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発売元 柚木書店
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武器としての交渉思考 (星海社新書) 新書 – 2012/6/26

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商品の説明

内容紹介

交渉は、若者が世の中を動かすための必須スキル
本書は、私がいま、京都大学で二十歳前後の学生に教えている「交渉の授業」を一冊に凝縮したものです。いくら自分の力で決断できるようになっても、いくら高い能力や志を持っていても、世の中を動かすためには自分一人の力ではとても足りません。共に戦う「仲間」を探し出し、連携して、大きな流れを生み出していかなければならない。そこで必要となるのが、相手と自分、お互いの利害を分析し、調整することで合意を目指す交渉の考え方です。交渉とは、単なるビジネススキルではありません。ときには敵対する相手とも手を組み、共通の目的のために具体的なアクションを起こしていく―そのための思考法なのです。さあ、「交渉思考」を手に、この閉塞した日本の状況を一緒に変えていきましょう。

内容(「BOOK」データベースより)

交渉は、若者が世の中を動かすための必須スキル。交渉によって仲間と手を組み革命を起こせ。京大最強授業第二弾。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 336ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/6/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061385151
  • ISBN-13: 978-4061385153
  • 発売日: 2012/6/26
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 32件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 52,098位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
「なるほど」と思える内容が詰まっていて、
各章にまとめがありますので、それこそ講義を
受けているのような感覚で読進め、理解する
ことができます。

ただ、中盤で出てくる自動車ディーラーの話ですが、
業界に身を置き、仕切りなどを把握してる自分としては
この本の評価を下げざるを得ません。
確かにテクニックとしてはその通りなのですが、
当然純正用品にそんな利幅ありませんし、
自動車保険のプレゼントなど言語道断。
今時そんなブラックな販売店ありません。

内容としては素晴らしいのですが、専門外なことに
触れ過ぎな点がマイナスなので星3つとさせて
頂きました。
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形式: 新書
交渉の思考について、具体例を織り交ぜながらわかりやすく書かれています。

プロなら当然知っているのかもしれませんが、そうでない人はなかなかこういう思考を学べる機会がないと思います。
そういう意味では、入門書的な立ち居地なのかな?

自分が使わなくても、知っていて当然のプロに対しての対策にもなると思います。

しかし、どの本でもそうなのですが、実践はなかなか難しいですよね。
少なくとも私はそうです。
なので、出来そうなものからちょっとずつ実践していこうかなと思います。

そもそも、仕事にしている人と大阪の人(偏見?)以外、日本で交渉しようってこと自体少ないと思います。
相手の言うことを鵜呑みにして損をしないためにもこの本や他に交渉を扱っている本を読んでみるのもいいと思います。
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形式: 新書
今回は交渉がテーマということで、交渉の意義に始まり、交渉に際しての考え方、
バトナ・ゾーパ・アンカリング・譲歩など交渉の基本テクニック、
非合理な交渉相手(6タイプ)の傾向と対策がおおよその内容となっている。

著者曰く、交渉テクニックの中で"バトナ"の考え方を理解するだけでも、この本の値段はペイできるとのこと。
確かに重要な考え方かもしれないが、バトナとゾーパくらいならちょっと頭の回る人間であれば誰でも使っている。
実際に交渉の場で使えるかどうかは別として、考え方としては常識的だと感じた。

テクニックとしては、これらよりむしろ"アンカリング"のほうが重要だろう。
したたかな人間であれば、アンカリングのテクニックを知らなくても普通に仕掛けてくる。
これはどちらかと言えば、自分で使うより自己防衛の手段として知っておく必要がある。
知識として頭の片隅に置いておくだけでも、交渉時に相手のペースに嵌まりにくくなるはずだ。

ただし、本書の中にもあるが、こうしたテクニックはあくまでテクニックなので濫用は禁物である。
小手先のテクニックを濫用すれば、相手に薄っぺらい印象を与えやがて信用を無くす。
時間はかかるが、相手の心情を察したり判別したりと
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形式: 新書
導入部で交渉というものの概念と重要性、必要性が説明される。
そのうえで実際の交渉術を理論とケーススタディで紹介する。基本から少し応用したものまで。
最後には人は枠にとらわれず、自分自身のロマンの追求を促すという熱いメッセージで締めくくっている。
ターゲットはこれから社会に出る人たちだろう。その人たちへ生きていく術を教えてくれる講義を集約した一冊だろう。
また、これからだけではなく、すでに社会に出た人たちへ基本に立ち戻ることを教えてくれると思う。
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形式: 新書 Amazonで購入
実際に著者が大学で行っている講義の内容を書籍化したというだけあって、非常に優しい書き口で読みやすい。
読者の頭を使わせようと適度に設問が置かれており、講義を受けているという感覚もある程度は味わえる。

あまり耳慣れない名の出版元だと思い調べてみると、設立したばかりのベンチャー出版社であった。
新進気鋭の出版社らしく、本書を読めばフォントや構成からその気鋭ぶりを感じられると思う。
次世代を担う若者をターゲットに絞った「専門出版社」としての今後が楽しみである。
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