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[東川 広伸]の残念な社員が一流に変わる秘密のルーティン
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残念な社員が一流に変わる秘密のルーティン Kindle版

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紙の本の長さ: 198ページ

商品の説明

内容紹介

ノートと対話で社員がみるみる伸びる!

自分で考えて行動する社員がたくさんいれば、会社は強くなります。でも、実際はどうでしょうか。せっかく苦労して採用しても、うまく育てることができずに辞めてしまう。上司の指示を待ってから行動する「残念な社員」ばかり━━。企業経営者や管理職の皆さん、こんな悩みを抱えてはいませんか。
そんな方々に朗報です。なかなか成長しない「残念な社員」を一流に変える方法があります。使うのは基本的にノートと社長や上司と部下による対話だけ。根気強く続けてルーティン(習慣)化することができれば、多額の初期投資をかけることなく、みるみる社員が伸びます。
中小企業を中心に、これまで数々の社員を伸ばし続けている経営コンサルタントの著者が、自分で考えて動く社員を育てる秘訣を伝授します。
目標設定と計画策定、仕事の行動管理、社長や上司と部下との対話を通じた行動改善。これらの方法を通常業務をしながら、どのように社員に教えて自立させるか。そのエッセンスをこの1冊にまとめました。

【主な内容】
第1章 残念な社員を一流に変えるにはコツがある
第2章 一流に成長するスタートは目標設定と計画策定
第3章 行動が変われば意識が変わる。それが一流を生む
第4章 社長や上司による毎日の対話が一流をつくる

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

東川/広伸
1969年大阪府生まれ。大阪産業大学を中退し、電気設備工事会社に勤務した後、リクルートの代理店に入社。営業職で1年目に社長賞を受賞。その後、化粧品会社やインテリア商社勤務を経て、2004年に自創経営の創設者で父の東川鷹年氏による指導の下、自創経営センターを設立し、所長に就任。これまで中小企業を中心に9000人以上の社員を伸ばしてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 21733 KB
  • 紙の本の長さ: 159 ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2015/12/15)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B019EAVVKE
  • X-Ray:
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  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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「ノートとコミュニケーション」を活用して人材育成につなげましょう、という提言はその通りです。が、「ルーティン」とな何を意味して、なぜ、できないのか、どうすればできるようになるのかなど、「秘密のルーティン」については一切、書かれていない残念な本でした。
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形式: 単行本 Amazonで購入
社長であれ、上司であれ、部下のいる人は、育成のことで一度は悩むものです。
この本の良さは、上司がどのような意識を持つべきかという本質的な心構えから、
どのように指導するかの極めて実務的なことまで、コンパクトにまとめられていることです。
もちろん、読者が実際の現場に当てはめるには、さらなる工夫と持続力が必要です。
それを、具体的なノートなどで、上司と部下がお互いに「見える化」していくからこそ、
属人的ではない標準的なノウハウになっていく点は、納得させられることが多いものでした。
部下を持つ方は一度はお読みになることをお薦めします。
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形式: 単行本
本書の中で述べられている『自創経営』―いくつかのツールが必要となるようですが、これこそ人不足が叫ばれている今、最も必要な仕組みだと私は思います。
内容については、『人は本人の意思のみで動く』を前提に、
どのように安心して仕事を任せられる社員を育てればいいのかということが書かれています。
実例や図も載っているのでとても分かりやすいです。
仕事の任せ方についての本を何十冊と読み進めてきた私ですが、ここまで深い部分に触れている書籍を初めて読みました。
「社員を育てる為には仕事を任せろ」と言うけれど、具体的な実践法が分からないといった方にお勧めします。
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