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死霊館 エンフィールド事件(吹替版)

 (329)7.32時間13分2016PG12
1960年以降、アメリカを中心に数々の心霊事件を解決に導いてきた実在の心霊研究家ウォーレン夫妻。彼らが極秘にしてきた事件を描き、世界中に“真実の恐怖”を叩きつけた前作『死霊館』から3年。オリジナルキャスト&スタッフが再び驚愕の実話恐怖事件を掘り起こす。その名は「エンフィールド事件」。“史上最長期間続いたポルターガイスト現象”として心霊史に残る悪名高き事件で、人々は“ポルターガイスト”という言葉と、その恐ろしさを知ることとなった。前作を遥かに凌ぐ“極限の恐怖”の舞台はロンドン北部エンフィールド。正体不明の音・不穏な囁き声・人体浮遊など数々の不可解現象に苦しむ人々を救うためウォーレン夫妻は再び恐怖の元凶と対峙することとなる。 Rating PG12 (C) 2016 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved.
レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると48時間でレンタルが終了します。

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恐ろしいシーン喫煙暴力
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レビュー

5つ星のうち4.2

329件のグローバルレーティング

  1. 55%のレビュー結果:星5つ
  2. 20%のレビュー結果:星4つ
  3. 17%のレビュー結果:星3つ
  4. 5%のレビュー結果:星2つ
  5. 3%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

Amazon カスタマー2016/12/11に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
ホラーとはこうあるべき
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今年最高のホラー映画

しかしストーリーの中心に家族との愛や絆を深く入り込ませており、ただ怖いだけじゃない

ただしシスター、お前は怖すぎ
67人のお客様がこれが役に立ったと考えています
tripfrequency2018/04/30に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
悪霊どもを成敗!
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このシリーズの最大の魅力は事件の検証に主眼を置いているところだと思います。

凡庸なホラーでは「誰も信じてくれない」と主人公だけが怪奇現象に振り回されがちなところを、実話を元にしているのもあって、事象を複数人が体験します。
そして皆で部隊を編成して解決に向け行動する、という、徐々に味方が増えていく展開にワクワクします。
途中おやおや?と結束が崩れかけるところもありますが、皆真っ当な考えの持ち主で、その辺りも丁寧に描かれていくので、それぞれの人物の判断にも共感、納得できます。
ただここら辺の流れは前作のほうがアガりましたかね。
悪霊に対して「弱ってる人を攻撃する」「それって弱い者イジメじゃない」という台詞が出てきますが、ほんと悪霊悪魔のやってることは弱い立場の人間を利用した不埒な悪行三昧、悪を叩っ切るという勧善懲悪の面白さもあるわけです。

エンドロールで今作のキャストと実際の写真を比較する演出も最高ですね。

ヴェラ・ファーミガは知的で品があるところが魅力的ですよね。
ミッション8ミニッツで初めて知りましたけど、クールさの中に優しさが見える好きな役者さんです。
28人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Japan2020/05/07に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
自分は怖くないかも知れないけど…でも…
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この映画には本当に夢中になって繰り返した
ホラーが好きだけど
自分は実話が好きで逆に
フィクションにはまったく興味がない
作り話は実在しないものだから

死霊館シリーズはシスターは
フィクションらしいが他の
アナベルやエンフィールド事件は実話

実際にこんな怪奇現象が起きるなんて...
映画で観るから怖さを
あまり感じないと言う人がいるけど
これは実話だから自分が実際に
こんな目に遭うって思うと
その怖くないとはまったく逆だろう

ウォーレン夫妻がいなければ
もしかしたらジャネットは
助からなかったかも知れない

他の現象が起こってても
映画としてまとめられているから
内容に入ってないだけで実際は
もっと色々な体験をしたに違いない

ジャネットは操られている時
どんな感じだったのかと言う記憶は
DVDでは言ってはいなかったけど
言葉に出来ない恐怖だったに違いない

映画を観てて怖いって思う人は
もちろんいるだろうけど
何より怖い思いをしたのは
他ならぬジャネット本人だろう
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ひいしくん2018/02/02に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
70年代を今再び
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私自身はリアルタイムでの活躍は知りませんが、70年代に活躍した心霊研究家のウォーレン夫妻が、実在したポルターガイスト現象として認められている「エンフィールド事件」に挑む作品で、前作「死霊館」からは、ウオーレン夫妻という共通項があるだけで別の事件ですので、この作品から見ても大丈夫です。かつては映画がの際、舞台を現代に移して(多分予算の影響?)というケースが多く見られましたが、この作品は70年代の世界観そのもので描かれていますので、キリスト教圏では昔からあった現象とは言え、ネットなどもなく情報の少ない当時のオカルト知識の中でのポルターガイストが起こるという中での主人公ウオーレン夫妻の奮闘ぶりにはとても引き込まれます。怖さというのをどうとらえるかは個人差があり、殺戮シーン満載を持って恐怖とする向きの方には少しも怖くないと思いますが、心のよりどころである宗教をもってしても怪奇現象が去っていかず、何度も驚かせられるのはかなりきついことだと思うので怪奇現象としての怖さを描いた点ではとても秀作だと思います。
ちなみに、(確か)ウクライナ美女の「ベラ・ファーミガ」はミステリアスないい役をゲット出来て芸域が広がりました。コメディーもうまいのでこれから頑張っていってほしいです。
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
はるる2018/09/25に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
心霊サスペンス
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面白かったです。やってることは前作とそんなに変わらないんですが、サスペンス要素がてんこ盛りにプラスされていて退屈しませんでした。実話ベースという体なのであまり派手な事はできないのかも?

前半、中盤の謎、果ては前作『死霊館』のあれがつながっていく展開は素晴らしかったです。この作品自体は続編の『アナベル 死霊人形の誕生』と一瞬つながりがあります。また『死霊館のシスター』とはガッツリつながっています。
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2018/08/11に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
英国を舞台にした話なので
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私は英国の短編集を3冊程度読んだことがあります。読んでからの時間が20年以上たつのですが,ウェールズ,スコットランド,ロンドンなどの心霊現象の伝説や実話とされる怪奇談があったことを覚えています。今回,エンフィールド事件がロンドンで20世紀後半に起きたことを映像化したものであるので,迷わず買いました。以前読んだ短編集の印象から,強く心を惹きつけられたからです。鑑賞した感想ですが,短編集が18世紀とか,19世紀の話で,坦々と書かれた文章だったことと対照的に,近時の事件として,迫力と驚愕はこの作品が圧倒的です。最初の鑑賞では,次に何が起きるか,という恐怖感と不安感の連続で,あっという間に鑑賞を終えました。
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
イニチ?2018/03/31に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
前作より怖くない(一部ネタばれ有)
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前作よりはホラーではないような気がする。
どっちかというとアクションホラー?
前作は見せ方・音楽ともに不気味な感じがよかったのですが、今作は以下の演出で笑ってしまって駄目だった。
1・自分の顔が書かれた絵画を持って全力疾走する悪魔シスター。
2・壁をぶち破って派手な登場をするわりに扉一枚は穴を開けることしかできないクリーチャー。
最初は悪魔シスターも怖かったのですが絵画を持って全力疾走するシーンを見たときは「え?コント?」と思ってしまいました。
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
真実の口2020/06/01に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
悪魔を憐れむ歌
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作品中に「悪霊は弱い者いじめ」という台詞が出てくるが、この霊に腹が立つのはそこだろう。
少女を狙うなんて、変質者と同じじゃん
しかもあれこれ策略こらしてやってることはしょぼいし

こういう家憑きの霊物をみるたびに思うのは、家をとりこわされたらどうすんの?
というのと、暗い家の中だけ出てきて、明るいところにでてこれないのはなんで?ということ

そして、もしそんな霊が見える人がいたら、世田谷一家殺人事件のような未解決事件を
亡者にたずねて真犯人をみつけて欲しいということ
結局、死霊も生者と同様、異常な奴しか異常な事件は起こさないという、至極当たり前の結論に落ち着く

悪魔は善悪を超えたニーチェ的強者ゆえに魅力あるのであって、こんなのしかいないとしたらがっかりである。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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