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次世代に伝えたい原子力重大事件&エピソード―これを知らなきゃ原子力は語れない 単行本 – 2010/3

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

飯高/季雄
1944年生まれ。ジャーナリスト。1977年、日本原子力産業会議に入り、『原子力産業新聞』、『ニュークレオニクス・ウィーク日本版』編集長など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 246ページ
  • 出版社: 日刊工業新聞社 (2010/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4526064335
  • ISBN-13: 978-4526064333
  • 発売日: 2010/03
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,003,305位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 響子 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/3/27
形式: 単行本
本書には、タイトルから想像されるような「毒は全くない」し、目新しい「センセーショナルな記述」や思想は書かれていない。
刺激的なものを求めて読むと、肩すかしを食らうと思う「真面目」な本なので、中高校生が読んでも差支えなさそう。
誰が読んでも差し障りがないような、原子力の歴史を語った「教科書」的な入門本という感じ。

構成は
序章  「原子力時代の幕開け」」
第1章 「科学の壁を切り開いた人たち」
第2章 「各国で動き出す原子力平和利用」
第3章 「最初の日本人たち」
第4章 「原子力報道を考える」
第5章 「内外の原子力事故から学ぶ」原子力船「むつ」、スリーマイル島原発事故、チェルノブイリ事故、JOC臨界事故
第6章 「暮らしと直結する放射線利用」
巻末に年表あり。

「原子力の歴史、概略、過去にどのような論争があったか、諸外国の原発利用、過去の原発事故、科学的な原子力の簡単な説明と発明にかかわった科学者たち」について、著者の思い入れを排し、淡々と歴史とエピソードを紹介している本。
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形式: 単行本
武谷三男の平和利用と自主,民主,公開の原則について,
過去と現在に渡って,意味が理解できる書籍として貴重だ。

平和利用や,自主,民主,公開の原則と言っても,
なんか,単なるお題目のような気がしている人がいるかもしれない。

お題目も,本書に書かれている経緯をしると,価値が分かるような気がする。

題材が多いが、事故の分類ごとに対策や制度などの関係が一覧になっていないと何を書いているのかよくわからずに伝わってこない話題もある。

読者が何が分かっているか複数の層別をして対応するとよいかもしれない。

1 原子と分子を知っている。
2 中性子と電子,陽子を知っている。
3 放射線の種類を知っている。
4 人体への影響の種類を知っている。
5 原子力発電所の基礎技術を知っている。

など。それぞれの人に伝わるような項目がそれぞれにあると嬉しい。
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