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[そらあすか]の歴女ガイドねね
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歴女ガイドねね Kindle版

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紙の本の長さ: 121ページ 歴女ガイドねねと類似の本

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商品の説明

内容紹介

歴女なバスガイド・山城ねね。彼女が案内するツアーは、どんなものでも歴史ツアーになってしまう? 誰でも知ってる有名な史跡から、説明を聞いてもわからないようなマニアックな場所まで、お客様を楽しい歴史の旅へご案内。歴女漫画家・そらあすかならではの歴史の楽しみ方、歴女の生態が描かれる、歴史好きも、そうでない人も楽しめる一冊。一月から十二月まで、平成二十六年の旅のお供に。書き下ろしエッセイも充実。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 34877 KB
  • 紙の本の長さ: 1 ページ
  • 出版社: 日本文芸社 (2014/1/9)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00IOBR7FI
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.5 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
そらあすかさんの作品はよく読ませて頂いてますが、今までは本人の趣味の世界ということで許されていた部分もあったかもしれませんが、今回はオリジナルキャラのバスガイドを主人公に持ってきたことで、バスガイドの趣味を客や会社に押し付けるのはどうなのかと思ってしまいました。
だったら、自分でツアー企画を立てて、自分で行ったらええやんかと。

バスガイドは深くはなくても、ある程度幅広い知識を身に付けることが必要かと思うのですが、源平でも源氏スキ〜平氏のことは何も知らないと断言するし、関ヶ原でも西軍スキ〜、幕末でも長州スキ〜では知識が偏りすぎですね。
歴史は双方の事情や思惑も知ってこその歴史なので、片方だけ好きというのは、それは聞きかじりではないでしょうか。
途中に三国志も所々混じってくるし、統一感ないなと。

また、現存天守至上主義なのはよく分かりますが、大阪城のエレベーターは許せないといったセリフもどうかと思いました。
現在の大阪城は、市民の寄付によって再建されたものなので、秀吉のものでも、徳川のものでもない、大阪市民のものだということがお分かりになってないかと。
高齢者や障がい者は大阪城に行ったらいかんのかと、少々カチンときました。

そらあすかさんの歴史ツアー本的な内容であれば、ま
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形式: コミック
帯に『歴女の実態!?』だとか書いてますが、歴女はツアールートにない所に連れて行きたがる主人公ねねさんみたいな問題人ばかりと見なされそうなので本当にやめて下さい。それは一部の凡愚で、メディアの誇張です。
それに、『あまり有名でないのも出ている』的な宣伝文句もありますが、メジャーな所ばっかり!姉川なんてゲームで出たりするし有名でしょ!知らんわ級を称するなら、朝倉景鏡館跡くらい持ってきなさい!(※私の趣味)
歴史ネタも知っている事ばかりで、つまらなかった。話題に出る人も有名人ばかり。あと、ネタで『戦国時代にクリスマスなんてない!』と言ってますが、クリスマス休戦という珍事を知らないのでしょうか?それに、ねねさんは勝家ファンみたいですが、なら名前は違う方が良かったのでは?何故よりによって秀吉の正室の名前なのか。作品によってはおねでも駄目でしょ。
ちなみに姉は『浅井長政と浅野長政なんて(名前)全然違うじゃないか!孫堅と孫権と孫乾なんて日本語だと同じ発音だぞコラ!』と半ギレしてました。そうだけど…。
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