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死ぬ瞬間の5つの後悔 ペーパーバック – 2012/12/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

数多くの「最期」を看取った女性介護人が死の床で聞いた、誰にでも共通する後悔とは?人生は今からでも変えられる。器用に生きられないあなたに贈る一冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ウェア,ブロニー
オーストラリア生まれ。緩和ケアの介護を長年つとめ、数多くの患者を看取った。その経験を基にして書いたブログが大きな注目を集め、それをまとめた『死ぬ瞬間の5つの後悔』は26ヶ国語で翻訳され、世界中で読まれている。イギリスGuardian紙に掲載された同書に関する記事は、日本でも紹介され、大きな話題を呼んだ。作詞作曲家、作詞の講師でもある

仁木/めぐみ
翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • ペーパーバック: 316ページ
  • 出版社: 新潮社 (2012/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 410506391X
  • ISBN-13: 978-4105063917
  • 発売日: 2012/12/1
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13.4 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 6件のカスタマーレビュー
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筆者の豊富な経験が、その経験を平素な言葉で表現により、読者の心に素直に伝わって来ました。
いろいろ後悔するより、今、自分の気持ちに素直に生きることの大切さを感じました。
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緩和ケアの豊富な経験で、人間が死ぬ瞬間に後悔するすることを5つにまとめている。

1 自分に正直な人生を生きればよかった
2 働きすぎなければよかった
3 思い切って自分の気持ちを伝えればよかった
4 友人と連絡をとりつづければよかった
5 もっと幸せを求めればよかった

どれも人生の終わりをむかえる人の正直な気持ちだ
それを自分自身の人生になぞりながら、とても読みやすい訳で書かれている。

人のためにだけ生きていた著者が味わった、本当の苦しみから脱したとき、
生きることの素晴らしさをあらためて知ることになり、
命の繋がりを体験し、このようなとても感動する本が出来上がった。
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終末期介護ヘルパーを務めていた経験のある著者が
患者の人生最期の後悔の吐露からの学びを
自らの半生・伝記と絡めて語ったもので
普遍性をともなった素晴らしい内容になっています。

ただ、著者の半生回顧のくだり込みで客観的に読むと
あまりにもテンコ盛りというか、
一人の人間がこれだけドラマティックな経験、精神の変遷の数々を本当に
積めるものなんだろうか、との思いが途中から拭えませんでした
(著者は本刊行時にまだ子供が産める年齢です)

全てではありませんが、
膨大な自己啓発、スピリチュアル情報を元に妄想したフィクションなんじゃないのかと感じてしまう部分もあり
最後の突然自殺を考える境地に落ち込み、突然覚醒するあたりにいたっては
「もういい加減にしろ」みたいに少し思ってしまいました。

特に気になったのは、
ドラッグに溺れた揚げ句に施設で無気力化した人間とはいえ
他人(死者)の人生を「失敗人生」などと突き放して断罪したりする箇所があったり、
極めつけの言葉としては、本の終わりの方で、
今の自分について
「いま私の目の前にひろがっている人生は、
彼ら(死ぬ前に著者の前で後悔
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