最も早いお届け日: 明日
2 時間 4 分 以内に注文した場合.
詳細を見る
残り1点 ご注文はお早めに
お使いのスマホ、タブレット、PCで読めるKindle版(電子書籍)もあります。 在庫状況について
この商品は、BOOK OF LIFEが販売し、Amazon.co.jp が発送します。
死ねばいいのに がカートに入りました
+ ¥256 配送料
お届け日 (配送料: ¥256 ): 4月23日 金曜日 詳細を見る
最も早いお届け日: 明日 詳細を見る
コンディション: 中古商品: 非常に良い
コメント: ■通常24時間以内に出荷可能です。■クリーニング済み。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。■万が一品質に不備があった場合は返金対応。■防水梱包です。■決済は、クレジットカード、コンビニ決済・ATM・ネットバンキング・Edy払いがご利用可能です。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


死ねばいいのに (日本語) 単行本 – 2010/5/15

5つ星のうち4.0 104個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
単行本
¥1,270
¥1,270 ¥1
文庫 ¥880 ¥1

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

死んだ女のことを教えてくれないか―。無礼な男が突然現われ、私に尋ねる。私は一体、彼女の何を知っていたというのだろう。問いかけられた言葉に、暴かれる嘘、晒け出される業、浮かび上がる剥き出しの真実…。人は何のために生きるのか。この世に不思議なことなど何もない。ただ一つあるとすれば、それは―。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

京極/夏彦
1963年生まれ。94年『姑獲鳥の夏』でデビュー。96年『魍魎の匣』で第四九回日本推理作家協会賞(長編部門)、97年『嗤う伊右衛門』で第二五回泉鏡花文学賞、2003年『覘き小平次』で第一六回山本周五郎賞、2004年『後巷説百物語』で第一三〇回直木賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 講談社 (2010/5/15)
  • 発売日 : 2010/5/15
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 402ページ
  • ISBN-10 : 4062161729
  • ISBN-13 : 978-4062161725
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 104個の評価

関連メディア

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
星5つ中の4
104 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

気になるトピックのレビューを読もう

上位レビュー、対象国: 日本

2020年8月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2020年6月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年3月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年4月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2017年3月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2011年10月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2011年5月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2016年9月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
カスタマー画像
5つ星のうち5.0 35歳ではじめて読んだミステリー小説
ユーザー名: Yamatolove、日付: 2016年9月4日
アサミの死が重要ではなく
ケンヤのセリフが重要ではなく

アサミを取り巻く人達がアサミと共に同じ時間を過ごして来たのに、アサミがどんな気持ちになってどんな思いで一緒に過ごしてきたのか誰も気にもとめず
自分にしか主観が向いてなくて…自分自身も含め今の世の中の人々の生きる姿、相手のキモチはどうでもよくて本当の意味で読み取れない浅はかさとかをとても描いてあるように感じました。
このレビューの画像
カスタマー画像
カスタマー画像
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告