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武器ビジネス 上: マネーと戦争の「最前線」 単行本 – 2015/6/26

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単行本, 2015/6/26
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商品の説明

内容紹介

武器取引の詳細は、国家機密の名の下に国民の目に触れることはなく、軍産複合の大グループと武器商人たちが莫大な利益を手に暗躍している。
これまで明かされなかった「闇の世界」をあばき、戦争の真の動機を解き明かしたドキュメント問題大作。

内容(「BOOK」データベースより)

「もっとも危険なベストセラー」日本上陸!戦場を駆ける伝説の武器商人から「特別な」物流システム、そして政財界を動かす武器マネーの流れまで。


登録情報

  • 単行本: 367ページ
  • 出版社: 原書房 (2015/6/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4562051817
  • ISBN-13: 978-4562051816
  • 発売日: 2015/6/26
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.2 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 デンショ 投稿日 2015/7/3
直訳?機械翻訳?文章の主語、述語、修飾語があまりにもとっちらかっていて、まーひどい。
一気に上下巻買った身にもなってみろ。
翻訳者と出版社は、原著作者に対して恥ずかしくないのか?
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 上巻はイギリス(BAE)の取引が中心で、下巻はアメリカを中心に取り上げられている。
 上巻はネタが悪いのか、とにかく難読!思わず捜査供述書の丸写しか?と突っ込みたくなる語順(ほぼ受動態)で記述されており、相互関係が掴み難い。また、章のボリュームが多く、区切りも悪い。後半は相関図を登場させて挽回を図るものの、それまでに読書意欲が削がれてしまった。
 一方、下巻は劇的に読み易くなっており、はじめから分析視点で書かれている。ベトナム戦で英雄となったカニンガム(ミグ・キラー)の凋落ぶりや日本のロッキード事件についても触れられており、それなりに興味深い内容であった。
 ただし、全体を通して、表沙汰となった犯罪行為(収賄など)ばかりが取り上げられており、偏った感があるのは致し方ない。国益と公益性を重視した武器流通の政策と手法(表に出難いが核心部分)について少ないため、タイトルに謳われているような合法ビジネスの参考となる内容は少ない。この作品の内容によって、武器取引=犯罪行為という誤ったイメージが定着するとは決して無いと思うが、少なからず心象を悪くする読者もいるのではないかと思う。
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元ナチの武器商人の伝説、そして産油国と武器輸出国との表には出せない結びつ
き、なかでも英米の巨大武器企業の役回りが実名・実例を挙げて事細か く描か
れていて、一つ一つが衝撃的だった。日本のロッキード事件やグラマン事件につ
いても言及されているが、その規模は世界から見ると比較になら ないくらい小
さいようだ。それほどまでに世界の武器ビジネスは大きくて、見えない。
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とにかく酷い翻訳です。主語と述語が離れ過ぎて意味がわからなくなり、何度も読み返しました。訳者は沢山の本を翻訳した経験があるようですが、どれもこんなクオリティなのでしょうか。
事件の経過をたどる際、幾人もの登場人物が出てくるのですが、そのたび各人の経歴が紹介されて話の腰を折られます。
銀行間のやり取りや書類偽造に関して、具体的な隠蔽のテクニックについては説明が少ないと思いました。
著者は色々調べたのでしょうが、読みづらさのせいで低い評価となりました。しかしながら、汚職、国際関係、政治とビジネスの繋がりや犯罪などのトピックは興味深いものです。
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国際社会の中で、贈賄禁止に先進的な役割を果たしているはずの英国。その英国を代表するBAEシステムズという兵器製造企業の、アフリカの産油国、政情不安定国を主なターゲットとした武器売却における腐敗スキームが詳細に描かれている。重大不正捜査局(SFO)という専門機関を設置しながら、結局は贈賄を行い武器を売り続けることが、国家の利益にかなうとして、SFOによるBAE捜査は中止された上、武器取引における秘密保持義務を理由として情報の開示は行われなかった(最終的にBAEは、「英国の利益」とは関係のない米国当局から4億ドルという巨額の罰金を科せられた)。国としての重要産業である兵器産業の邪魔をしたくないくないという英国当局の気持ちだけは理解できるが、司法が国の利益の前に屈するという事が英国のような先進国においても行われていたとは驚きである。そして摘発後のBAE会長の年次総会での発言「最も倫理的な武器会社になる」には、失笑を禁じ得なかった。

一方で、その最たる購買者であるサウジアラビア王室の腐敗ぶりも良く分かった。国家の財政を用いて武器を購入するが、王室を摘発できる検察等おらず、何かにつけて、「手数料」を受け取り、出張のみならず、親族の旅行にもBAE等兵器産業に、豪華な滞在費用を拠出させている。また、サウジ王室は、BAEによる自分たちへの贈賄が国民にバレる事をおそれ、英国政府
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