日経の下欄のキャッチコピーは大変興味深く、今年の漢字”安”と連動し、なぜテロが終わらないか。なぜキリスト教圏はイスラムを憎むか。それらを繋ぐ手立てはないのか。日本に憎悪を持ち続ける中・韓の間違いなど時事的、世相的に大変的確な本に思えた。
中身を読むと 実際は抽象的でこれはこれをしごとにしている人でなければすぐには解らない。
他の霊言などは今度は簡単すぎて中身が薄いが逆にこれは濃い。
弟子の人たちが解説なり、ザ・リバティなどで特集を組んで実際に今起こっているテロ、戦争の仕組みを解説してくれると思いますが、これで明確な教団(弟子のみなさん)の仕事の方向性が決まったでしょう。解き明かすのはたいへん。に見えた。
また、似たような例で 大川裕太氏はじめ大川氏のお子達の解説本はたいへんわかりやすかった。数々の教団の本をよく読まれ引用も大変的確だった。
今すぐに大学の講師くらいは務まるとは思った。
新品:
¥2,200¥2,200
ポイント: 80pt
(4%)
無料お届け日:
3月5日 日曜日
発送元: Amazon.co.jp 販売者: Amazon.co.jp
新品:
¥2,200¥2,200
ポイント: 80pt
(4%)
無料お届け日:
3月5日 日曜日
発送元: Amazon.co.jp
販売者: Amazon.co.jp
中古品: ¥1
中古品:
¥1
この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。詳細はこちら
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
裏表紙を表示 表紙を表示
正義の法 (法シリーズ) 単行本 – 2015/12/14
大川 隆法
(著)
購入を強化する
中東紛争と激化するテロ、
中国の軍拡、EU危機、
混沌とする国際情勢―――
どうすれば、
この世界から
争いがなくなるのか。
国際社会の根深い対立と
日本が抱える難題―――
その原因と打開策を
「正義」の観点から読み解き、
私たち一人ひとりが
幸福になる「選択」を導き出す
待望の法シリーズ最新刊。
【著作発刊点数2000書突破!】
まえがき
第1章 神は沈黙していない
――「学問的正義」を超える「真理」とは何か
第2章 宗教と唯物論の相克
――人間の魂を設計したのは誰なのか
第3章 正しさからの発展
――「正義」の観点から見た「政治と経済」
第4章 正義の原理
――「個人における正義」と「国家間における正義」の考え方
第5章 人類史の大転換
――日本が世界のリーダーとなるために必要なこと
第6章 神の正義の樹立
――今、世界に必要とされる「至高神」の教え
あとがき
中国の軍拡、EU危機、
混沌とする国際情勢―――
どうすれば、
この世界から
争いがなくなるのか。
国際社会の根深い対立と
日本が抱える難題―――
その原因と打開策を
「正義」の観点から読み解き、
私たち一人ひとりが
幸福になる「選択」を導き出す
待望の法シリーズ最新刊。
【著作発刊点数2000書突破!】
まえがき
第1章 神は沈黙していない
――「学問的正義」を超える「真理」とは何か
第2章 宗教と唯物論の相克
――人間の魂を設計したのは誰なのか
第3章 正しさからの発展
――「正義」の観点から見た「政治と経済」
第4章 正義の原理
――「個人における正義」と「国家間における正義」の考え方
第5章 人類史の大転換
――日本が世界のリーダーとなるために必要なこと
第6章 神の正義の樹立
――今、世界に必要とされる「至高神」の教え
あとがき
- 本の長さ335ページ
- 言語日本語
- 出版社幸福の科学出版
- 発売日2015/12/14
- ISBN-104863957297
- ISBN-13978-4863957299
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
あらゆる価値観の対立を超えて―私たち一人ひとりが、「幸福」になる選択とは何か。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大川/隆法
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開している。幸福実現党、幸福の科学学園中学校・高等学校、HSU(ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ)の創立者でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開している。幸福実現党、幸福の科学学園中学校・高等学校、HSU(ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ)の創立者でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
Amazon 新生活セール開催中
期間限定!人気商品がお買い得。最大12%還元ポイントアップキャンペーン
Amazon 新生活セールを今すぐチェック
Amazon 新生活セールを今すぐチェック
登録情報
- 出版社 : 幸福の科学出版 (2015/12/14)
- 発売日 : 2015/12/14
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 335ページ
- ISBN-10 : 4863957297
- ISBN-13 : 978-4863957299
- Amazon 売れ筋ランキング: - 584,041位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

幸福の科学グループ創始者兼総裁。
1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。81年、大悟し、人類救済の大いなる使命を持つ「エル・カンターレ」であることを自覚する。
86年、「幸福の科学」を設立。信者は世界165ヵ国以上に広がっており、全国・全世界に精舎・支部精舎等を700ヵ所以上、布教所を約1万ヵ所展開している。
説法回数は3400回を超え(うち英語説法150回以上)、また著作は40言語に翻訳され、発刊点数は全世界で3000書を超える(うち公開霊言シリーズは600書以上)。『太陽の法』『メシアの法』をはじめとする著作の多くはベストセラー、ミリオンセラーとなっている。
また、25作の劇場用映画を製作総指揮・原作・企画のほか、450曲を超える作詞・作曲を手掛けている。
ハッピー・サイエンス・ユニバーシティと学校法人 幸福の科学学園(中学校・高等学校)の創立者、幸福実現党創立者 兼 総裁、HS政経塾創立者 兼 名誉塾長、幸福の科学出版(株)創立者、ニュースター・プロダクション(株)会長、ARI Production(株)会長でもある。
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
51 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
最近のニュースを見る度に「正義ってなんだろうか?」「何が正しいんだろうか?」と常々考えていた。そんな時、書店(紀伊國屋)にて週間ベストセラー1位だった正義の法 (法シリーズ)に興味がわいてきたので、Amazonでポチってみた。(朝日新聞に載っていた広告も見て、いつか読んでみたいと思っていた。)・現在ただいまの問題に関する「正義」について、これだけ高度な内容を話せる人、判断できる人は、本著者以外にはいないのではないだろうか?・本書の内容は、日本だけでなく、世界にこそ必要な考えだと思う。・論点が多岐にわたるため、内容自体は難しいが、語り口がやさしいため理解に苦しむことはなかった。・「何が正しいんだ?」という疑問が見事解決した。あと驚いたこと。表紙に「2000書突破」とあるが、これが実は出版社としてではなく「著者一人による累計発刊点数」だというのだ。そんな人が他にいるだろうか。内容の質もさることながら、その量・スピードも人間業とは思えず、ただただ圧倒された。
このレビューの画像
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2015年12月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
最近のニュースを見る度に「正義ってなんだろうか?」「何が正しいんだろうか?」と常々考えていた。
そんな時、書店(紀伊國屋)にて週間ベストセラー1位だった 正義の法 (法シリーズ) に興味がわいてきたので、Amazonでポチってみた。
(朝日新聞に載っていた広告も見て、いつか読んでみたいと思っていた。)
・現在ただいまの問題に関する「正義」について、これだけ高度な内容を話せる人、判断できる人は、本著者以外にはいないのではないだろうか?
・本書の内容は、日本だけでなく、世界にこそ必要な考えだと思う。
・論点が多岐にわたるため、内容自体は難しいが、語り口がやさしいため理解に苦しむことはなかった。
・「何が正しいんだ?」という疑問が見事解決した。
あと驚いたこと。
表紙に「2000書突破」とあるが、これが実は出版社としてではなく「著者一人による累計発刊点数」だというのだ。
そんな人が他にいるだろうか。
内容の質もさることながら、その量・スピードも人間業とは思えず、ただただ圧倒された。
そんな時、書店(紀伊國屋)にて週間ベストセラー1位だった 正義の法 (法シリーズ) に興味がわいてきたので、Amazonでポチってみた。
(朝日新聞に載っていた広告も見て、いつか読んでみたいと思っていた。)
・現在ただいまの問題に関する「正義」について、これだけ高度な内容を話せる人、判断できる人は、本著者以外にはいないのではないだろうか?
・本書の内容は、日本だけでなく、世界にこそ必要な考えだと思う。
・論点が多岐にわたるため、内容自体は難しいが、語り口がやさしいため理解に苦しむことはなかった。
・「何が正しいんだ?」という疑問が見事解決した。
あと驚いたこと。
表紙に「2000書突破」とあるが、これが実は出版社としてではなく「著者一人による累計発刊点数」だというのだ。
そんな人が他にいるだろうか。
内容の質もさることながら、その量・スピードも人間業とは思えず、ただただ圧倒された。
最近のニュースを見る度に「正義ってなんだろうか?」「何が正しいんだろうか?」と常々考えていた。
そんな時、書店(紀伊國屋)にて週間ベストセラー1位だった[[ASIN:4863957297 正義の法 (法シリーズ)]]に興味がわいてきたので、Amazonでポチってみた。
(朝日新聞に載っていた広告も見て、いつか読んでみたいと思っていた。)
・現在ただいまの問題に関する「正義」について、これだけ高度な内容を話せる人、判断できる人は、本著者以外にはいないのではないだろうか?
・本書の内容は、日本だけでなく、世界にこそ必要な考えだと思う。
・論点が多岐にわたるため、内容自体は難しいが、語り口がやさしいため理解に苦しむことはなかった。
・「何が正しいんだ?」という疑問が見事解決した。
あと驚いたこと。
表紙に「2000書突破」とあるが、これが実は出版社としてではなく「著者一人による累計発刊点数」だというのだ。
そんな人が他にいるだろうか。
内容の質もさることながら、その量・スピードも人間業とは思えず、ただただ圧倒された。
そんな時、書店(紀伊國屋)にて週間ベストセラー1位だった[[ASIN:4863957297 正義の法 (法シリーズ)]]に興味がわいてきたので、Amazonでポチってみた。
(朝日新聞に載っていた広告も見て、いつか読んでみたいと思っていた。)
・現在ただいまの問題に関する「正義」について、これだけ高度な内容を話せる人、判断できる人は、本著者以外にはいないのではないだろうか?
・本書の内容は、日本だけでなく、世界にこそ必要な考えだと思う。
・論点が多岐にわたるため、内容自体は難しいが、語り口がやさしいため理解に苦しむことはなかった。
・「何が正しいんだ?」という疑問が見事解決した。
あと驚いたこと。
表紙に「2000書突破」とあるが、これが実は出版社としてではなく「著者一人による累計発刊点数」だというのだ。
そんな人が他にいるだろうか。
内容の質もさることながら、その量・スピードも人間業とは思えず、ただただ圧倒された。
このレビューの画像
2015年12月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
法シリーズ、今年のテーマは「正義」。
著者は「正義」について、それを難しいものと、非常に謙虚な立場をとりつつも、時事的な事例に明確な視点を示しながら、様々な角度から「正義」について迫り、その本質を解き明かす。
個人的に、特に印象深かった指摘は、
○傲慢の罪は、「進歩を止める」
○(意訳⇒)まずは自国のことを考え、次はそれが世界の中でどう映るか(追従されるか)で判断
○「「とことん究極までやったら、どうなるか」を想像すること」
○かのヒットラーがいちばん嫌った言葉が、「自由主義」。だからこの言葉を捨てない
○個人が「神の子・仏の子としての自覚」を持てる方向で、いろいろな自己実現に向かって進めるということが、「正義」(中略) 逆に言えば、それを抑えていくような動きは間違」い など。
国益や利権がぶつかりあう国際政治の諸問題に対峙する為政者にとっても、また個人として、時事的な物事を見る際にも役立つ貴重な智慧を提供してくれる一書だが、それにとどまらず、将来にわたっても、そして世界の各国に敷衍してみても判断基準とできる内容(まさに法)というのが、そのすごさではないか。
そして、これらが講演で(原稿なしで)なされた内容というのが、やはり人間業ではない点かと。
著者は「正義」について、それを難しいものと、非常に謙虚な立場をとりつつも、時事的な事例に明確な視点を示しながら、様々な角度から「正義」について迫り、その本質を解き明かす。
個人的に、特に印象深かった指摘は、
○傲慢の罪は、「進歩を止める」
○(意訳⇒)まずは自国のことを考え、次はそれが世界の中でどう映るか(追従されるか)で判断
○「「とことん究極までやったら、どうなるか」を想像すること」
○かのヒットラーがいちばん嫌った言葉が、「自由主義」。だからこの言葉を捨てない
○個人が「神の子・仏の子としての自覚」を持てる方向で、いろいろな自己実現に向かって進めるということが、「正義」(中略) 逆に言えば、それを抑えていくような動きは間違」い など。
国益や利権がぶつかりあう国際政治の諸問題に対峙する為政者にとっても、また個人として、時事的な物事を見る際にも役立つ貴重な智慧を提供してくれる一書だが、それにとどまらず、将来にわたっても、そして世界の各国に敷衍してみても判断基準とできる内容(まさに法)というのが、そのすごさではないか。
そして、これらが講演で(原稿なしで)なされた内容というのが、やはり人間業ではない点かと。











