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正しく知る不安障害 ~不安を理解し怖れを手放す~ (ぐっと身近に人がわかる) 単行本(ソフトカバー) – 2010/9/3

5つ星のうち 4.7 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

対人恐怖症やパニック障害といった言葉を頻繁に耳にするようになりました。より複雑化しデジタル化された現在社会の中で、多くの人がなんらかのストレスを心に抱えるようになったためといわれています。本書では、一般に不安障害と呼ばれている多くの心の病について実例を紹介し、それを引き起こす要因、それを自覚する術、対処方法、治療や克服といったことを、周囲の対応方法なども含めて、一般の人にわかりやすく解説します。

内容(「BOOK」データベースより)

現代人の多くが心に抱える不安障害という病気について精神科専門医・元衆議院議員、水島広子先生が正しく解説。読むだけでも不安が軽くなるように書かれています。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 184ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2010/9/3)
  • ISBN-10: 4774143502
  • ISBN-13: 978-4774143507
  • 発売日: 2010/9/3
  • 商品パッケージの寸法: 19.5 x 13.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 17,459位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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過呼吸の予期不安による発作持ちです。病院にも通っていますが、パニック障害の本を読んでも
何か自分とは少し違うような・・・でもこの本を読んで、まさに自分の気持ちそのものを書いてあったので、
安心感も得られ、これから頑張って治したいという意欲が出ました。
不安症で悩んでいる方、ご家族や周りの人にこの本を読んでもらうと協力や理解を得られると思います。
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投稿者 たつた VINE メンバー 投稿日 2013/12/31
形式: 単行本(ソフトカバー)
「不安」というものがどのようなものか、それが障害になるのはどのような状態かというのが分かりやすく書かれています。
不安の感じ方というののメカニズムを冷静に理解できました。
自分のものの捉え方を考えるよい機会ともなりました。
パニック障害や社交性障害、トラウマ等を例にとり治療法も多少触れてありますが、それぞれに別の本があるので詳細はそちらでということになります。
誰もが不安を持っていると思うので一回読んでおくことをお薦めします。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
不安障害全般に書かれた患者さん用の本である。
パニック障害、PTSD、社交不安障害についてはかなり力が入って説明してある。
患者さんの不安な気持ちを患者さんの目線から書かれた名著である。
対人関係療法を自分で行い、少しでも楽になることが書かれてあるのが嬉しい。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
対人関係療法で知られる水島さんですが、この本は不安障害全体を対象に、認知療法や行動療法、薬物療法、生活習慣などをバランスよく述べています。
説明は簡潔ですぐ読めますが、意外と内容が深いというのが感想です。
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投稿者 日高 一郎 投稿日 2013/8/3
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
不安神経症を理解することで、先が見えた感じがする。わかりやすい。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
自分の不安感が強いようなので 病的なものか知りたくて読んでみました。

不安は誰もが感じるものだが、それは必要だから感じるもの。それをどう活用するかが大事。
感情を否定せず、でも感情に振り回されず、感情によって引き起こされる症状を上手にコントロールしましょうという内容です。

不安感が強いのは損害回避が強い性格なのだが、自己志向(自分への信頼感)が高ければ不安障害まで悪化しないですむということ。
不安が強くなると 攻撃的になることもあるとは 子育て中の自分にあてはまりました。

感情はコントロールできなくても、気持ちの持ち方はコントロールできる。
それは私にとって、希望となりました。

とてもわかり易く書かれてあって 読みやすかったです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
素晴らしい本である.
不安が気になったり,苦しく感じるのは人間として当たり前の反応である.
このフレーズでぐっときてしまった.
タスキにある「読むだけでも不安が軽くなるように書いてみました」は本当である.
数多くある不安障害の本で他の追随を許さないダントツのNo.1だろう.
コンパクトな本で,簡潔にわかりやい平易な文章で書かれている.
わかりやすく平易な文章で本質を鋭く表現することほど難しいことはない.それをあっさりと体現した本である.
イラストもバランスよく挿入されておりレイアウトも秀逸である.
他の所謂大手出版社からも,水島氏の不安障害を数冊出ている.
技術評論社というのは主にコンピューター関連の本を出している出版社のようであるが,この「ぐっと身近に人がわかる」という人文系の企画力もなかなかのものである.

同社からは同じく水島氏のPTSDの本が出ているが,
ぜひ気分変調性障害に関しても「正しく知る気分変調性障害」として企画・出版していただくことを切に希望する.

気分変調性障害については,精神科の専門医ですら正確に理解していない方々も多いようである.
知識をup dateしていない医師や臨床心理士に於いてはカテゴリー(概念)の存
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
自閉とか、うつとか、病院に行ってもわからない病気で、症状が出ていても、誰も理解できないという、面倒な病気の一つ。

そういう病気を、症状のある人、周りの人に理解をしてもらうことのできる本として、よい本だと思います。

心の病気は、結局、本人が納得しないと、病院にも行かない。
おいらは、そんな深刻な病気ではないぞと。
でも、気づかないうちに、仕事もできなくなって、再就職もできない。(というか、そういう病気であるぞと正直に言う、真面目な(つまり社会的に役に立つ人)ほど、理解されず、就職できず、社会的にも損失になっている現実がある)

そういう、めんどくさい現実を打破していく、文献としては重要なので、星5つ。
希少価値として、星1つ増やしてます。
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