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武士はなぜ歌を詠むか 鎌倉将軍から戦国大名まで (角川叢書) 単行本 – 2008/7/11

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

時は乱世、草深き関東に興った武士たちは、政務や合戦の間にも和歌を詠んだ。宮廷文化や古典の世界に憧れつつ、神仏に祈願し、自らの支配を確かにするべく、文学の力を信じ続けた「たけきもののふ」の心。

内容(「BOOK」データベースより)

戦乱の続いた中世、武家は熱心に和歌を詠み続けた。宮廷文化への憧憬ばかりではない。一門や家臣との結束をはかり、また合戦を前に神仏と交流し、あるいは他国との交渉にと、自らの支配を確かにするために和歌の道は不可欠であった。地方に下った歌道師範の地位の高さは想像を絶するものがあった。武家政権の発祥地である関東を中心に、鎌倉将軍宗尊親王、室町将軍足利尊氏、江戸城を築いた名将太田道潅、そして今川・武田・北条の戦国大名三強を取り上げて、武家社会における文学伝統の足跡をたどる。

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登録情報

  • 単行本: 270ページ
  • 出版社: 角川学芸出版 (2008/7/11)
  • ISBN-10: 4047021407
  • ISBN-13: 978-4047021402
  • 発売日: 2008/7/11
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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2010年4月20日
形式: 単行本|Amazonで購入
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VINEメンバーベスト500レビュアー
2012年5月9日
形式: 単行本
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