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歴史戦 朝日新聞が世界にまいた「慰安婦」の嘘を討つ (産経セレクト) 新書 – 2014/10/17

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商品の説明

内容紹介

朝日新聞、中国・韓国と日本はどう戦うか
永久保存版!

朝日新聞の"欺瞞"を暴く
◎「挺身隊の名で戦場に連行」と事実を歪曲
◎「強制連行」、女性の人権問題にすり替え
◎事実に基づかない日本の汚名が世界中に

朝日新聞「慰安婦」報道と「河野談話」を潰さなければ、
日本は永遠に「性奴隷の国」だ!

河野談話「日韓合作」をスクープし、朝日の誤報と「慰安婦」報道を徹底批判してきた産経新聞。
そのすべてが1冊にまとまりました。
いまや世界に拡がった「日本=性奴隷の国」の現状とその嘘の構造を解き明かす!
これ1冊で慰安婦問題のすべてがわかります!

阿比留瑠比(産経新聞政治部編集委員)が序章を書き下ろし

◎目次
■序章 日本の歴史を取り戻す戦い
朝日の「慰安婦報道」の根底が覆った
河野談話は日韓「合作」
政府検証と外務省内部文書
正義は戦勝国だけにあるのか
歴史戦は正念場へ

■第1章 朝日「慰安婦」報道が犯した罪
偽証「吉田証言」を朝日はどう報じたか
吉田清治とは何者なのか
海外へ拡散、国連の報告書にも反映
国内政治、教育にも大きな悪影響

■第2章 朝日「検証」の欺瞞と波紋
女子挺身隊と慰安婦は別――22年前から認識
「歴史教育議連」を狙い撃ち
朝日、特集記事でまた問題すり替え
韓国メディア、政府支援でクマラスワミ取材

■第3章 河野談話の罪と外交の無力
「性奴隷」反論文書を撤回した日本政府
慰安婦の聞き取り調査は「儀式」だった
河野談話すり合わせ「日本が要請」――韓国側当事者が証言
豪州を巻き込む中国系と韓国系
南京市が旧日本軍「慰安所」保存を決定

■第4章 「慰安婦20万人」拡散の原点
名を連ねる虚偽証言者――河野談話ヒアリング対象者
元朝日特派員「すぐに訂正が出ると思った」
北が仕掛けた「20万人性奴隷」

■第5章 韓国でみた「慰安婦」の実相
韓国、河野談話検証に反発
死してなお反日の道具にされる慰安婦
連行20万人は「周知の嘘」
史実無視、中韓連携の不可解
問題解決、日韓ともに着地点が見えず
韓国での取材を終えて

■第6章 「反日」に利用される国連
委員会は「慰安婦は性奴隷」を明記
「慰安婦=性奴隷」を生んだ日本人
「国連に問題がある」――声を上げた市民

■第7章 「主戦場」は米国、「主敵」は中国
サンフランシスコ中華街観光名所に「反日拠点」
同盟国・米国で日本非難はどう拡大したか
司法の場でも日本糾弾を展開
日系のホンダ議員、「反日」団体の先兵に
終わらぬ糾弾、狙いは日米同盟弱体化

■資料編
▼河野談話政府検証報告に関する産経新聞報道
▼河野談話政府検証報告の詳報
▼河野官房長官談話全文
▼クマラスワミ報告書(抜粋)
▼クマラスワミ報告に対する日本政府「幻の反論文書」(要旨)
▼慰安婦問題をめぐる経緯

内容(「BOOK」データベースより)

朝日新聞、中国・韓国と日本はどう戦うか。慰安婦問題の全てがわかる。


登録情報

  • 新書: 272ページ
  • 出版社: 産経新聞出版 (2014/10/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4819112538
  • ISBN-13: 978-4819112536
  • 発売日: 2014/10/17
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 37件のカスタマーレビュー
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形式: 新書
本書は、産経新聞が「歴史戦」と題して2014年4月から本紙面に掲載してきた特集記事(第1部から6部)をもとに、最近の動向などを加筆して再構成したものである。

先行して出版された読売新聞の『徹底検証 朝日「慰安婦」報道』が、慰安婦問題の経緯を総括したうえで、朝日の記事捏造体質を厳しく糾弾するスタンスであったのに対し、本書は、新聞紙面の記事の再編集であることもあって、「朝日叩き」の部分は思ったより少なく、むしろ主眼は、朝日報道や河野談話を起点として世界中に拡散し、日本の国家犯罪として断罪され続ける「性奴隷」問題にシフトしている。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
当初、朝日新聞は吉田なる人物の著書、証言をもとに強制連行を全面に打ち出していたが、吉田情報の信憑性を疑う記事が周囲に出るに至って、朝日新聞の論調は女性の人権問題などに変説し始める。これはある意味、朝日新聞自身が当時から吉田を信じきれていなかったことを意味している。
強制連行はいつの間にか強制性という曖昧な表現にすり替えられてしまった。すり替えつつも強制連行を連想させるような狡猾なスタンスを取っている。強制連行は反日勢力がこだわらざるを得ない条件なのである。

本書ではそのような経緯を丹念に調べ上げて整理してくれている。
結局、朝日新聞は強制性をチラつかせながら女性人権問題に舵を切り、開き直っている。事実を伝えようとしたのではなく、日本のマイナスイメージを発信し、日本人と日本を落としいれようとしているとしか思えない。
米国は自国を棚に上げ、正義の味方を装い、女性人権を盾にして日本を批判する。韓国、中国は同じスタンスを取りつつ、嘘をついても平気な人たちなので強制連行も強く言ってくる。
女性人権問題という人類の普遍的な問題を日本が一身に受けている構図である。日本を批判する国々の厚顔には呆れ返る。その片棒を担いで後押しをしているのが朝日新聞である。

それにしても当時の日本政府の対応は幼稚としか言いようがない。
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形式: 新書
慰安婦問題は、吉田某なる人物が書いた書籍が最初の始まりです。
彼は後に創作だと認めていますが。
この信ぴょう性の乏しい話に飛びついたのが朝日新聞でした。
朝日新聞社は、当時の左傾化の風潮に乗って慰安婦問題を報道しましたが
そうした事実は確認されないと、他のメディアが反証するようになると口をつぐみ
何時しか慰安婦問題は誤報であったと片づけられかけました。
そこに韓国政府が、それでは国民が納得しないと、日本側に謝罪を求め。その後の補償など一切求めないとの約束で
当時の外務大臣の河野洋平が、慰安婦を事実と認め謝罪する河野談話を発表しました
この河野談話によって、慰安婦問題は日本が認めた事実との錦の御旗を得て、世界中に拡散していきました。

こうした過程を眺めてみれば、確かに原因は朝日新聞だけではなく
当時の政府なども大きな間違いを犯したと言うしかありませんが
しかし朝日新聞が早期に誤報の事実を認め、謝罪していれば、ここまで問題は大きくならなかったのは事実。

慰安婦問題で韓国が騒ぐ理由は、国際的な支持を得られる唯一の反日だからです。
戦時徴用工の問題など、すでに日韓条約で解決済みであり、国際世論も完全に無視しています
慰安婦問題は
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投稿者 mana 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2014/10/17
形式: 新書 Amazonで購入
本書は全般的に読み応えがありましたが、特に重要なのが第6章、第7章でした。

朝日新聞の誤報・虚報を検証するための委員会が先般創設された模様ですが、
あのメンツでは朝日新聞の反日的本質を改めるのは無理でしょう。
適当に数個簡単に改められるような小さな問題点を指摘して、「今後気をつけられたし」で終わりではないでしょうか。
少なくとも従軍慰安婦という捏造された性奴隷の虚像を暴いたり、世界に拡散されたその虚像を払拭するには遠く及ばないことは必至です。
というか、そもそも謝罪会見で発表した「第三者」委員会ではなくなっていますが…またすりかえでしょうか。

さて、本書では、産経新聞が因縁の朝日新聞に対して大変詳細かつ精力的な批判を行っています。
とはいえ、多くの雑誌メディアや論客も朝日新聞の誤謬については細かく指摘しているところなので、
本書で大変優れていると思ったところはやはり海外への影響や海外での慰安婦についての認識や運動をまとめているところでした。

例えば、クマラスワミ報告については、報告書が長いのですが、75ページに要点がまとめられていてわかりやすくなっています。

河野談話について日韓のすりあわせが実は日本側からの要請であったと言う指摘はにわ
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