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[石川 真介]の死刑、廃止せず

死刑、廃止せず Kindle版

5つ星のうち 1.0 1 件のカスタマーレビュー

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新品 中古品
Kindle版
¥ 486
単行本
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商品の説明

内容紹介

「報復」を誓い、被害者の父親は立ち上がった……死刑制度の是非に正面から取り組んだ社会派サスペンス

 未来は、明るく開けているはずだった。お見合い相手の女性との楽しい食事の席、突然の乱入者により、最愛の息子が惨殺される。しかも犯人は、過去に二度の殺人歴のある青年だった。なぜ、息子は殺されたのか? 事件を追う中で、父親が知った衝撃の事実とは。息子よ、父は復讐する……。美貌の推理作家・吉本紀子と警視庁広域捜査官・上島透も登場し、手に汗握る物語は意外な結末へ。鮎川哲也賞受賞の著者が贈る至高のエンターテインメントノベル。

●石川真介(いしかわ・しんすけ)
1953年、福井県鯖江市生まれ。東京大学法学部卒。トヨタ自動車に40年間勤務。1991年に『不連続線』で第2回鮎川哲也賞を受賞。錯綜したストーリーと堅牢な構成、女性の数奇な運命と斬新な社会テーマ、丹念な現地取材に基づくローカル描写とグルメ、そして奇抜なアリバイ崩しの長編旅情ミステリーを得意にしている。主人公は推理作家・吉本紀子と広域捜査官・上島警部。作品は『女と愛とミステリー』(テレビ東京)、『木曜ミステリー』(テレビ朝日)でドラマ化。福井ふるさと大使。鯖江市ふるさと大使。日本推理作家協会会員。

内容(「BOOK」データベースより)

未来は、明るく開けているはずだった…お見合い相手の女性との楽しい食事の席、突然の乱入者により、最愛の息子が惨殺される。しかも犯人は、過去に2度の殺人歴のある青年だった。なぜ、息子は殺されたのか?事件を追う中で、父親が知った衝撃の事実とは?息子よ、父は復讐する―美貌の推理作家・吉本紀子と特捜警部・上島透は、事件の真相に辿り着けるのか?鮎川哲也賞受賞の著者が贈る至高のエンターテインメントノベル。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 2175 KB
  • 紙の本の長さ: 350 ページ
  • 出版社: アドレナライズ (2002/7/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B07HNGXMCT
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.0 1 件のカスタマーレビュー
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2008年6月15日
形式: 単行本
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