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残穢[ざんえ]―住んではいけない部屋― [DVD]

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登録情報

  • 出演: 竹内結子, 橋本愛, 坂口健太郎, 滝藤賢一, 佐々木蔵之介
  • 監督: 中村義洋
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: Happinet
  • 発売日 2016/07/02
  • 時間: 107 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 21件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01CZMQR3E
  • JAN: 4907953067776
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 50,019位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

事件をつなぐ<穢れ>の正体とは?
真実の先に待つ、衝撃のラスト――。戦慄のリアルミステリー

◆ベストセラー作家・小野不由美の初、実写映画化!
◆『白ゆき姫殺人事件』『予告犯』の中村義洋監督が原点回帰で挑む、新たな本格ミステリー!
◆主演は中村監督と8年ぶりの再タッグとなる竹内結子!
◆共演に橋本愛、佐々木蔵之介、坂口健太郎、滝藤賢一など個性派が集結!

【ストーリー】
誰が、なぜ、事件を引き起こしたのか。
聞いてしまった奇妙な「音」は、連鎖する不可思議な事件への招待状だった――。
小説家である「私」(竹内結子)のもとに、女子大生の久保さん(橋本愛)という読者から、1通の手紙が届く。
「今住んでいる部屋で、奇妙な“音"がするんです」
好奇心を抑えられず、調査を開始する「私」と久保さん。すると、そのマンションの過去の住人たちが、引っ越し先で、
自殺や心中、殺人など、数々の事件を引き起こしていた事実が浮かび上がる。彼らはなぜ、“音"のするその「部屋」ではなく、
別々の「場所」で、不幸な末路をたどったのか。
「私」と久保さんは、作家の平岡芳明(佐々木蔵之介)、心霊マニアの青年・三澤徹夫(坂口健太郎)、そして「私」の夫・
直人(滝藤賢一)らの協力を得て、ついに数十年の時を経た、壮大なる戦慄の真相に辿り着く。だがそれは、
新たなる事件の序章に過ぎなかった―。
すべての事件をつなぐ【穢れ】の正体とは?
予定調和を許さない驚愕のラストまで、目が離せない。

【キャスト】竹内結子、橋本愛、坂口健太郎、滝藤賢一、佐々木蔵之介

【スタッフ】監督:中村義洋、原作:小野不由美、脚本:鈴木謙一、音楽:安川午朗

【音声特典】
・本編オーディオコメンタリー(監督:中村義洋×脚本:鈴木謙一×永田芳弘P×池田史嗣P)
【映像特典】
・メイキング
・舞台挨拶映像「完成披露試写会」「公開初日」
・予告集(中村義洋監督ナレーションver./和楽器バンド「Strong Fate」ver.ほか)
【封入特典】
・≪事件と人物の相関図≫大判リーフレット

“その災いは『残穢【ざんえ】―住んではいけない部屋―』に続く"
小野不由美が初めて手がけた百物語怪談の映像化『鬼談百景』DVD 2016年6月9日(木)レンタル開始/7月2日(土)発売

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

小野不由美の原作小説を『白ゆき姫殺人事件』の中村義洋監督が竹内結子主演で映画化したミステリー。「自分の部屋から奇妙な音がする」という読者からの手紙を受け取った小説家の女性が、そのマンションに秘められた過去の真相に迫っていく。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
内容は思い出すと住んではいけない部屋という設定ですが
イマイチ怖さに欠けましたが自分の中では面白かったです。
梱包もさすがです。プロですね。
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形式: DVD
 一筋縄では行かぬ推理作家綾辻行人の奥さんである、小野不由美の小説が原作。
 不動産事故物件サイトで有名な“大島てる”関連かと思って観た方々は、決して少なくはないのではないだろうか?
 話がどんどん深みに入り込み、登場人物は予想以上に多数、連鎖に次ぐ連鎖でまるで迷路みたいな物語だから、映像化には向かなかったかも。

 原作を読んでいない方々は、ちょっとでもぼんやりしていると、何が何だか解らなくなり、絵を戻しての再確認ができず、しかも入替制が基本の映画館で観るには不向きじゃないか。
 さらに、ソフトやネットにおける家庭観賞の場合でも、題材から映像自体暗めのシーンが多く、日中は窓から射す光、夜は室内照明が邪魔となり、何が映っているのかすぐには判断がつきかねる。

 典型的なジャパニーズ・ホラーではではなく、黒沢清監督作のような洗練された不気味もなく、終盤のカタルシスも弱いが、謎解きや推理物が好きな方々なら興味深く観られそう。
 しかし、不幸の手紙みたいなラストは、どう贔屓目に観てもダメダメでしょう。

 でも、中村義洋監督の演出なのか、ヒロイン竹内結子が落ち着いた低い声を活かして務めるナレーションは、抑制が効いていて、全体のトーンを見事に決定づけている。
 滝藤賢一のヘア・スタ
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形式: DVD
いわくつき物件の話。
そもそも、なんでいわくつきらなるのか
じっくり探っていく、結構ワクワクするようなお話
のはずなんですが・・・

竹内結子の独白からスタート、
全編このトーン下げめのテリングで、
引っ張り具合は満点なのですが・・・

竹内結子から、滝籐賢一、橋本愛
佐々木蔵之助、坂口健太郎まで出てくる
キャストの豪華さに、否が応にも
盛り上がっちゃいますよね!?

不安感漂いながらも、妙に落ち着いた進行で
話は進んでいくのですが・・・
あれ? あれれ?

東京近郊の話が九州まで飛び火して・・・
だんだん???
になっちゃう。

まぁね、オカルト話は結論なんか期待しちゃいけない
ことは重々承知していますが・・・
それにしてもさ・・・

これだけのキャスト揃えていてさ、
こんなの?ってな感じ。

期待しすぎたのかもしれません・・・
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形式: DVD
じわ〜っとくる怖さ。「なんだろう」という訳のわからない怖さ。リングだったりいきなり画面にわ!って出てくるホラーを期待している人(というか、それと同列にしたい人)は見ないほうがいいです。それとは全く違います。原作も地味「これでホラー?」そして映画も地味「これで怖いって?」と思うのは1日だけ。なぜか何日かにわたって「そういや」と内容を反芻してしまう。一瞬で終わらない怖さがあります。
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形式: DVD
因果がめぐる、という事を、人づてのその
また人づてに元付いて、主人公の作家が検
証してゆく。
が、人づての情報は真実ではない。
所謂、噂に過ぎず、噂を集める話なら、
主人公は作家でなく、一般の主婦でよかっ
た。
最後まで見てしまった感想が上の見出し
です。
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形式: DVD
原作が私小説っぽくて、実際には怪異現象が起こらないのが面白かったが、映画では最後に怪異現象が起きてしまうのはまあ娯楽作品の宿命だろう。過去の文書などを古く見せる技術も高くて面白かった。まあ理論的にはどんな土地でも過去にそこで何かしら起きているということにはなるのだが。
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形式: DVD
我が国の文化の中では、仏教が伝来して以来の因果論が強いチカラを持っています。

この映画ではある建物、ある場所に昔から伝わっている因果が人の心に影響を与えます。

千葉と北九州の土地がポイントとなります。

とくに九州の方は説得力のある歴史が背景にあります。

物語としての完結性よりも、想起される事実の方の重みが厳しいものとなりました。
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