残り9点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
欧文書体 2 定番書体と演出法 (タイポグラフィの... がカートに入りました
中古商品: 良い | 詳細
発売元 風流堂
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: カバー、中身ページとも概ね綺麗です。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


欧文書体 2 定番書体と演出法 (タイポグラフィの基本BOOK) (日本語) 単行本 – 2008/8/22

5つ星のうち5.0 8個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本
¥2,750
¥2,750 ¥2,260
この商品の特別キャンペーン SUUMO住宅情報誌と対象の本の同時購入で合計金額から最大370円OFF。 1 件
  • SUUMO住宅情報誌と対象の本の同時購入で合計金額から最大370円OFF。
    【*期間限定なし*この商品の特典】Amazon.co.jpが販売する【A】SUUMO住宅情報誌と【B】対象の本をまとめて同時にご購入いただくと、注文確定時に合計金額から最大370円OFFに。詳しくは こちら 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)

無料配送: 9月21日 - 22日 詳細を見る
最も早いお届け日: 明日
15 時間 31 分 以内に注文した場合.
詳細を見る
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

  • 【*期間限定なし*この商品の特典】Amazon.co.jpが販売する【A】SUUMO住宅情報誌と【B】対象の本をまとめて同時にご購入いただくと、注文確定時に合計金額から最大370円OFFに。詳しくは こちら 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)

よく一緒に購入されている商品

  • 欧文書体 2 定番書体と演出法 (タイポグラフィの基本BOOK)
  • +
  • 欧文書体―その背景と使い方 (新デザインガイド)
  • +
  • フォントのふしぎ  ブランドのロゴはなぜ高そうに見えるのか?
総額: ¥7,700
ポイントの合計: 78pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

出版社からのコメント

第1章では、シーン別に実際に海外で欧文書体が使われている事例を紹介。70点を超えるオールカラー写真を掲載し、海外の街を歩いているような楽しさで、欧文書体の生きた知識が身につくように構成しています。
第2章では、ヘルマン・ツァップ、アドリアン・フルティガーなど、巨匠書体デザイナーに筆者がインタビュー。書体設計の考え方や効果的な使い方を紹介しています。

第1章:フォント演出入門(書体で特定の雰囲気や時代を演出する)
高級感を演出する書体、親近感を演出する書体、食欲をそそる書体、機能的なイメージの書体、ドイツ・イギリス・フランスらしさを演出する書体、70年代を演出する書体 8テーマ  

第2章:定番書体徹底解剖(定番書体の作者へのインタビューと解剖)
Helvetica, Adobe Garamond, Palatino, Optima, Zapfino, Univers, OCR-B, Frutiger, Galliard, Big Caslon, Georgia, Snell Roundhand, Shelley Script, ITC Bodoni, Shuriken Boy, Bello

内容(「BOOK」データベースより)

欧文の各書体がいつどこで生まれ、今はどんな形で組まれ、どう活躍しているのか。日本で初めての深くわかりやすい解説。どういう使い方をしたら効果的なのかを考えて書体を使い分けること、その書体デザイナーの意図がどこにあるのか読み取ることについても言及した。

出版社より

フォント フォントのふしぎ タイポ タイポグラフィ グラフィック グラフィックデザイン サインデザイン サイン 小林章 ロゴデザイン 広告 パッケージ パッケージデザイン フォント フォントのふしぎ タイポ タイポグラフィ グラフィック グラフィックデザイン サインデザイン サイン 小林章 ロゴデザイン 広告 パッケージ パッケージデザイン フォント フォントのふしぎ タイポ タイポグラフィ グラフィック グラフィックデザイン サインデザイン サイン 小林章 ロゴデザイン 広告 パッケージ パッケージデザイン フォント バウハウス 建築 ヨハネスイッテン タイポ タイポグラフィ グラフィック グラフィックデザイン サインデザイン サイン 小林章 ロゴデザイン 広告 パッケージ パッケージデザイン 色彩論
フォントのふしぎ  ブランドのロゴはなぜ高そうに見えるのか? 欧文書体―その背景と使い方 欧文書体 2—定番書体と演出法 ヨハネス・イッテン 色彩論
内容 高級ブランドのロゴはなぜ高級そうにみえるのか? Aの右側の棒はなぜ太いのか? 欧文フォントにまつわる素朴な疑問に答えてくれるトリビアの本。 代表的な欧文書体30書体の解説とその適切な使い方、カンマやイタリックなど、欧文特有の組版ルールなど、デザイナー必須のテクニックを紹介。 世界最大のフォントメーカー、ドイツ・ライノタイプ社でタイプディレクターをつとめる著者の書き下ろし。 Helvetica, Univers, Garamond など、デザイナーなら一度は使ったことのある定番書体の 成り立ちと効果的な使い方を欧文書体の第一人者である筆者が解説。 海外での使用事例写真もカラーで豊富に紹介。生きた知識が身につく一冊。 教示篇・論争篇・歴史篇の三部構成からなり、教示篇で色彩に関する己の基礎理論を展開し、論争篇でニュートンの色彩論を批判し、歴史篇で古代ギリシアから18世紀後半までの色彩論の歴史を辿る。

登録情報

  • 発売日 : 2008/8/22
  • 単行本 : 160ページ
  • ISBN-10 : 4568503647
  • ISBN-13 : 978-4568503647
  • 出版社 : 美術出版社 (2008/8/22)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 8個の評価