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[産経新聞社]の歴史戦 朝日新聞が世界にまいた「慰安婦」の嘘を討つ (産経セレクト)
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歴史戦 朝日新聞が世界にまいた「慰安婦」の嘘を討つ (産経セレクト) Kindle版

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紙の本の長さ: 272ページ

商品の説明

内容紹介

朝日新聞、中国・韓国と日本はどう戦うか
永久保存版!

朝日新聞の“欺瞞”を暴く
◎「挺身隊の名で戦場に連行」と事実を歪曲
◎「強制連行」、女性の人権問題にすり替え
◎事実に基づかない日本の汚名が世界中に

朝日新聞「慰安婦」報道と「河野談話」を潰さなければ、
日本は永遠に「性奴隷の国」だ!

河野談話「日韓合作」をスクープし、朝日の誤報と「慰安婦」報道を徹底批判してきた産経新聞。そのすべてが1冊にまとまりました。
いまや世界に拡がった「日本=性奴隷の国」の現状とその嘘の構造を解き明かす!これ1冊で慰安婦問題のすべてがわかります!

内容(「BOOK」データベースより)

朝日新聞、中国・韓国と日本はどう戦うか。慰安婦問題の全てがわかる。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 12143 KB
  • 紙の本の長さ: 165 ページ
  • 出版社: 産経新聞出版 (2014/10/17)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00OOOBSK4
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 38件のカスタマーレビュー
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形式: 新書 Amazonで購入
産経新聞による検証本、読売新聞の徹底検証 朝日「慰安婦」報道 (中公新書ラクレ)より発行日はやや遅れたが、ページ
数では約80ページ多く、朝日の偏向報道に対抗してきた急先鋒である産経の矜持と、これまでの丹念な取材の積み重ね、そ
して「日本の汚名を払拭したい!」という情熱を感じる。とは言え、記述そのものは冷静で客観性を重視していて、資料と
して後世に残ることを意識したような構成になっている。「慰安婦問題は今や米国が主戦場であり、主敵は中国である」と
いう指摘はズシリとくる。韓国・朝日の背後にあるのは中国であること
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投稿者 Edgeworth-Kuiper-Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2014/10/21
形式: 新書
「日米同盟の弱体化が(中国の)基本の戦略目標であり、そのための日米離反策として日本の歴史問題を使い、米側に日本不信を広めることが狙いだといえる」(ジョージ・ワシントン大学教授 ロバート・サター氏)。

産経新聞の連載に加筆修正を行って出版された本。朝日新聞の慰安婦報道に関しては、読売新聞編集局も「徹底検証 朝日『慰安婦』報道」という本を出している。つまり、日本を代表する2つの新聞社が、やはり大手の朝日新聞が出した誤報とそこから波及した世界的な影響についての本をそれぞれ出版する事態となっている。この点だけをとっても、この世紀の誤報が生んだ問題がどれほど大きなものであったかを示しているように思われる。

内容的には、先に読んだ読売新聞編集局の「徹底検証 朝日『慰安婦』報道」の方は、朝日新聞の誤報の経緯についてより多くのページを割いたり読売新聞自体も一時挺身隊と慰安婦を混同することの反省を述べたりしているのに対して、「慰安婦問題への異議申し立てと真相解明は産経新聞社が先鞭をつけたと自負している」と冒頭に述べてあるこの産経新聞の本の方は、さらに踏み込んだものとなっている。具体的には、韓国・国連人権委員会・米国での取材内容や出来事がより多く盛り込まれており、世界各地で一人歩きしている慰安婦問題が、歴史認識をめぐる見解の違いというレベルを超えて今や国際戦
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形式: Kindle版 Amazonで購入
当初、朝日新聞は吉田なる人物の著書、証言をもとに強制連行を全面に打ち出していたが、吉田情報の信憑性を疑う記事が周囲に出るに至って、朝日新聞の論調は女性の人権問題などに変説し始める。これはある意味、朝日新聞自身が当時から吉田を信じきれていなかったことを意味している。
強制連行はいつの間にか強制性という曖昧な表現にすり替えられてしまった。すり替えつつも強制連行を連想させるような狡猾なスタンスを取っている。強制連行は反日勢力がこだわらざるを得ない条件なのである。

本書ではそのような経緯を丹念に調べ上げて整理してくれている。
結局、朝日新聞は強制性をチラつかせながら女性人権問題に舵を切り、開き直っている。事実を伝えようとしたのではなく、日本のマイナスイメージを発信し、日本人と日本を落としいれようとしているとしか思えない。
米国は自国を棚に上げ、正義の味方を装い、女性人権を盾にして日本を批判する。韓国、中国は同じスタンスを取りつつ、嘘をついても平気な人たちなので強制連行も強く言ってくる。
女性人権問題という人類の普遍的な問題を日本が一身に受けている構図である。日本を批判する国々の厚顔には呆れ返る。その片棒を担いで後押しをしているのが朝日新聞である。

それにしても当時の日本政府の対応は幼稚としか言いようがない。
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形式: 新書
慰安婦問題は、吉田某なる人物が書いた書籍が最初の始まりです。
彼は後に創作だと認めていますが。
この信ぴょう性の乏しい話に飛びついたのが朝日新聞でした。
朝日新聞社は、当時の左傾化の風潮に乗って慰安婦問題を報道しましたが
そうした事実は確認されないと、他のメディアが反証するようになると口をつぐみ
何時しか慰安婦問題は誤報であったと片づけられかけました。
そこに韓国政府が、それでは国民が納得しないと、日本側に謝罪を求め。その後の補償など一切求めないとの約束で
当時の外務大臣の河野洋平が、慰安婦を事実と認め謝罪する河野談話を発表しました
この河野談話によって、慰安婦問題は日本が認めた事実との錦の御旗を得て、世界中に拡散していきました。

こうした過程を眺めてみれば、確かに原因は朝日新聞だけではなく
当時の政府なども大きな間違いを犯したと言うしかありませんが
しかし朝日新聞が早期に誤報の事実を認め、謝罪していれば、ここまで問題は大きくならなかったのは事実。

慰安婦問題で韓国が騒ぐ理由は、国際的な支持を得られる唯一の反日だからです。
戦時徴用工の問題など、すでに日韓条約で解決済みであり、国際世論も完全に無視しています
慰安婦問題は
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