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歴史通2017年4月号 雑誌 – 2017/3/6

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新作長編「騎士団長殺し」が発売開始しました。「第1部 顕れるイデア編」「第2部 遷ろうメタファー編」の全2冊で構成。 第1部を今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

ビッグ対談 「ゆでガエル楽園国家」日本が植民地にされる日
■百田尚樹/井沢元彦

トランプは切り札にあらず 拝米保守と護憲左翼が日本を滅ぼす
■伊藤 貫/矢野義昭

総力特集 こんな許されない歴史があった「シベリア・満洲の悲劇」
「強制連行」「強制労働」「性奴隷」これはすべて日本人が被害者だった!

「東京裁判史観」の欠落──「シベリア強制抑留」の恐怖
■田久保忠衛/伊藤 隆/福井義高

天皇陛下は、シベリア慰霊の旅になぜ行けないのか
■早坂 隆

ロシア人・朝鮮人に「性奴隷」に された日本人女性の悲劇
■大高未貴

「自虐史観」歴史教科書は「シベリア強制連行」を黙殺
■伊勢雅臣

「過去に目を閉ざす」 日本共産党のシベリア讃歌
■佐瀬昌盛

「終わらざる夏」から「凍土の地獄」へ北千島占守島の勇士たちの悲劇
■長勢了治

「抑留」の記憶を訪ねて 「シベリア国内紀行」
■えのくちじゅん/斎藤 禎

渾身特集 懲りない「韓国・北朝鮮」には鉄槌あるのみ!

スターリンもびっくり! 北朝鮮は「収容所半島」「性奴隷国家」だ
■島田洋一

さらば、自壊する韓国・北朝鮮よ
■呉 善花

ユネスコも啞然?韓国「日帝強制動員歴史館」の噓八百
■三輪宗弘

文春ともあろうものが…『「南京事件」を調査せよ』絶版のすすめ
でたらめ「日テレ」ドキュメンタリー
■松尾一郎

強気過ぎた山中鹿介 弱気過ぎた小早川隆景
■中村彰彦

地図から読み解く戦国合戦 第8回
川中島の合戦 上杉謙信vs 武田信玄
■外川 淳

歴史エッセイ 最終回 桃花幻想──裏庭の紫式部
■結喜しはや

長編マンガ皇軍、西へ征け!
■原作・林 千勝/作画・田辺節雄

昭和の弁当箱4三色弁当
■野地秩嘉

日本侠客伝4天保水滸伝・平手造酒
■今井照容

「春秋の筆法」
■加地伸行
猛氣英風
■日下 潛

岡田徹のこの一冊
歴史の謎を探る会『日本史ウソみたいなその後』

富坂聰のこの一冊
川島 真『21世紀の「中華」』

本村凌二のこの一冊
遠藤周作『沈黙』

特別読切 読書日録「本の蟲」がゆく
■軽手思庵

出版社からのコメント

編集長からのメッセージ
最低気温がゼロ度程度で「寒い」と、オーバーを着て町中を少し歩く程度ならまだしも、マイナス30度の厳寒の凍土で酷使された「強制労働」「強制連行」の歴史に目を閉ざすことはできません。「抑留孤児」になりかけた(?)斎藤禎&えのくちじゅん両氏の「シベリア国内紀行」で、その実態を国内で垣間見ることも可能です。サイパンやペリリュー島などで、日本軍兵士をはじめ現地で亡くなった方々への慰霊の旅に行かれた天皇陛下には、退位される前に、是非、ハバロフスクへも慰霊の旅に……。早坂隆さんは、そう訴えています。

今も昔も、性被害者の多くは女性。大高未貴さんによる日本人女性の悲劇の報告……。高松宮殿下も日記に記していたとは……。加害者が「ソ連」だと、その「過去に目を閉ざす」ことの多い、シベリア強制抑留、満洲の悲劇をさまざまな角度から取り上げました。「東京裁判」史観の欠落を鋭く問いただす、伊藤隆さん、田久保忠衛さん、福井義高さんの鼎談も是非ご一読を。
百田尚樹さんの『カエルの楽園』を一読し、思い出したのが井沢元彦さんの『「小説」人民共和国』でした。そんなお二人の対談、また、矢野義昭さんと伊藤貫さんの対談。いずれも真の愛国者によるものです。「リアルな近未来論」にご注目を。


登録情報

  • 雑誌: 256ページ
  • 出版社: ワック; 季刊版 (2017/3/6)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01MZDJ4GU
  • 発売日: 2017/3/6
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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百田尚樹さんの『カエルの楽園』を面白く読んだので、百田さんと井沢元彦さんの対談をまず読んだ。井沢さんにそういう寓意小説があるとは、知らなかった。沖縄が中国の植民地になれば、日本も…というリアルな近未来を語り合っている。戦慄をおぼえる。

あと、強制連行、強制労働などに関してのシベリア特集も面白い。巷では、戦時徴用された韓国人や捕虜の中国人に対して、強制連行だの強制労働だのと騒いでいる人権弁護士が日本国内にもいるようだが、そういう人たちは、ソ連(ロシア)政府に対して、そういう主張を展開しないのだろうかと思う。北朝鮮の人権問題も国連で批判する報告書が出ているとのこと(島田洋一氏論文)。こういう人権抑圧、国連報告書は、現在進行形の問題なのに、過去の日本の「過ち」ばかり追及するのは、やはり頭が少しおかしい人たちなのだろうか。
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