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残像のなかの建築―モダニズムの“終わり”に (日本語) 単行本 – 1995/7/1


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

あまりに強烈な光景のショックにより、生まれる以前に痕跡となってまったモダニズム建築―世紀転換期のアドルフ・ロースから、ドイツ統一後を生きるダニエル・リベスキンドまで、「われわれ」の欲望の対象であり、20世紀という時代精神そのものとして直立した過激な建築群を鋭利に読みとく。思想史・表象文化論の俊英による第一評論集。

内容(「MARC」データベースより)

世紀転換期のアドルフ・ロースから、ドイツ統一後を生きるダニエル・リベスキンドまで、「われわれ」の欲望の対象であり、20世紀という時代精神そのものとして直立した過激な建築群を鋭利に読みとく。

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