まず本としての読みやすさに欠けます。
大事なところが太線で表記してあるのはいいですが
その太線が「最低限ホームページはチェック」の文章が太線表記でしたが
その内容はなぜか低限から始まっていたりと、細かいミスがやけに目立ちます。
あと数字の表記。1を横に表記したり縦に表記したりと読みにくいことこの上ない。
また、1だけならいいですがなぜかアラビア数字の横表記が目立っています。
普通に縦に表記しているところもあるのに。統一性がわからない。
内容ですが
転職者の成功ケースと失敗ケースが書かれているのですが
体験談を基に書いてあるのか、ただの空想なのか判断がつきません。
この体験談に出てくるモデルも仮表記でフルネームが付いていて、正直意味がわからない拘りでした。
さんざん書いていますが
人材登録会社を使って転職を考えている方や、エージェントで転職を考えている方は読んでおいたほうが
良いかもしれません。
あと、履歴書や職務経歴書の書き方や面接時のことが書かれてはいますので
参考程度にはなりますが、本としての読みにくさがあります。
たくさん本書かれていますが、この方の本は常にこのような内容なのでしょうか。
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欧州経済危機対策版 転職の青本 単行本(ソフトカバー) – 2011/12/27
小松俊明
(著)
- 本の長さ223ページ
- 言語日本語
- 出版社ゴマブックス
- 発売日2011/12/27
- ISBN-104777115615
- ISBN-13978-4777115617
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
ポイントは、採用姿勢の変化。欧州経済危機の不況を逆手にとれ。ベテランのヘッドハンターによる転職の指南書。「絶対採用!転職成功ノート」付き。
著者について
ヘッドハンター。1967年東京生まれ。慶應義塾大学法学部を卒業後、住友商事株式会社に入社し、米国向け鋼管貿易を担当。後に退社後、アジアに単身渡り、マレーシアで出版社を起業し求人情報誌を創刊。帰国後、外資系ヘッドハンティング会社、ハドソンに入社。製造業及び消費財を担当。現在、グローバル企業の管理職採用を支援するリクルーターズ株式会社の代表取締役。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小松/俊明
ヘッドハンター。1967年東京生まれ。慶應義塾大学法学部を卒業後、住友商事株式会社に入社し、米国向け鋼管貿易を担当。後に退社後、アジアに単身渡り、マレーシアで出版社を起業し求人情報誌を創刊。帰国後、外資系ヘッドハンティング会社、ハドソンに入社。製造業及び消費財を担当。現在、グローバル企業の管理職採用を支援するリクルーターズ株式会社の代表取締役。自己啓発やキャリアに関する著書が20冊ある。企業研修(面接官スキル研修・キャリアデザイン研修等)や再就職支援セミナーの講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ヘッドハンター。1967年東京生まれ。慶應義塾大学法学部を卒業後、住友商事株式会社に入社し、米国向け鋼管貿易を担当。後に退社後、アジアに単身渡り、マレーシアで出版社を起業し求人情報誌を創刊。帰国後、外資系ヘッドハンティング会社、ハドソンに入社。製造業及び消費財を担当。現在、グローバル企業の管理職採用を支援するリクルーターズ株式会社の代表取締役。自己啓発やキャリアに関する著書が20冊ある。企業研修(面接官スキル研修・キャリアデザイン研修等)や再就職支援セミナーの講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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