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武器としての決断思考 (星海社新書) 新書 – 2011/9/22

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商品の説明

内容紹介

東大×京大×マッキンゼー式・決断の技術! 教室から生徒があふれる京大の人気授業「瀧本哲史の意思決定論」を1冊に凝縮。これからの日本を支えていく若い世代に必要な「武器としての教養」シリーズ第1弾

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、著者がいま、京都大学で二十歳前後の学生に教えている「意志決定の授業」を一冊に凝縮したものです。今後、カオスの時代を生きていく若い世代にいちばん必要なのは、意思決定の方法を学ぶことであり、決断力を身につけることです。もう過去のやり方は通用しないし、人生のレールみたいなものもなくなってしまいました。「答え」は誰も教えてはくれません。となれば、自分の人生は、自分で考えて、自分で決めていくしかないのです。仕事をどうするか、家庭をどうするか、人生をどうするか?この本で私と一緒に「自分で答えを出すための思考法」を学んでいきましょう。きっと、あなたの人生を変える授業になるはずです。

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登録情報

  • 新書: 248ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/9/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061385011
  • ISBN-13: 978-4061385016
  • 発売日: 2011/9/22
  • 商品パッケージの寸法: 17.5 x 10.9 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 97件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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論点が若干定まらない感は否めないが、全体を通じて「決断思考」の必要性・緊急性、及びそれの使い方が明示されており、
この本を読むことで納得するだけでなく、さらに実践することが可能である点で、この本は他の自己啓発本よりも価値あるものと言える。
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形式: 新書 Amazonで購入
本書は基本的にディベートのルールや手順、具体例に終始している。
私はディベートがどういうものかよく知らなかったので参考にはなった。
ディベートの技術をもとに論理的に考え、その結論をベースに意思決定を行うということだろう。

おおよその内容としては、以下の説明と具体例がそれぞれ述べられている。

・議論の目的
・メリットとデメリットの3条件
・正しい主張の3条件
・三大推論(帰納・演繹・因果関係)のメリットとデメリット
・情報収集の注意点
・反論の代表例4つ
・ディベートの判定基準

確かに、内容としては分かりやすいしディベートの有効性も理解できるが、私はディベート思考だけで決断ができるとは思わない。
なぜなら、人生における決断には常に利害損得がつきまとうからだ。

例えば自分が何かに投資をして200万の含み損が出たとする。
論理的に考えて「この時点で損切りした方が良い」という結論が出たとしても、多くの人間は「また上昇するのでは?」と淡い期待を抱く。
その結果として損切りが遅れ、被害が拡大してしまうというのは本当によくある話なのだ。

今の世の中、何でも論理思考や知識で物事で片
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自分の人生を切り開くことができるのも、また自分だけであり、責任も、また然り。 自分で判断し行動へ(状況が変われば、決断も変える)。

今までの常識が通用しない、先が見えない中(将来の予測不能)、本書は、暗闇を照らす、灯台のような輝きを放っている。

情報を、自ら求める(座して待つではなく、お金を払って取りに行く)。 無料だからダメな訳じゃなく、誰でも手にできるのを、鵜呑みにしてはいけない。

自分で考える癖を身に付ける(巷に流れる情報は、意図的に操作されている。 都合の悪いものを隠す為に、それ程で無いものを声高に流す)。

三人称思考(決断すべき対象を、第三者の立場から考察する)を習得し、今現在の、最善解を模索する。 石原明さんの「すべてが見えてくる 飛躍の法則」を読む。

一人ディベートの際、フローチャートは手書きであり、PCではないんだよね(発想力が違う。 続けた者だけが、実感できる)。

武器は持っているだけでは意味が無い。 使ってこそのもの。 教養も、座学ではなく、実践により磨かれる(17p)。
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形式: 新書
「2位じゃダメなんでしょうか」とスーパーコンピュータ予算に疑問を呈した蓮舫議員に、モゴモゴと口ごもって反論できなかった官僚側。普通のディベートなら、「予算を削減すれば科学者はやる気を失い、科学技術の発展が遅れる」とデメリットを主張すべきだし、それに仕分人側が「1位以外の目標を持てば良く、その程度で科学技術が遅れるというのは短絡的」と反論すれば、スリリングな議論になったに違いない。しかし事実は感情の衝突に過ぎず、マスコミはそれを誇大に報道することで事業仕分の何たるかを伝えようとした。

「決断思考」というタイトルでディベートの技術を語る本書。個人でもどんな決断をするにも迷ったらセルフディベートを、ということらしい。

ただ、あのあと蓮舫が冷静な議論を展開したら、彼女はより悪役になっていただろう。なかなか日本では普及しないディベート。それはツッコミの技術であり、日本人のメンタリティだとどうしても「意地悪」に感じてしまう。だからこそこの技術を会議での論駁でなく、自分の中の意思決定のために使う、という本になっているんだろうな。
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形式: 新書
タイトルに惹かれて読んでみたが、書物として読む限りでは著者の意欲や実際の授業での迫力は十分伝わってこない気がする。

著者は、変化が激しい今の時代、これまでの価値観や方法、人生のルールというものは意味をなさなくなってきている。だから武器としての教養とどんなことでも自分で決めていく時代の「決断思考」が必要と説く。そしてその決断思考の具体的方法としてディベートないしはディベート的思考が有効であり、ほぼ最初から最後までディベート思考の具体的方法をいくつかの例をもとに述べている。

思うに、これは著者の東大弁論部-マッキンゼー-独立しベンチャーキャピタルといった華々しいキャリアの中で著者自身が体得し成功を収めて来た方法を、これから現代社会に立ち向かう優秀な若者達に是非とも伝授したいという思いが、京大での授業になり、本著作になったものという気がする。

確かに短時間でスキルを身に着け、効率的に世渡りをしていくには有効な方法かもしれない。しかし、著者の意欲、志向に水を差す気はないが率直な感想は以下の2点である。

その1、大切なのは、知識をではなく物事を正しく掌握し判断する方法を身につけること、というのはその通りと思う。しかしそれはこの本をハウツー本として読み、書かれたことを身に着ければできるようになる、といった性
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