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歌舞伎の愉しみ方 (岩波新書) 新書 – 2008/11/20

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

歌舞伎は観客も立派な構成要素、感じるままに観ればいいのです。ただ、今の世の中、ちょっとした手助けで、愉しみ方はずっと深くなるはずですよ―一人の観客として歌舞伎を愛して半世紀、当代の見巧者が、知っておけばさらに愉しめる「約束事」の数々から名優・名舞台の息づかいまで、練達の筆で丁寧に紹介する。格好の入門書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

山川/静夫
1933年静岡生まれ。1956年国学院大学卒業、アナウンサーとしてNHK入局。1994年よりフリー、エッセイスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 202ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2008/11/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4004311624
  • ISBN-13: 978-4004311621
  • 発売日: 2008/11/20
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 280,277位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
歌舞伎通として知られる著者には、これまでにも何冊もの歌舞伎の本がある。
昭和の名優たちとの交流もよく知られる著者なのに
そのエピソードがあまりないのが残念。
歌舞伎をあまり観たことのない人のために書かれた
入門書のようだが、まったく知らない人はこういう本は読まないのではないだろうか。
歌舞伎を少し観て、興味を持って、もっと知りたい人が読むには
あまりにも初心者的。
どっちつかずのような本だ。
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形式: 新書
南座に行かなくなって30年近くが過ぎ、その後は残念ながら生の舞台を見る機会がありません。
当時の片岡孝夫さんの富樫、「外郎売」「助六」の海老蔵さん(現・團十郎さん)らを懐かしく
思い起こしています。
今の若手俳優さんが演じたらどんなふうになるのかなと想像するのも楽しく、いつかぜひ生で
見たいものだと思います。
大向こうは、「中村屋ー!」「松嶋屋ー!」などと威勢よく声がかかっていたなかで、しめやかな、
でもどこか艶っぽい感じで「成駒屋」という声が聞こえていたことも印象深いです。
歌舞伎を見始めたころに、和事・荒事、隈取り、六方、三色の幕、ツケ、黒子、舞台装置などなど
役者さん以外のこともいろんな本を読んで、驚きながら知識をぐんぐん吸収していきました。
山川さんの『歌舞伎の愉しみ方』は、私が歌舞伎に夢中になり始めた頃を彷彿させてくれるようで、
「そうよね、そうだったわね…」と思いながら、楽しく読めました。
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形式: 新書 Amazonで購入
とにかく分かりやすいです。しかも、山川さんの歌舞伎に対する愛情がみなぎっています。これから、歌舞伎を楽しまれる方への入門書としてマストアイテムです。
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