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歴代天皇総覧: 皇位はどう継承されたか (中公新書 1617) 新書 – 2001/11/1

4.3 5つ星のうち4.3 35個の評価

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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 中央公論新社 (2001/11/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2001/11/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 新書 ‏ : ‎ 334ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4121016173
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4121016171
  • カスタマーレビュー:
    4.3 5つ星のうち4.3 35個の評価

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笠原 英彦
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カスタマーレビュー

星5つ中4.3つ
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上位レビュー、対象国: 日本

2020年6月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
光仁天皇や光孝天皇、北朝の天皇など皇統移動があった場合は光の文字が入った漢風諡号になっています。南北朝合一となった天皇はしかしわずか2代で皇統が離れてしまったため、光孝天皇小松院に倣い後小松は追号し皇統の正当性をアピールしたと考えられています。そうした諡号についての解釈は一切記載されておらず、あくまで歴史書に記載されていることのみを詳細に紹介しておりますので、それを物足りないと思う方はおられると思います。私は古代に比べて中世の天皇に関する記述が少ないのがやや残念でした。名著であることには変わりはありません。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2017年2月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
新書らしくコンパクトにまとまっていると思います。ただ昭和天皇のところだけ著者の私心が入ってますね。「近衛文麿が昭和天皇に退位を迫ったのに無視し」の部分は思わず失笑してしまいました。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年3月3日に日本でレビュー済み
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歴代天皇の事跡を、神武天皇から昭和天皇まで一気に語ります。
新書なのでスペースは限られ、通説中心の教科書的な記述内容
ですので、意外性はありません。

しかしながら、こうして天皇制度の歴史的な流れを連続して見
てみると、その権力や権威を利用する勢力に、如何に翻弄され
て来たかが感じ取れます。
歴代天皇を総覧するという構成の勝利でしょう。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2013年7月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
歴史資料が、簡単に点検できるので役立っています。きれいな図書なので感謝です。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2009年7月13日に日本でレビュー済み
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 神話時代の天皇(初代神武天皇〜第14代仲愛天皇)ほとんど神様に近い、存在が危ぶまれる天皇がいたと言われる。『記』『紀』の記録に記されていても、神話に包括する方がふさわしい。古代の天皇(第15代応神天皇〜第81代安徳天皇)中世の天皇(第82代後鳥羽天皇〜第107代後陽成天皇)近世の天皇(第108代後水尾天皇〜第121代孝明天皇)近現代の天皇(第122代明治天皇〜第124代昭和天皇)
 政治史区分に各時代の天皇を当てはめたに過ぎない。著者が日本政治史を専攻しているためである。「歴史的にみて、天皇は親政を行ったのか不執政であったのか」という視点も当然生かされている。また、皇位継承がどのように行われたのか、簡潔に記されている。必要に応じて調べるのに都合がいい。それは、禅譲ばかりではなく、血みどろの骨肉の争いがあった。一例を挙げれば、叔父天武天皇に追われ、壬申の乱に敗れた大友皇子(弘文天皇)は山中で自ら首をくくった。御陵は大津市御陵町にある。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年6月9日に日本でレビュー済み
 歴代天皇をすべて調べてその事績を説明し、あまねく論じている。
 神話の世界の天皇なんてよく書けたなあと感心する。
 それとインパクトのある天皇ならそれなりに記録も残っているから書きようもあるだろうが、必ずしもそうとは限らない。そのような天皇でさえ、分量は流石に少なくなるが事績を記載している。この努力たるやすごい。そして公平。
 北朝の天皇にももちろん言及している。
 その客観性やすごい。客観的であるからこそ真実が見えてくる。
 お飾りにすぎない天皇でも、やり手で辣腕の天皇でも同じ。
 本書を読めば天皇制がなぜかくも生きながらえた、その理由がそれなりに読者に見出せるかもしれない。
 そのヒントとして、他の読者が指摘されていたが、天皇が政治の実権を握っていた期間は短い。
 摂関政治、院政、武家の政権などなど。明治維新ですら天皇は現人神に祭り上げられて実権は主権在臣で、家臣団、元老、重臣が担っていた。危なかったのは足利義満と織田信長のとき。彼らは天皇を廃して自ら天皇に代わる日本国王として統治することを考えていたようだ。二人ともあと一歩のところで寿命が尽きたので天皇制は維持されたと言える。それと、先の大戦の敗戦による天皇責任の追及。結局、占領統治の効率性を重視したマッカーサーが天皇制の存続を決定したので事なきを得た(イタリアは国民投票で王政を廃止して共和制になっている。)。他にも蘇我氏や道鏡など危ない場面はいくつかあった。こう考えると長く続いたのは僥倖かもしれない。権威だけだったのが幸いしたのだろうか。
 そして、現行の象徴天皇制は憲法上の棚上げである。実権のない元首的役割(インドやドイツの大統領を想像されたい。しかし、日本国憲法は天皇が元首であると明記していない。)を果たしている。
 ある意味で本書は神代からの日本史の通史である。きっと、読んで損はない。是非とも一読されたい。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2007年6月15日に日本でレビュー済み
 歴代天皇を極めてコンパクト且つ丁寧に解説した書物です。

 系図、年表、索引も充実しており使いやすいと思いました。

 系図の部分に北朝は記してあるのですが、南朝も記してあればなと思いました。

 後は、最後の昭和天皇のところだけは左派政治学の生家を参考にしています。

 マルクス主義政治学者の面目といったところでしょうか。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年1月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ほかでなかなか読めないことがいろいろ書いてあるのが貴重です。
でも、表現が硬くて、わかりにくい、あるいはとっつきにくいところが欠点です。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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