通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
欧州統合は行きすぎたのか(下)――国民国家との共生... がカートに入りました
& 配送料無料
中古商品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古商品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)【2021/01/14 10:46:03 出品商品】
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

欧州統合は行きすぎたのか(下)――国民国家との共生の条件 (日本語) 単行本 – 2017/10/27


その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本, 2017/10/27
¥3,520
¥3,520 ¥2,818
お届け日: 1月25日 - 26日 詳細を見る
最も早いお届け日: 1月25日 月曜日
3 時間 47 分 以内に注文した場合.
詳細を見る

click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • 欧州統合は行きすぎたのか(下)――国民国家との共生の条件
  • +
  • 欧州統合は行きすぎたのか(上)――〈失敗〉とその原因
  • +
  • アフター・ヨーロッパ――ポピュリズムという妖怪にどう向きあうか
総額: ¥9,130
ポイントの合計: 91pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

EUと単一通貨ユーロは、なぜ危機に直面したのか。オルタナティブはどこにあるのか。EUに関する理論研究の大家が、経済学、経営学、社会学、国際政治学、法学、歴史学等にわたる深く豊富な知見にもとづき、各分野の研究成果を「統合」して全体像を示す。下巻では、主に従来の「モネ方式」に代わる統合手法の可能性を多角的に論じる。そこで前提となるのは、グローバル化や地域統合にもかかわらず依然として死活的に重要な「国民国家」の協調的競争である。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

マヨーネ,G.
1932年生。フィレンツェ(イタリア)の欧州大学院大学(the European University Institute)名誉教授(公共政策学)。EUに関する理論研究の大家で、トくにEUにおける規制ガバナンス研究で著名

庄司/克宏
1957年生。慶應義塾大学大学院法務研究科教授/ジャン・モネEU研究センター所長。日本EU学会元理事長。2002年、欧州委員会よりジャン・モネ・チェア授与。2009‐10年、外務省日EU関係有識者委員会委員。専門分野は、EUの法と政策。現在の研究テーマは、EUガバナンスの法制度的研究など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 岩波書店 (2017/10/27)
  • 発売日 : 2017/10/27
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 248ページ
  • ISBN-10 : 4000612255
  • ISBN-13 : 978-4000612258

カスタマーレビュー

星5つ (0%) 0%
星4つ (0%) 0%
星3つ (0%) 0%
星2つ (0%) 0%
星1つ (0%) 0%
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

まだカスタマーレビューはありません