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武装親衛隊―ドイツ軍の異色兵力を徹底研究 (光人社NF文庫) 文庫 – 2010/9/30

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ヒトラーの命令を唯一とし、忠誠をつくすことを求められた軍隊。権力抗争に明け暮れながら、強大な軍事力を独自に発展させた武装SSとは、どんな組織だったのか。プロイセン陸軍の流れをくむ国防軍との複雑な関係を明らかにし、その誕生から終焉までを辿る。写真・図版350点を駆使して詳解する精鋭部隊の全貌。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

広田/厚司
1939年、北海道に生まれる。明治大学卒業。会社勤務の傍ら、欧州大戦史の研究を行なう。月刊誌「丸」をはじめ各紙に執筆。現在、翻訳家として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 512ページ
  • 出版社: 光人社 (2010/9/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4769826567
  • ISBN-13: 978-4769826569
  • 発売日: 2010/9/30
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 90,155位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 kzy666 VINE メンバー 投稿日 2011/8/27
形式: 文庫
著者は不正確で不十分な内容の著作を乱発していますが、本書もその一つと言えると思います。武装SSについて文庫で読める本は現在他にはないと思いますが、本書の内容ではとても勧められません。
内容から見て著者の認識レベルは25年くらい前のものだと感じました。事実誤認も多く、ツィタデレ作戦時に武装SSがパンターを装備していたとか、プロホロフカの戦いについて両軍で千数百両の戦車が参加と書いていたり、いちいち挙げられない量です。また、ページによって書いていることがまちまちなので、複数のネタ元の内容を消化せずにそのまま参考にして安易に執筆しているのではないかと推測します。せっかくの写真も文庫本なので小さいのですが、キャプションの内容はかなり怪しげです。
暇つぶしが欲しい時に古本屋で見つけたらツッコミを入れて楽しむために買うレベルの本でしょう。真面目に武装SSについて何か知りたいのであれば、買ってはいけない部類だと思います。
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形式: 文庫
この著者の文献はどれもこれも問題のあるものばかりだが、本書を評価するには例えばp258の右下の写真「SS第9装甲師団ホーエンシュタウフェンの兵士」を一目見ただけで事足りる。ネットから適当(テキトー)な写真をいかにも安直に引っ張ってきたのが一目瞭然。事実誤認などよりもさらに低レベルの問題である。著者と出版社には猛省を促したい。特に光人社は軍事の専門出版社なのだから、もう少ししっかりしていただきたい。これでは歴史に対する冒涜ではなかろうか。
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形式: 文庫 Amazonで購入
この著者のことはよく知らないが、少なくとも武装親衛隊に関しては素人のようだ。
まず国防軍の残虐行為に触れず、武装親衛隊のみが残虐行為にかかわったとする、典型的「国防軍無罪論者」。国防軍関係者が武装親衛隊に関しては回顧録であまり触れていないとする偏見。
実際、クルト・マイヤーの自伝「擲弾兵」の序文を寄せた、エーベルバッハのこと、グデーリアン、マンシュタインの回顧録では武装親衛隊のことを「勇敢で信頼できる部隊」としている事実を無視している。
あとは、明らかに「danmark」書いてある写真にオランダ人義勇兵と書いてある誤解(これ以外にもたくさんある)、ヒトラーユーゲント師団の勇戦を狂気的の一言で片づけるその態度。などなど突っ込みどころが満載だ。
しかし、写真資料の豊富さや、各武装親衛隊の師団の師団長の来歴や活躍が書いてあるなどこの点は一読の価値があり評価に値する。ただ、この本を買って読むよりはリイド社の「SS‐dasreich」「SS‐totenkopf」(非常に読みやすく中立的)や「擲弾兵」(面白い!)、武装ss全史などを読んだほうがいい。
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