Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 756
ポイント : 158pt (20%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[佐々木 正悟]の残業ゼロの「1日1箱」仕事術 (中経出版)
Kindle App Ad

残業ゼロの「1日1箱」仕事術 (中経出版) Kindle版

5つ星のうち 4.5 11件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 756

Kindle雑誌セール 99円~
Kindle雑誌が99円~とお買い得!ビジネス、ファッション、趣味・実用雑誌ほか多数。 今すぐチェック
【クーポンプレゼント】: コカ・コーラ対象商品購入でデジタル商品に使える200円クーポンプレゼント!おひとり様何回でも可能。 今すぐチェック


商品の説明

内容紹介

仕事が終わる人の「箱」には「ふた」がある。
終わらない人の「箱」には「ふた」がない。
ふたがないから、仕事が減るのと同時に増えてしまうのだ!

本書は「箱」をキーワードに
・「仕事をいかに早く終わらせるか」
・「最適なスケジュールの組み方」 などを心理学をもとにして徹底解説する。
これで明日からの仕事が本当に変わる!

内容(「BOOK」データベースより)

効率よくサクサク仕事をこなして夜は「自分の時間」にあてる。1箱だけやればいいんだ。どんな仕事術を試しても残業続きのキミへ。心理学を活かした超シンプルな仕事術。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 2782 KB
  • 紙の本の長さ: 176 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / 中経出版 (2014/2/17)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00IFWA42O
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 55,575位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
この本を見たとき元トリンプ・インターナショナル社長の吉越浩一郎がよくおっしゃっている、「メリタ式書類整理法」に近いやり方かと思ってましたが、箱を実際に用意するのではなく、自分の頭の中にイメージして、そこに一日のタスクをどんどん入れていき、自分が今日やれる分だけに達したら蓋をする。後はその箱からタスクを出して中身が空になるとそこで、一日の仕事はおしまいにする。途中いろんな仕事が入ってきても、今日やる箱には入れないことを徹底していく。

と書くとすぐ簡単にできそうですが、最初は仕事の時間見積もりというものがなかなかできません。つまりどれだけ1日の箱に入れればいいのかわかりません。そこはとりあえず、どれだけかかるのか適当に見積もりすることです。そうしないと仕事に対する「やる気」がでてきません。

これは有名な心理学実験らしいですが、冷たい氷水に手を入れてできるだけ我慢してくださいというと、大半の人は3分くらいしか持たないそうです。そこで、4分間がまんしてくださいと条件を変えるとほとんどの人が4分間がまんできるそうです。つまり、4分間がんばればいいんだという見通しがあれば、人間はやる気になるそうです。

ここまでは概念的な話が多いですが、実際にタスク管理と時間見積もりをやっていくに当たっては「タスクシュート」というエクセルベースの
...続きを読む ›
コメント 31人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
「仕事とは、1日でできる適切な量だけ箱に入れて、減らすこと」
とイメージする仕事術です。

このとき、仕事の巧拙と遅速を決めるのは、以下の2点。
1.箱に入っている仕事量が適切か否か
2.箱から仕事をすばやく出せるかどうか

本書には、この2点を鍛える考えかたやハックが満載です。

また、個人的に、以下の内容がタメになりました。
・長期計画はボトムアップで立てる
 (ただし、仕事量や速さの見積もりが正しくできるなら、
  デッドラインからバックワードで立ててもOK)
・作業のあとに必ず休憩を入れる(脳にも身体にも良い)
・メールを確認する時刻を決める(メーラーを閉じる)
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2009/7/21
形式: 単行本(ソフトカバー)
「ライフハックス心理学」というブログの主宰者の著書。今までにも何冊か読んでるけど、この人のライフハック関連の本は、単なるテクニックやツールの紹介にとどまらず、心理学を応用した「やる気」をいかに出すかという観点での記述が多く、面白い。

この本も、最適な計画をどのように立てるか、以下にやる気を出すかについて「1日1箱」というキーワードを用いて、分かりやすく説明している。

ここ数年、残業まみれの自分には、「残業ゼロ」という言葉が胸に突き刺さる。決して、仕事の段取りが悪いわけでも、やる気がなかったわけでもないと思うけど、結局、蓄積していく仕事に追われまくり、どんどん、やる気も落ち、仕事の効率も低下していった。

今一度、著者のいう「1日1箱」で、自分の仕事を整理してみよう。少しは、やる気が出るかしら。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
レビュアーはTODOリストを書き出しては、毎日それが減っていくよりも、
ひたすら増えていくのが多いだけのストレスの多いタスクリスト使いでした。

この本の前半で語られることは
一日でできる仕事に箱の概念をもちこみ、一日でできることだけを5分程度で
目安をつけて箱詰めしてしまい(箱に入れる量をあらかじめ調整して)それ以上はふたを
して追加作業の仕事を放り込むことを回避する方式です。

最初は、どうしても著者のいうふたのない箱に,思いつくことや優先度などなにも
考えられないことが箱の中に際限なく投げ込まれていたのが
少し整理できるようになりました。ふたのない箱に仕事を放り込んでいくことは
一種のタスクリストの
無限地獄状態を作り出してしまいます。

やるべきことは次から次と思いつき増えていくのが普通ですから
あふれるばかりの箱を覗き込んで呆然としてしまうのも無理はないことです。

本書の提案する「ふたができる箱」をもつという感覚は
とても、安心感を生み出します。

一日でできる仕事量に限りはあるわけで、ふたがあることによって
一日でこなせることを明確にして、あとは処理という
...続きを読む ›
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー

click to open popover