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武器になる知的教養 西洋美術鑑賞 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2018/10/7

5つ星のうち4.1 11個の評価

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新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2018/10/7
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商品の説明

内容紹介

☆☆☆「東洋経済オンライン」(2018年12月20日)紹介! ☆☆☆
☆☆☆「ビジネスブックマラソン(BBM)」(2018年11月1日)紹介! ☆☆☆
★★★発売すぐ3刷! ★★★

◆ビジネスエリートのなかで、いま最注目の「美術」を読み解く一冊!
Appleの創業者スティーブ・ジョブズ、Yahoo!の元CEOマリッサ・メイヤー、Airbnbの創業者ジョー・ゲビア、そして、ZOZOの前澤友作…
数多のビジネスエリートたちは、芸術に親しみながら成功し、
近年、世界的な企業が続々と社内研修に「芸術鑑賞」を取り入れています。
ですが、膨大な美術史を一気に学ぶのは非常に難しいところ。
そこで本書は、14世紀のルネサンスから20世紀のポップ・アートまでを、
フルカラーで楽しみながら一気通貫に理解できる本となっています。

◆東京藝大美術館館長による、「感性に頼らない」美術鑑賞!
美術館で「名画」を目にしたとき、その作品について、どこまで語れますか?
そして、なぜ「名画」なのかを説明できますか?

「色がきれい」「名画はやっぱりいいなぁ」
あなたは名画を前に立った時、そんな感想を持っていませんか?
こうした「感性を重視した鑑賞」は、とても大切です。
ですが、同時に実にもったいない。
なぜなら、感性に頼っている限り、どれだけ多くの作品を鑑賞しても、
「西洋美術の本質」には触れられないからです。

名画には「なぜ世界で評価されているのか」という理由と楽しみ方が、明確に存在します。
そして、それは作品の細かなモチーフをいくら"解読"したところで身につきません。
本書では、西洋美術に「革命」を起こした、決定的な作品23作に絞り、
それらを徹底的に読み解くことで「感性に頼らない美術鑑賞」を学べます。
この23作品の正しい見方さえわかれば、他の知らない作品の見方もガラッと変わります! !

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【紹介作品・一覧】
《アテナイの学堂》ラファエロ・サンティ
《モナ・リザ》レオナルド・ダ・ヴィンチ
《最後の審判》ミケランジェロ・ブオナローティ
《牛乳を注ぐ女》ヨハネス・フェルメール
《世界の起源》ギュスターヴ・クールベ
《オランピア》エドゥアール・マネ
《印象、日の出》クロード・モネ
《ひまわり》フィンセント・ファン・ゴッホ
《我々はどこから来たのか我々は何者か我々はどこへ行くのか》ポール・ゴーギャン
《サント・ヴィクトワール山》ポール・セザンヌ
《緑色の筋のあるマティス夫人の肖像》アンリ・マティス
《アヴィニョンの娘たち》パブロ・ピカソ
《叫び》――エドヴァルド・ムンク
《赤、黄、青と黒のコンポジション》ピエト・モンドリアン
《白の上の白い正方形》カジミール・マレーヴィチ
《横たわる裸婦と猫》藤田嗣治(レオナール・フジタ)
《おさげ髪の少女》アメデオ・モディリアーニ
《泉》マルセル・デュシャン
《記憶の固執》サルバドール・ダリ
《都市の全景》マックス・エルンスト
《One Number 31,1950》ジャクソン・ポロック
《空間概念・期待》ルチオ・フォンタナ
《マリリン・モンロー》アンディ・ウォーホル

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宗教画から風景画、そして難解な抽象画まで、
あらゆる作品を観る「最重要ポイント」がこれでつかめる!

◆知的教養を育む「美術館巡りの基本」も収録!
・倫理‐自然観の差に注目
・「わからないこと」だらけでいい
・企画展にはHPをみてから行く
・「五点集中」で美術展をまわる
・有名作家でも「名画」は少ない

内容(「BOOK」データベースより)

厳選名画をヒントに、西洋美術の「革命」がわかる。ルネサンス、印象派、抽象画、ポップ・アートまで。現代を生きる大人の新しい必須知識!「この絵、いいね」以上が語れる。

著者について

秋元雄史(あきもと・ゆうじ)
1955年東京生まれ。東京藝術大学大学美術館長・教授、および練馬区立美術館館長。
東京藝術大学美術学部絵画科卒業後、作家兼アートライターとして活動。1991年に福武書店(現ベネッセコーポレーション)に入社、国吉康雄美術館の主任研究員を兼務しながら、のちに「ベネッセアートサイト直島」として知られるアートプロジェクトの主担当となる。
2001年、草間彌生《南瓜》を生んだ「Out of Bounds」展を企画・運営したほか、アーティストが古民家をまるごと作品化する「家プロジェクト」をコーディネート。2002年頃からはモネ《睡蓮》の購入をきっかけに「地中美術館」を構想し、ディレクションに携わる。開館時の2004年より地中美術館館長/公益財団法人直島福武美術館財団常務理事に就任、ベネッセアートサイト直島・アーティスティックディレクターも兼務。2006年に財団を退職。
2007年、金沢21世紀美術館館長に就任。国内の美術館としては最多となる年間255万人が来場する現代美術館に育て上げる。10年間務めたのち退職し、現職。
著書に『直島誕生』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『おどろきの金沢』(講談社)、『日本列島「現代アート」を旅する』(小学館)等がある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

秋元/雄史
1955年東京生まれ。東京藝術大学大学美術館長・教授、および練馬区立美術館館長。東京藝術大学美術学部絵画科卒業後、作家兼アートライターとして活動。1991年に福武書店(現ベネッセコーポレーション)に入社、国吉康雄美術館の主任研究員を兼務しながら、のちに「ベネッセアートサイト直島」として知られるアートプロジェクトの主担当となる。開館時の2004年より地中美術館館長/公益財団法人直島福武美術館財団常務理事に就任、ベネッセアートサイト直島・アーティスティックディレクターも兼務する。2006年に財団を退職。2007年、金沢21世紀美術館館長に就任。10年間務めたのち退職し、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: 大和書房 (2018/10/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4479393153
  • ISBN-13: 978-4479393153
  • 発売日: 2018/10/7
  • 商品の寸法: 18.8 x 13 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 4.3 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.1
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9件のカスタマーレビュー

ベスト500レビュアー
2018年12月31日
Amazonで購入
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2018年12月14日
Amazonで購入
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年12月29日
Amazonで購入
2018年11月2日
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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殿堂入りNo1レビュアーベスト500レビュアー
2018年11月17日
14人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2018年12月26日
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2018年11月15日
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年9月23日