日東京駅発の寝台特急『さくら』の車内で「ア」で始まる名前の女を殺すと、挑戦状が届く。悪戯か、本気か。当日は用心のため、「ア」で始まる女性二人を探し出し、ガードをつけた。だが、車内で別の女性が殺される。さらに、第二の挑戦状が…。窮地に追い込まれた捜査陣に大逆転はあるか!?傑作鉄道トラベル・ミステリー。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 298ページ
  • 出版社: 集英社 (2009/4/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087464237
  • ISBN-13: 978-4087464238
  • 発売日: 2009/4/17
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 571,911位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
今回の事件はある男からの電話で始まる。十津川警部とゲームがしたいと言うのである。人を殺すから止めてみろという殺人ゲームだ。

ゲームであるからには双方のプレーヤーは対等のルールで戦う必要があるが、この犯人はおよそ警察の側には予測がたてられない殺人を重ねる。そして犯行後は十津川警部の無能さをあげ、辞任を迫る。

犯人の狙いは何なのか?ただの無差別殺人?十津川警部への恨み?被害者との関係は?

物語中盤までは十津川警部も後手にまわるだけでありマスコミからも叩かれ、気の毒である。犯人からの手紙には白井要という署名があり、この線から犯人解明への糸口を見つけるが、、

わけのわからない人間が増えている昨今だが西村さんもそんな世の中を嘆いてこの作品を書いたのかもしれない。
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形式: 文庫
犯人は「殺人ゲーム」と称して列車内で連続殺人を続行する。
挑戦状を突きつけられた十津川警部らは必死の追跡を試みるが、すべて裏をかかれたように殺人事件が続発する。

犯人が企んだ殺人ゲームは一見すると無差別殺人と同じだ。
窮地に追い込まれていく十津川ら警察の捜査の苦悩がよく表されている。

犯人を追跡していくストーリーがとても面白い作品だ。読んでいて先を知りたくなる気がする。

只、最後に犯人は捕まるが、これまでの数々の殺人事件の詳細が明らかにされないままになっているのが残念。
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投稿者 コスモス 投稿日 2015/3/1
形式: Kindle版 Amazonで購入
  無差別殺人事件で、十津川警部と犯人の絡み合いで犯人の目星を付け捕まえるが・・これほど殺人が簡単にできるか・・?
の疑問と簡単に捕まる事できるの・・?と感じたが・・犯人像が反対に生々しく感じた・・数年前だとこんな犯人いるかと思うのだろうが
今だと、こんな犯人像が現実の事件の犯人と重なり合ってしまいそうだった。妄想と想像の世界で生きて人を巻き込み犠牲にする感じがした。
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形式: 文庫
ひどい殺人遊戯。
十津川警部を狙い撃ち。

自分なら2人亡くなったところで,一旦身を引いているかも。

途中で出て来る人物は,すごく印象深いが,最後に出て来た人物の像がやや不鮮明かも。
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