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武術の創造力―技と術理から道具まで (PHP文庫) 文庫 – 2004/8/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

スポーツから介護まで、各界がその常識破りの身体論に注目する著者と、気鋭の時代小説作家との異色の座談。野球の投球フォームにはじまり、武術の技、刀や手裏剣、果ては時代劇まで、思い入れたっぷりに語り合う。特に日本刀については、その構造、名刀・名工や達人たちのエピソードも紹介し、日本の代表的工芸品である刀の入門書とも言えるほど充実。日本人の知らない、日本人の技と知恵が見えてくる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

甲野/善紀
1949年、東京生まれ。武術を基盤とした身体技法の実践研究者。1978年、武術稽古研究会・松聲館を設立し、他武道や異分野との交流を通して、現在では失われた精妙な身体技法を探求。2000年頃からスポーツへの応用で成果がみられ、以後、スポーツの他、音楽、舞踏、介護など多方面から指導の要請を受ける。こうした流れから、2003年10月、武術稽古研究会を解散。よりさまざまな分野との多角的な交流をはじめる

多田/容子
作家。1971年、香川県生まれ。兵庫県尼崎市に育つ。京都大学経済学部卒業。96年、97年、98年に、時代小説大賞の最終候補となる。99年、柳生十兵衛を主人公とした剣豪小説『双眼』(講談社)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ PHP研究所 (2004/8/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2004/8/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 文庫 ‏ : ‎ 275ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4569662390
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4569662398
  • カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2006年5月29日に日本でレビュー済み
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ベスト1000レビュアーVINEメンバー
2005年9月7日に日本でレビュー済み
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ベスト1000レビュアー
2015年2月19日に日本でレビュー済み
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